第1話 一親等になるということへの応援コメント
はじめまして。
於ともと申します。
拙作を読んでくださってありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
高校二年生にして、人生を諦め切っている、この少年。
自殺願望者ですか??
絶世の美女からの、突然の求婚。
男性の夢見るシチュエーションですね。
冴えないネクラ男子が夢見る世界がてんこ盛りで
この展開がどういう転がりをみせて行くのか
興味をそそられます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!きっと、自殺より流れるままに生きるほうが僕にとっては楽なので、今日まで生きてこられたのもそれが理由でしょう。
第1話 一親等になるということへの応援コメント
企画から来ました。題名こそ命、ということで、
一親等になりたいということは、希奈は響の母親か子供に当たる流れでしょうか。
彼氏になれとは言わないところが気になりました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます! あぁ、その展開も実に良いですね! ただ、この作品、もう少しだけひねくれているんです笑
第9話 初デートに挑むということへの応援コメント
拝読しました
初手プロポーズからの「一親等」という言葉に振り回されつつ、響くんの灰色の日常が少しずつ色づいていく感じが気持ちよかったです
図書室のお昼、手作り弁当、墓参りでの本音など、希奈さんの押しの強さの奥にちゃんと優しさがあるのが伝わりました
明晰夢の秘密や電話特訓、遊園地デートまで含めて、恋愛だけじゃなく響くんが人とつながり直す物語として読後感があたたかかったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ご一読賜りまして本当にありがとうございます!!
第7話 超能力があるということへの応援コメント
誤字かな
>幸背に導いて
幸せに導いて
作者からの返信
あぁ、明らかな誤字です! パソコンで書くとまれに変換がこんな風になってしまうんです。気をつけてはいたんですが……。kozuruinenさんが初めてご指摘してくださった方です! 本当にありがとうございます!