第29話:柔道部への襲撃への応援コメント
柔道はそれこそ殺人が普通にありえた色々な柔術系を、普遍的にまとめたものですからねぇ。
それでも事故死が多いですが(・・;)
作者からの返信
ありがとうござます。
下手をしたら近代化の中で、実用的な運用法は失伝してしまっていたかもしれないものが、嘉納治五郎のおかげで残っているというのはありがたいことです。
悲しいことではありますが、練習を誤ると時には死に繋がるということも、実戦性の高さを証明しているのかもしれません。
第19話:空手vs古流骨法への応援コメント
あらら……
ルールはともかく正当な結果ですし、変に介入するとまず10万立て替えろ的な話も出てくるかもしれませんしね……(^^;)
しかし、高校の部活のトライアルで10万賭けるのって大丈夫なんでしょうか。
作者からの返信
まあ、大丈夫じゃないでしょうね 笑
新入生に目ぼしい格闘技経験者はいないようだということからの油断でしょうね
第47話:香港旅行計画・発足への応援コメント
あらすじや、第0話を読み返すと、この香港旅行が全ての転機になってしまうのでしょうか?
そうだとしたら、事件後の理恵の心情を推しはかるとかなりつらいものがありますね。
どうか、みんなが無事でいて欲しいと願ってしまいます。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
そうですね。詳細については控えさせていただきますが、大きな転機となることは間違いないです。
第41話:再襲来・心の一方への応援コメント
鳳麗さん、現段階での登場人物中最強ランクですね。
志馬たちが、いつ追いつけるのか?さらに上がいるのか?
今後が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
鳳麗は圧倒的強者ですね。
彼女の次の登場はかなり先の予定ですが、その時、志馬たちがどれだけ成長しているのか?ぜひお楽しみください。
第38話:天魔の氷刃への応援コメント
矢の軌道から敵の位置を割り出すシーン。
すごく映像的ですね。
マンガのワンシーンみたいに想像できました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
せっかくの軍用ボウガンの静音性も、矢のスピードが逆に空気に流れを作ってしまうことまで、英次は読み切れなかったという設定になります。
真一を襲った蛭田の毒もそうですが、本気で殺そうとまでしてないところが、誠修館メンバーにとっての付け入る隙になってますね。
第20話:男には引けない時があるへの応援コメント
志馬くん、よかったですね。
でも、そこは男らしく「ちょっと待った~」って行って欲しかったですね……
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに、時代的にはそんな時代ですね。
でも、コイツは男らしくないんです 笑
第19話:空手vs古流骨法への応援コメント
ありゃ〜。
これは志馬くん、心中穏やかでは無いですね〜。
作者からの返信
青春ですねー。
まあ、ずっと態度をハッキリさせてこなかった志馬には、いいクスリかもしれません 笑
第18話:朧月流忍法体術への応援コメント
また、新たな強者の登場ですね。
輝澄ちゃん、大丈夫でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勝敗はともかく、ある意味、大丈夫ではないかもしれません 笑
次話での勝負をお楽しみください。
第0話:未来の悪夢への応援コメント
僕は、冒頭の凄惨な未来を見せてから、最後に桜咲く入学式へ戻る構成に一番惹かれました。
あれほど血に染まった緋色のリボンが、日常ではただお気に入りのリボンとして風に揺れている。その対比だけで、この平穏がどれほど大切なものだったのかが胸に迫ります。
格闘描写の迫力だけでなく、「失われる日常」を読者に先に刻み込む物語運びに、作者らしい狙いを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部の学園生活の部分だけでも、まだまだ長いのですが、実は本当に描きたいのは第二部からという点もあり、どう繋がっていくのか想像しながら第一部を楽しんでいただければ幸いです。
第34話:スポーツ格闘技の逆襲への応援コメント
スポーツサイドはルールに縛られていたものの、ならず者サイドも何でもありと見せかけつつ実はルール破りの方法は同じで縛られているようなものだった、というわけですね。
作者からの返信
ありがとうございます。そうですね。こいつらは富田から「こうすれば勝てる」と言われて実行しているだけのバカな兵隊なので、それが通用しなくなると、何にもできないわけです。
この一連のメタ戦術に関する話。バランス調整が難しくて、しかもこの当時に実用化されていないアイテムがあったりとかで、実は何度も書き直したんですよね。
スポーツ格闘技は、その前提を覆されると、危うい面もあるけど、実力を発揮できる条件さえ整えれば最強だということが伝われば幸いです。