応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話「PV『1』の嬉しさ」への応援コメント

    わかる! わかりますとも!
    初めて1PVが付いた時の感度を!

    もっとも私の場合は、最初から他のSNSで告知営業かけたので、比較的早くPVつきましたし、
    りおんさんが真っ先に見てくれたので精神的に助かりました☆

    作者からの返信

    最初はみんなPV0。
    そこから、PVが1つつく。
    これがすごいことなんだ、嬉しいことなんだと、この時気づきました!

    他のSNSなどでの告知は、かなり有効だと思います。
    読んでもらえる可能性がぐんと上がる……というお話は、後ほど出てくる予定です。
    誰か一人でも、見てくれる人がいると、気持ちが楽ですよね。
    また書こうという意欲につながります。
    そして少しずつ読まれていく……そんなお話も今後ここで話していくつもりです~

  • 新作公開おめでとうございます。
    私も学生時代が灰色だったので、その反動で他人様の作品をよく読むようになりましたね。かつてはライトノベルで、ネットが普及してからはカクヨムで。
    自分で小説を書いてみたいと思ったこともありますが、とても世間にお出しできるようなものではなく。いわゆる黒歴史ですね。
    誰かに読んでもらう勇気が持てなかった私には、少しでも作品を公開されている方々はそれだけで尊敬の対象です。

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    灰色の学生時代、私も同じく物語をよく読んでいました。純文学、ライトノベル、エッセイなどなど。今も同じようなものか。
    世の中に出すのは、とても勇気がいると思います。今こうしている間にも、どうしようかと悩んでいる人もいるかもしれない。
    そういう人にも、こんなヤバい奴が書いて出してるよ!大丈夫!という応援というか、自信につなげてほしいと思って、こんな感じで書いてみることにしました。
    カクヨムにもたくさんの作品があるので、これからも一つでも多く楽しみたい気持ちでいます。

  • こんばんは。
    私みたいな、自作サイト時代から物書き1本という変なやつは少ないでしょう(笑)。
    でも、ここに来る前にメインにしていた「小説家になろう」では、今のデビュー済み作家さまとの交流の原点がありましたから、これはすごいプラットフォームの使い方だと思いました。
    そして読み専の方の存在って、色々な作品を読んでいらっしゃるので、非常に目は肥えています。そんな方に作品フォローをしていただける。素直に嬉しいですね。

    作者からの返信

    こんばんは!
    物書き1本でここまで来られたのは、とてもすごいことで、素敵なことだと思います。
    私なんてまだまだ6年目の幼稚園児ですので(笑)

    なろうやカクヨム、その他小説サイトと、今はネットで簡単に小説を公開できる時代。
    それもすごいことで、そこで生まれた交流も、大事にしていきたい部分です。

    読み専の方も、たくさん作品をフォローされていて、これまで読まれてきたのだなぁと思うと、本当にすごいです。今回すごいを連発してますね(笑)
    我々書き手は書く時間もあるので、やっぱり読み専の方の読書量にはかなわないなぁと思ったり。
    それでも、私も読み手の一人として、これからも読んでいきたい気持ちでいます。

  • 自叙伝のような回顧録のような。
    なかなか興味深いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    昨日ふと思いついて、だらだらと書いていたこの文章。
    創作論とはまた違うかもしれませんが、
    (この後ちょっとそれらしいことも出てきますが)
    これから作品を出す人や、ちょっと出してみたいなと思っている人に、
    こんなヤバい奴もいるから大丈夫!自信もって!と言いたくて(笑)

    さらにレビューの文章までありがとうございます!
    そうそう、他の作家さんが考えていることって、とても気になるもので。
    今日は、こちらを進めることになるかもしれません。
    今後もよろしくお願いします!