第2話「とあるラブコメ作品との出会い」への応援コメント
新作公開おめでとうございます。
私も学生時代が灰色だったので、その反動で他人様の作品をよく読むようになりましたね。かつてはライトノベルで、ネットが普及してからはカクヨムで。
自分で小説を書いてみたいと思ったこともありますが、とても世間にお出しできるようなものではなく。いわゆる黒歴史ですね。
誰かに読んでもらう勇気が持てなかった私には、少しでも作品を公開されている方々はそれだけで尊敬の対象です。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
灰色の学生時代、私も同じく物語をよく読んでいました。純文学、ライトノベル、エッセイなどなど。今も同じようなものか。
世の中に出すのは、とても勇気がいると思います。今こうしている間にも、どうしようかと悩んでいる人もいるかもしれない。
そういう人にも、こんなヤバい奴が書いて出してるよ!大丈夫!という応援というか、自信につなげてほしいと思って、こんな感じで書いてみることにしました。
カクヨムにもたくさんの作品があるので、これからも一つでも多く楽しみたい気持ちでいます。
第2話「とあるラブコメ作品との出会い」への応援コメント
こんばんは。
私みたいな、自作サイト時代から物書き1本という変なやつは少ないでしょう(笑)。
でも、ここに来る前にメインにしていた「小説家になろう」では、今のデビュー済み作家さまとの交流の原点がありましたから、これはすごいプラットフォームの使い方だと思いました。
そして読み専の方の存在って、色々な作品を読んでいらっしゃるので、非常に目は肥えています。そんな方に作品フォローをしていただける。素直に嬉しいですね。
作者からの返信
こんばんは!
物書き1本でここまで来られたのは、とてもすごいことで、素敵なことだと思います。
私なんてまだまだ6年目の幼稚園児ですので(笑)
なろうやカクヨム、その他小説サイトと、今はネットで簡単に小説を公開できる時代。
それもすごいことで、そこで生まれた交流も、大事にしていきたい部分です。
読み専の方も、たくさん作品をフォローされていて、これまで読まれてきたのだなぁと思うと、本当にすごいです。今回すごいを連発してますね(笑)
我々書き手は書く時間もあるので、やっぱり読み専の方の読書量にはかなわないなぁと思ったり。
それでも、私も読み手の一人として、これからも読んでいきたい気持ちでいます。
第2話「とあるラブコメ作品との出会い」への応援コメント
自叙伝のような回顧録のような。
なかなか興味深いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
昨日ふと思いついて、だらだらと書いていたこの文章。
創作論とはまた違うかもしれませんが、
(この後ちょっとそれらしいことも出てきますが)
これから作品を出す人や、ちょっと出してみたいなと思っている人に、
こんなヤバい奴もいるから大丈夫!自信もって!と言いたくて(笑)
さらにレビューの文章までありがとうございます!
そうそう、他の作家さんが考えていることって、とても気になるもので。
今日は、こちらを進めることになるかもしれません。
今後もよろしくお願いします!
第5話「PV『1』の嬉しさ」への応援コメント
わかる! わかりますとも!
初めて1PVが付いた時の感度を!
もっとも私の場合は、最初から他のSNSで告知営業かけたので、比較的早くPVつきましたし、
りおんさんが真っ先に見てくれたので精神的に助かりました☆
作者からの返信
最初はみんなPV0。
そこから、PVが1つつく。
これがすごいことなんだ、嬉しいことなんだと、この時気づきました!
他のSNSなどでの告知は、かなり有効だと思います。
読んでもらえる可能性がぐんと上がる……というお話は、後ほど出てくる予定です。
誰か一人でも、見てくれる人がいると、気持ちが楽ですよね。
また書こうという意欲につながります。
そして少しずつ読まれていく……そんなお話も今後ここで話していくつもりです~