第24話 魔都商業迷宮の入り口への応援コメント
行った先で駐車場が埋まっていた時ほど絶望的な事もあるまい。魔王が現れたみたいな気分です……
作者からの返信
イオンは魔王城でした🤣
入る前から強敵現る……。
なんであそこは、いつもあんなに混んでいるのでしょう。
駐車場めちゃくちゃ広いのに、他王国の家族パーティが一斉に集う謎の巣窟です。笑
第23話 大量柑橘、再びへの応援コメント
かわりに掃除機かけてあげたいです……
作者からの返信
ぜひ、よろしくお願いします!笑
掃除だけでいいから、家政婦さんを雇いたいくらい……🤣
でも、散らかしながらもゼリーを作る二人は、大きな成長を見せてくれました♪
これくらいの代償……。
私の涙でいくらでも払います😭
(大洪水。笑)
第22話 残業施設で得たものへの応援コメント
それでも、大きく育っていくのは確かなのです……
作者からの返信
その通りです。
着実に長男も次男も成長しております♪
長男は長男で、きっとボンドも消しゴムも必要だと思って買ったのでしょう。
お手伝いをして、自分なりに考え、自分で購入する姿を思い浮かべると、微笑ましいものですね☺️
編集済
第21話 単独ライブの後日談への応援コメント
▼勇者は『虫特効』を取得した!!
作者からの返信
成長!!😭
そう思ったのですが、お友達というバフがあったからでした🤣
現在、次男はまだ虫嫌いです。笑
でも、前よりも平気になった……かな……?笑
第20話 次男勇者の単独ライブへの応援コメント
サッカーを通して友達ができて、その友達を通してまた友達ができて……
作者からの返信
お友達無限ループですね。笑
とてもいいことなんですけど、サッカーをやっている時は集中して欲しいものです……😅
将来有望、アイドル候補の次男勇者でした🤣
愛嬌があることはいいことですが、私は羞恥で顔が上げられません。笑
第19話 大量柑橘の再襲への応援コメント
みかんゼリーを作ってくれるゴーレムがいるならどれほど良かったでしょうか……?
作者からの返信
誰か、みかんゼリー作ってくれるゴーレム持ってませんか?
売ってくれませんか?
ゴーレム……いませんかぁ?笑
きっと、勇者たちが大きくなってレベルが上がれば、ゴーレムになってくれる……🤣
そう信じて、私は今日もみかんを絞るのであった……笑
第18話 勇者の好奇心への応援コメント
みかんゼリー、今でも大好き♡
作者からの返信
みかんゼリー、美味しいですよね♪
私もみかん大好き✨
我が勇者たちも、ペロリと食べてくれました☺️
そこまでの工程は大変でしたが、それも含めて美味しくなったような気がします。
……もう二度と作りたくないですが。笑
第17話 執務任務失敗の謎への応援コメント
勇者は混乱している……?
作者からの返信
あ、勇者が混乱していたんですね!笑
鉛筆ポキポキ折るの、混乱状態の兆しだったのか……なるほど!!
私が混乱しているのかと思っていました!!
……いや、私も混乱しております🤣
第16話 理由なき脱衣事件への応援コメント
王国七不思議誕生の瞬間である!!
作者からの返信
七不思議判定!!笑
確かに、さっきまで喧嘩してたのに、パンツもオムツも脱ぎ捨て走り回る勇者二名は……七不思議です🤣
ちなみに、現在もその原因と経緯は掴めておりません。笑
不思議だぁ……。笑
第15話 寝ちゃった 約束の涙への応援コメント
次男勇者様、成長したらきっと騎士道を極めし大騎士になれると思うんです……
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!!
次男勇者。騎士様を超える大騎士様になれるといいな♪
普段はやらかしてばかりですが、こういう小さな約束を守れなくて涙する優しさは、いつまでも持っていてほしいですね☺️
第14話 新スキル【虫感知】への応援コメント
お、落ち着いてぇぇー!!
作者からの返信
ほんと、それです。笑
虫一匹で、勇者も母魔導士も大混乱で大波乱🤣
落ち着く間もない。笑
普段の戦争がどれだけ平和なものだったのか……身に沁みます😅
第11話 勇者たちの報告義務への応援コメント
ランドセルが壊れた時の絶望感……
作者からの返信
あの時は本当に絶望しました……笑
ランドセルって高いんですよね😭
爺ちゃんに買ってもらったのにショック過ぎる……ッ!
ただの部品外れで、しっかり直ったのでよかったですけど🤣
今の時代、ランドセルってカラフルでちょっと羨ましいです✨笑
第10話 遠隔幻視水晶への応援コメント
なんで子どもって、テレビにあんなに執着するのやら……?
作者からの返信
不思議ですよね〜笑
けれど、集中してテレビやYouTubeを観てくれている時間は、母としてはMP回復の貴重な時間♪
見せ過ぎはよくないとは思いつつ、この時間のためについつい流してしまうんですよね😅
おまけ② 王立育児研究所の闇への応援コメント
この世界にエリクサーがあれば……と思わない日はないです……
作者からの返信
勇者の笑顔、寝顔、皆様の応援、コメント、フォローがエリクサーであります。笑
今回、一気読みして全てに♡とコメントを残してくれて、私のMPは全回復いたしました♪
めちゃくちゃ嬉しいです!
本当にありがとうございます!!
これからも母魔導士、頑張ります😊
おまけ① 経過報告書への応援コメント
頑丈どころか無敵……な気がします。
作者からの返信
もしかしたら、母魔導士とは、レベルが上がるたびに無敵バリアを習得できるのかもしれませんね。笑
日々のMP消費量は変わりませんが😂
第8話 消えた勇者と布団の迷宮への応援コメント
子供の頃は、意外とどこでも寝れるものです……
作者からの返信
私もその内の一人でした。笑
床でも、椅子でも、お風呂でも、電車の中でも立ったまま、寝てました🤣
でもシーツの中はさすがに、多分、ないかな、と。
踏み潰しそうで怖かったです。笑
第7話 古代遺跡の魔法陣への応援コメント
幻術だったら、どれほど良かったでしょう……
作者からの返信
ほんとそれです😂
夢だったらよかったのに……。
けれど、今も白い壁には魔法陣が浮かんでおります。笑
子供の芸術作品として、ここに住み続ける限り残ることでしょう。笑
大家さん……寛大な人だったらいいな……😭
第6話 灼熱の日の水属性災害への応援コメント
昔は、私もモンスターだったんだな……
凄いです、パパママって……
作者からの返信
ちっちゃなモンスターですが、過ぎてしまえば可愛い思い出となります♪
子供に悪意はなく、まだうまく出来ないだけ。
それをフォローするのがママパパ。
その時は大変かもしれませんが、いつか笑い話になるものばかりなので、子育ては苦だけではないです😁
きっとみんなのママパパも、そうなんだ思いますよ✨
第5話 長男勇者の初陣への応援コメント
体力削られっぱなしですね……
作者からの返信
問題が起きると、更なる問題が発生するシステムのようです。笑
泣き喚いていた次男が、急にご飯の話をするとは思わず、不謹慎ながら、笑ってしまいました🤣
おまっ……。今、それ言う?笑
第4話 白き破滅と禁断の核への応援コメント
うわぁぁぁ!!
想像しただけで叫びたくなる!!
作者からの返信
叫んじゃいますよね🤣
一度の洗濯で落ちなかったので、翌日また洗い直しました。笑
これからは、洗濯前にオムツ確認をすることに。
……と言いつつ、何度もやられてます。笑
第3話 回復の泉と聖域陥落への応援コメント
びしゃびしゃ状態で
大ダメージ……!!
作者からの返信
王国内、災害発生、床上浸水。笑
勇者による、悪意なき無慈悲な水害(水属性魔法?)でした。笑
勇者は喜び、母は魂が抜けます😇
第2話 夜中の召喚術と錬金術への応援コメント
子どもは元気すぎてたまにモンスターになるもの。
世の中のお母様方には頭が上がらない……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
勇者本人が寝ている時ですら、元気に動き回っております😂
無意識【転移】と、無意識パンチ。笑
それでも母は、その寝顔でMPが回復できる不思議。
母は大変だけど、我が王国に生まれてきてくれたことが、なにより嬉しいものですね☺️
第1話 魔導士と2人の勇者への応援コメント
喉に詰まりやすいし、口がパサパサになる。
それでも、ポン菓子は旨いものです……
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうなんですよねぇ……。
ポン菓子うまいんです🤣
喉に詰まろうと、苦しい思いをしようと、その罪深き旨さに、勇者は諦めずに最後まで戦い、完食(討伐)しました。笑
第1話 魔導士と2人の勇者への応援コメント
素敵なお話に思わずほっこりしました🥰
子供勇者は目を離すといつの間にか、
パルプンテを使い、何があったらこうなるの?
みたいな状況作り出す天才ですからね🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
パルプンテ!笑
それですっ🤣
使うまでなにが起きるかわからない呪文。
子供勇者の場合、親のMPが削られることが多いですが……笑
共感していただけて嬉しいです♪
全国、全世界の母魔導士を尊敬します☺️
第7話 古代遺跡の魔法陣への応援コメント
ユーモアがありつつ、子育ての苦労が伝わってきます。
お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほぼ私の趣味と自己満のエッセイですが、そういってもらえると嬉しいです♪
ドタバタ勇者たちの成長や、チャッピーによる王立育児研究所の見解も楽しんでいただけたらと思います。
くだらないことを大真面目に解説してくれるので、大変だったことでも心がふっと、軽くなります☺️
第1話 魔導士と2人の勇者への応援コメント
なるほど。ファンタジーかと思いきや、RPG風に見せかけたエッセイでしたか。こういうの好きだったりします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気に入ってもらえて嬉しいです♪
子育てに疲れた私がChatGPTに相談してみたら、あれよあれよと出来た作品です。笑
こうしてエッセイに残して振り返ると、不思議とその大変だった時間が愛おしく思えるようになりました。
ほぼ苦労日記かもしれませんが、今では笑い話です。
一緒に楽しんでいただけたら幸いです✨
第6話 灼熱の日の水属性災害への応援コメント
面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
学生さん?にもそう言ってもらえると嬉しいです。
とても励みになります。
不定期更新ですが、また更新したら足を運んでくださいね。
第4話 白き破滅と禁断の核への応援コメント
文芸部へのご参加、ありがとうございます。
「異世界より現実の方が高難易度でした」というタイトルの通り、HP最大値の勇者たちにMPを削り取られながらも、知恵と愛と雑巾(神器)を駆使して立ち向かう母魔導士の奮闘記に、楽しい時間をいただきつつ、最後には温かい感動で胸がいっぱいになりました。
■ 今回のテーマ「文芸部(自由形・技法の組み合わせ)」について
本作は、短い連載形式のなかに読者の視覚と情緒を鮮やかにコントロールする、極めて高度な表現技術の「組み合わせ」が散りばめられていました。
・【ありふれた日常を、壮大な神話に変える『比拠・擬人化』】
本作の面白さを爆発させている最大の武器は、育児のリアルをファンタジーの語彙でコーティングした卓越した比喩(擬人化)のエッセンスです。
「おやつ」という魔物、ウォラーサーバーという「回復の泉」、YouTubeという「遠隔幻視水晶」、そして洗濯機の中で暴発したオムツを「禁断の核(ポリマー)」と言い換える圧倒的なセンス。この徹底した比喩の楽しさがあるからこそ、読者は「わかる、オムツのポリマーは本当に破滅だ……!」と、生活の生々しいワンシーンを劇的なエンタメとして体感し、笑いに昇華させることができるのだと思います。
・【現実の慌ただしさと、ファンタジーの冷静さを衝突させる『対照法』】
本作のリズムを際立たせているのは、ドタバタな育児の「戦場(動)」と、各話のラストに置かれた『王立育児研究所の見解』という無機質で学術的な「報告書(静)」の、実に見事な対照法(コントラスト)にあります。
長男がポン菓子と再戦し、次男がリビングを聖水(水)で水浸しにする大騒ぎの「動」に対して、一歩引いた視点から「勇者のHP減少は今回も確認できなかった」「母魔導士の精神状態を考慮し、追加調査を見送った」と冷静にロジックで観察する「静」の落差。この対照のバランスがあるからこそ、作品に知的なユーモアと、独特の洗練されたテンポが生まれているように感じます。
・【母の愛の深さと、絶望の深さを際立たせる『反復法』】
各話の結びに執拗にリフレイン(反復)される、「今日も王国は平和です。母のMP以外は。」という名フレーズ。この反復法が物語の強力な背骨(お約束)となっており、読者に心地よい安心感を与えます。2話で語られる「MPとは(Mama Point / Maternal Patience / もう無理ポイント)」という、Mを頭文字にした名称のユーモラスな反復の楽しさも含め、同じ絶望を何度も繰り返すからこそ、その裏にある子供たちへの果てしない愛着と執念が文字数以上に雄弁に伝わってきます。
・【語らないことで、夫婦の絆の美しさを際立たせる『省略法』】
本作において、旦那様である「騎士様」とのなれそめや、日頃の細かい会話の詳細はあえて引き算(省略)されています。
しかし、4話の「深夜23:47にポリマー暴発を確認し、無言で静かにふたを閉め、互いに目と目で意思疎通をして再洗濯のボタンを押す」という一連の描写だけで、説明を「省略」された二人のこれまでの信頼関係と、戦友としての絆の深さが一瞬で伝わってくる。まさに書かないことで関係性の解像度を跳ね上げる、見事な省略法の極意でした。
■ 最後に
「勇者たちは既にHP回復に全集中していた」という、大惨事を引き起こしてもスヤスヤ眠る子供たちの愛らしさと、夜中にチャッピー(AI)に救われながら戦い続ける母の強さに、一人の読者として心からのエールを贈りたくなりました。
次の第5話の戦場では、一体どんな新しいスキルや魔道具が錬金されるのか。また部室にて、KAME様の紡ぐ、知性と泥臭い日常のユーモア、そして鋭い技法がキラリと光る最高の物語の続きに出会えるのを心より楽しみにしております!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
とても丁寧に読んでいただけて、本当に嬉しいです。
まさかそこまで細かく見ていただけるとは思わず、こちらの方が感動してしまいました。
母魔導士一行の日常を楽しんでいただけたようで何よりです。
温かいお言葉を励みに、これからも頑張ります!
第1話 魔導士と2人の勇者への応援コメント
楽しい斬新な設定。
面白いです。
ありがとうございました。