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  • 第2話への応援コメント

    心震えたのは、アテネの心理描写の変遷です。煌栄の兵士に汚辱されかけ、死を覚悟した瞬間に覚えた「一種の安堵」という、限界を超えた人間のリアルな心理。そこからライサルト軍に救われ、妹の絶望的な状況を告げられて拳銃を奪い自決しようとするものの、引き金を引けなかった自身の「弱さ」への嫌悪。

    すごく参考になります。お互い執筆頑張りましょう!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    そこは一番情熱を掛けた部分なので、言及していただいて大変嬉しいです。
    お互い執筆頑張りましょう!