第17話 ホラーの下見でへの応援コメント
はい、ご馳走さまでした(o´ω`o)
皆大好き、後輩ちゃんのプロフィールが更新されました☆
学生時代、サークル内にて後輩ちゃんと何かと絡んでいたにもかかわらず、関係が深くなるワケでもなく、互いに社会人となって久し振り会う関係に至ったのは何なのか、気になり始めました。
やっぱりスピンオフとして、先輩後輩ちゃんで作品を一本作ってほしいですー💕
作者からの返信
よしえさん、後輩ちゃんを楽しんでいただけて幸いです☆
よしえさんたちに言われて、この2人のことをいろいろ想像した結果、
おそらく最終話となるであろう会話は思いついたんですが、
そこに至るまでの途中が埋まらないので、しばらくはかかりそうです。
(なにぶん、すべてのプロットがそろわないと書きだせない性分なので)
しばらくはこのような思い付きの単発話でお許しください!
<m(_ _)m>
第16話 母性と衝動への応援コメント
わ~。先輩上司視点だからでしょうが、今回は大人な話に思えました。
部下の彼の悩みは中々生々しい話でした(;'∀')もし、彼の立場だったら非常に悲しい気持ちになります。
既に別れた彼女とのことですが、別れたのはこの悩みが切っ掛けなのでしょうかね…。
母性が目覚めそうな上司さんはどうするのかな?
このままお酒が進んで、部下を見る目が変わったら、どうしましょ!(笑)
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
たまには大人な話題もアリかと思いまして。
引き出しからネタを掘り出してきました☆
この上司さん、自分の中に湧き上がる衝動に
一体どう対処するでしょうね?
お酒は麻薬です☆
第15話 勝手なお別れへの応援コメント
ふええええーー!?これは、不発弾の話よりも切ないっスよ(´;ω;`)
十数年前ともなると、彼女がどうなってしまったのか心配です。
このメールを読み終えた「私」さんはどんな心境で読んでいたんでしょうか?!ちょっとくらいおせーてほしいです!
ヒントとしては、「封印してきた」ってところでしょうか?!「私」さんとしても心を整理するのに時間がかかったとか…。あれ?だとすると、「私」さんも彼女のことを…。
作者からの返信
よしえさん、切なさを感じていただけてありがとうございます。
ただの文章なのに、どうしても消せない、捨てられないという物ってありますよね。
やり取りできているときは、なんとも思わなかったのに、それが終わりを迎えた瞬間、ある種の価値を持ってしまう……
そんな「私」の思い出も、サービス終了でなし崩し的に消える時が……
ブラウザを閉じたこの後、「私」は何をするのでしょうね?
第14話 文体とカップル構文への応援コメント
ツン先輩!よく言ってくれました!ブラーヴォ!
以前話に出てきた爆発する系のストーリー、まだ生きてたんですね。
このままでは後輩ちゃんは四散する運命になりそう(笑)
小説は文章のみで伝えますから、誰視点なのか分からないと困りますよね~。特に、キャラ同士の話し合いが続くとどっちがどっちだ?と分からなくなる瞬間があります。
その点、葉月さんは分かりやすいです。勇者発送など色んなキャラが活躍していましたが、混乱することありませんでした(^ω^)
作者からの返信
よしえさん、二人の関係に変化をプレゼント!
というわけで、第三者の登場とあいなりました。
ちなみにツン先輩の怒りは、とある商業誌で感じた私の怒りでもあったりします(-_-;)
なのでそれを反面教師に読みやすい文章を心がけています。
それが認めてもらえてうれしいです☆
第13話 雨宿りとタバコとバンジョーへの応援コメント
なんてだらしない元カノなんだ…。これは別れて正解っス。
電話してきた人はまさか…😓
ボクはタバコ吸わないので、バンジョーってライターを知りませんでした。格好いいですね😄
作者からの返信
よしえさん、本当に分かれて正解ですよね☆
こういう人は他責思考なんで、常に不満を持っていてそのはけ口を探しているものです。
付き合わされると大変……💦
バンジョーは25年くらい前に喫煙者だったころに私自身が愛用していたライターです。
多くの人がジッポーを使う中、あの形が気に入って、真鍮が変色するまで使い倒していました。
第12話 恋する人の心音への応援コメント
これはっ…!
「あー、既婚者かぁ。残念!」と恋→失恋を一気に語る話かと思ったら、予想外なオチ🤣
女の人って、人のモノだと思うと燃えるって考える方がいると何かの漫画で読んだことがあります。
先輩は無自覚たらしかな(笑)奥さんの悩みの種かも?
作者からの返信
よしえさん、ありがとうございます。
ふと思うことがありまして、
既婚者が魅力的に見えるのは、
伴侶によって磨かれているからなのではないかと……
原石を探して自分で磨くか?
既に磨かれた既製品を探すか?
楽しみはどちらが良いのでしょうね?
第11話 黒ネコふれあい便への応援コメント
うう~ん(˘ω˘)良いですなぁ…。
マジで恋する5秒前のように思えます(笑)
彼はまた黒猫が脱走しないかと思うようになりそうです。
あの女性は一体どんな人なんだろう…。想像が掻き立てられます。
作者からの返信
よしえさん、ありがとうございます
> また黒猫が脱走しないかと
これはあり得そうですね。
また出会えないかと、
黒猫にキューピッド役を託したり☆
第10話 終わらせた恋への応援コメント
はいはいはーーーいっっ!(゚д゚)/
え?読者サイドはダメですか。
「課長!今の奥さんとの馴れ初めは?!」とツッコむのは二次会までのお楽しみでしょうか(笑)
しかし、文通とは…。時代ですねぇ。
葉月さんはこう、ノスタルジーを感じさせる内容を書かれるのが上手い。
ボクは平成ボーイなので、そこまでおっさんではない(と思いたい)ので、恋人と文通経験はありませんが、良い映像が頭に浮かびます。
失恋ってのも味が出てます。課長!どんまい!
で!今の奥さんとの馴れ初めは?!
作者からの返信
よしえさん、ありがとうございます。
ノスタルジーなのは当人が昭和の人間だからですね☆
ちなみに今回のこれ、実体験がベースです☆
第9話 未来のアンテナへの応援コメント
少し時代を感じさせる時代背景ですね。アンテナを伸ばすとかなつい…。
今回は後輩君の片想いですか~。
先輩後輩の関係、良いじゃないですか。学生とは違う大人同士。
先輩は離婚してからどれくらい経っているのか分かりませんが、バリキャリなシゴデキお姉さんは、後輩君には眩しく見えるでしょうね。
う~ん、これはそのうち先輩が後輩君の気持に気付き、のらりくらりと躱す系かな?それとも、実は恋愛ベタで後輩君のストレートな想いにめっちゃキョドって一気に陥落する系…。
え?どっちもボクが好きな展開ですよ。
作者からの返信
伸ばすアンテナを理解してもらえてよかったです☆
最近のスマホにはアンテナないですからね~
この先輩は光るアンテナにはしていないようです。
「ああいうのは学生だけ。ビジネスでは失礼になるから」
とか言いそう。
第8話 口紅と当て書きへの応援コメント
んもーー!!ターナーカーッッ!この二人のラブコメ作品を撮影してしまえー!!
後輩ちゃんがこうも化けるのは驚きです。
そして、ボクは徐々に後輩ちゃんの「~っス」って喋り方が好きになってきました。
男女の友情は普通にありだとボクは思いますが、この二人の関係は友人以上恋人未満な関係に思えます。
早く付き合ってしまえぇぇぇぇ…。
作者からの返信
よしえさん、やきもきさせてしまって申し訳ありません☆
周りから見てじれったいというのも、ラブコメ的かとwww
ちなみに私もこの後輩ちゃんの口調、大好きです☆
第7話 不発弾発見への応援コメント
甘酸っっっっぱい不発弾でした!あーっ、勿体ない勿体ない…。
そうやって人は成長していくんです。
サトミは彼の反応を実は今も待っているのかな…?もう忘れてしまったのか。
これ、不発弾と見せかけて、実は時限爆弾だったり(笑)
友人はサトミの刺客で、定期的に彼の様子をチェックしていた!…とかだと、面白いです。
作者からの返信
よしえさん、本当にもったいない事ですよね!
量子論的に言うなら「観測前は半々の可能性が同時に存在してるが、観測したことで確定される(シュレーディンガーの猫)」なので、
今回日記を発見して過去の事実を知ったことで「失恋確定」に傾くのか
それとも「知らなかったけど彼女の想いを観測した」で話が動くのか?
第6話 120円の時間への応援コメント
おっとぉ?これは新たな恋の予感…☆
このまま二人は交流するようになり、この時間が楽しみでしょうがなくなる。そして、思い切って仕事終わりに食事をするようになり…ふふふ。
この作品たちはその後の展開を想像するのが楽しいですね。よしえはまんまと葉月さんの術中にハマってしまっています。
作者からの返信
本当にありがとうございます。
「その後どうなっただろう?」
これを想像したくなるように心がけているので
「術中にハマる」と書いていただけると、本当にうれしいです!
第5話 ミックスフライランチへの応援コメント
あーーーー!!!Σ(・□・;)
この後輩ちゃんはひまわりのっ…!
当時から仲良いんだろうなとは分かっていましたが、これ、仲良いどころか、このやり取りみたら、付き合ってますやーん。
くぅっ…!先輩、もげろっ!
作者からの返信
ふふふ、そうなんです。
2話で書いたあの子の学生時代を書いてみたくなって……
この二人の距離感は、これくらいなんだろうなぁ、と。
第4話 早すぎる再会への応援コメント
青春だな~。これはきっと、再燃しそうな予感(笑)
別れたことで、彼女のことをより思うようになっていたところで、この彼女のアクション。付き合い始めは彼から惚れた口でしょうかな?
葉月さんは、ショートストーリーを手掛けるのが非常にお上手です。
短い文章であるのに、本当に引き込まれる内容です。この後どうなっていくのが気になっちゃいます。そんな終わり方!
そして、また新しい話を読み、よしえは更に引き込まれる。ひぃー!
作者からの返信
よしえさん、盛大なお褒めの言葉、恐縮です!
基本的に想像力が旺盛な人が読むと刺さるような文章にしていますので、
「引き込まれる」とは最大級の賛辞です!
第3話 誘惑衝動への応援コメント
ほほぅ…。今回の話も面白かったです。
美大卒だったこともあり、造形美が好き…とは違うかな?着眼点が違うと思いました。シンプルにフェチ?(笑)
このまま同期君と残業とかもするようになり、二人きりになる場面が増えたら、彼女の理性は大丈夫かなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます。
この回はシリーズの方向性を決める一本でした。
「主人公は男女どちらでもいい!」
さて、彼女はこれからどうするんでしょうね?
第2話 ひまわりの花影でへの応援コメント
前の話のように、昔気になっていたコなのかな~と思って読み進めていましたが、それとはちょっと違うテイストでしたね( ゚ω ゚)
いつも元気な印象のある後輩ちゃんのようなキャラが一人の時、涙を流すというギャップ、好物です。そして、先輩、空気が読める良い人だ。
短い文章でしたが、非常に引き付けられる内容でした。正直、この話の続きが読みたいくらいです。
作者からの返信
よしえさん、ありがとうございます。
このエッセイ風ラブコメは「いろいろ想像できるワンシーン集」になっています。
今後もこの子は出てきますので、お楽しみに!
第15話 勝手なお別れへの応援コメント
うわっ、切ない。
ここからは、私の勝手な持論です。
『切なさ』は、商品になりやすい。
もっと下世話に言えば、
『切なさ』は、お金になる。
です。
この話、盛って飾って広げて、出すところに出せば、何とかなりそうですよ。
本当に素晴らしい、いい話の冒頭だと思います。
作者からの返信
富田林さん、ありがとうございます。
実はこのネタ、何度かちゃんと書こうと思ったんですよね。
でも、書けば書くほどリアリティが消えていって困っていました。
今回は彼女からのメールにだけ内容を絞ることで、形になりました。
読者の想像力は最高のスパイスですね。
第1話 自転車の二人への応援コメント
叶わなかったのかぁ…(-ω-)
葉月さんのラブコメ風…良いですね、良いですねぇ😏
先日までビクビクされられていましたが、今度はニヨニヨさせていただきます😋🎵
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
そうなんです、こっちでは全く怖いことがなく
恋愛妄想の世界に入れるようにしています。
すべて短いので、サクっと楽しんでいただけたら幸いです。
第12話 恋する人の心音への応援コメント
タイトルから推察すると、
「胸から聞こえてくるのは、鼓動だけではない」
って、やつですね。
今回も、さすがのタイトルだと思います。
作者からの返信
富田林さん、するどいです!
その心音をどうとらえてどう動くか?
またそれは主観なのか、客観なのか?
……それは登場人物次第ですが、
読み手の想像にもゆだねられます☆
編集済
第11話 黒ネコふれあい便への応援コメント
>この加糖を混ぜたかのように、僕の時間も少し甘くなった気がした。
ここまでの流れでこの一行、すごくいいですね。
ほぼ、会話のないこのお話に、この一言は良い情景しか浮かびません。
また、今回もタイトルが素晴らしいです。
黒ネコが何か(ご縁かな?)を運び、最後に黒ネコを手渡し。
本当に素晴らしいです。
良作をありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつも読んで頂きありがとうございます。
そして作者冥利に尽きるお褒めの言葉、大変嬉しいです!
今回は「セリフは最後に一つだけ」と決めていたので、こんな形になりました。
第1話 自転車の二人への応援コメント
爽やかな情景描写に甘酸っぱい青春の思い出。
誰しも似たような記憶が大人になると思い出されますよね。
作者からの返信
三里あゆむさん、コメントありがとうございます。
ちょっと背伸びをしたい思春期の恋を、ノスタルジーと共にお届けできたのなら、幸いです!
他の話しは大人の苦みとかも増えていきますけど……☆
第9話 未来のアンテナへの応援コメント
・携帯電話のアンテナの伸び縮み。
・前の生活から離れたかった先輩。
・先輩後輩から少し変化する関係性。
共通点は『具体的に変化する距離』てすか?
勝手な解釈失礼いたしました。
葉月吉様の作品で考察するのが大好きなもので。
そして、今回のタイトルも秀逸です。
携帯電話のアンテナのように全方位性のもの(先輩後輩というざっくりとした関係性)は、漠然ととらえるのが得意ですが、二人きりだとパラボラアンテナのように、そちらに向かないと、ハッキリ受信てきません。
と、これも勝手な考察失礼いたしました。
いつもながらの良作を、ありがとうございました。
作者からの返信
富田林さん、いつもありがとうございます。
すごく深読みされて、恐縮です。
そのシーンで使える単語、連想できる物を盛り込んて、どうとでも取れる様な書き方を意図的にしているのでの、富田林さんの様な楽しみ方をされると、作者冥利に尽きます!
本当にありがとうございます!
第8話 口紅と当て書きへの応援コメント
再開が暗喩になっているタイトル、と解釈いたしました。
いつもながら、素晴らしい感性で、ちょっと、……いいえ、かなり悔しいです。
なので、少しでもあやかりたい、と、いつも拝読させていただいております。
いつも甘酸っぱさ、ごちそうさまです。
そして、いつも良作をありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつもコメントありがとうございます!
そしてお褒めの言葉、恐縮です!
知っていると思った相手の意外な一面って、
ちょっと新鮮でドキッとしますよね~
その気持ちをどう未来につなぐかは……彼ら自身と
富田林さんの空想の中で☆
そのうちまたこの2人は出てくると思いますので、
その時もよろしくお願いします<m(_ _)m>
第7話 不発弾発見への応援コメント
主人公の友人が、すっと物語に入ってくるところが、さわやかさに通じて、
「おぉっ、さすがっ!」
ってなりました。
で、
彼女の内側にある『火薬』が、湿気っているかどうか。
う~ん、確かめ……る? これ、何時間も悩むやつやん。
いつも楽しい作品を、ありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつもコメントいただけてとても嬉しいです!
今回は女の子は思い出で、リアルには男の子2人しか出てこない話になりました。
たまにはこういう構成もいいかな〜と☆
彼らはこの後、どうするんでしょうね?
恋に賞味期限はあるのでしょうか?
第6話 120円の時間への応援コメント
このコーヒー ブラックなのに 甘酸っぱい!
一句浮かんでしまい、失礼いたしました。
>2枚減って4枚になって返ってくるなんて。
ここでムチウチ症寸前まで頷きました。
そして、やはりというかなんというか、タイトルが素晴らしいです。
そこに目を向けると、全体がぼやけず、しかも、ありがたさが出る。
良作をいつもありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつもコメントありがとうございます!
しかも素敵な一句まで!
いろいろ解釈できるようなシチュエーションを考えてみました。
このひと時の出会いから、どんな展開が生まれるか…?
答えは読まれた方の中にあります☆
編集済
第5話 ミックスフライランチへの応援コメント
「お前も一人か」
と、言わない優しい男性と、彼女を失った人へ、さりげなく寄り添う女性。
男が勘違いするやつですやん、これ。
いい!
いつも楽しい作品をありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつもコメントありがとうございます!
こんな感じの「美味しそうな気配」のシーンが好きなので、同意いただけてとても嬉しいです☆
第4話 早すぎる再会への応援コメント
読み終えて、
「俺も好きやっ、ちゅうねん」
という独り言が出て、
「あっ!」
と、独り言の追加。
今回も完全に、葉月吉さんにやられました。
う~んこの甘酢っぱさ、好き。
作者からの返信
富田林 浩二さん、ありがとうございます!
すごいお褒めの言葉です!
基本的に彼女たちの作者に刺さった仕草を切り取っています☆
この後、彼らがどうなったかを決めるのは皆さん次第……
富田林さんなら、どんな展開を期待しますか?
編集済
第3話 誘惑衝動への応援コメント
『美術系の大卒』
この経歴が『仕事中の男性の背中』という、神が作り給う作品、につながっている。
と読みました。
人体は老若男女問わず造形美ですもんね。
そして、このタイトルもいいですね。
『(自分の)惑いを誘い、衝き動かされそうになっている』
素晴らしい。
いい! 非常にいい作品をありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、コメントありがとうございます!
今回、このネタをラブコメにするために、男女を反転させてみました。
彼女が美大卒ということからこのような話になりました。
お褒めいただけて、とても嬉しいです!
第3話 誘惑衝動への応援コメント
いきなり抱きつく……のはだめかもしれませんが、
男性の背中……きっと大きくて素敵に見えたのでしょうね。
これも立派な恋の始まりを予感させます。
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます。
いきなり抱きつくのは、やっぱりダメですよね?
本当にびっくりするので!
(この話は実話が元になっております)
第2話 ひまわりの花影でへの応援コメント
葉月吉さんは、タイトルが秀逸な作品が多いですが『ひまわりの花影で』は、本当にセンスと自頭の良さが出ていると思います。
読み終わって再度タイトル見て、さぶいぼ(標準語訳:トリハダ)出ましたもん。
また、物語の内側に漂う優しさに、じ~んとしました。
ほろ苦いけどさわやかな、感動をありがとうございました。
作者からの返信
富田林 さん、コメントおよび、もったいないお言葉ありがとうございます!
本人は「タイトルとか名称考えるセンスなさすぎ!」と思っているので、
今回のようなお言葉を貰えると、悩んだ甲斐があったと、
天にも昇る気持ちです!
こちらこそ、本当にありがとうございました!
第18話 コイニ、オチルへの応援コメント
ちょっ…これは、葉月さん節が効いたストーリーに思えましたわ。
出会いは最悪、だけど何かと鉢合わせる関係。「何なのよ」「うざっ」「いつもいつもアイツは…」と思いながら、いつの間にか意識するようになって…ふふふのふ。
最後のオチは、笑点なら座布団2枚貰えちゃうますよ(笑)
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
今回はギャグ回という雰囲気で、オチを用意してしまいました☆
今までの積み上げで「いつものパターンね?」とできたのでやってみました!