カクヨムで読むにあたり――もっとも大切な物。
それは星を付けることといっても過言ではありません。
いや、過言かもしれない。
いや、やっぱり過言ではないと思う。
面白くなかったなら仕方ありません。
ですが――面白かったなら?
つけましょう。
ですが……
PV伸びても☆は伸びず、じっと手を視る。
と、現代に転生してカクヨムで詩の投稿をしている石川啄木も言ってます。
何故こうも☆がつかないのか?
それは☆のつけ方を皆が知らないからである。という至極天才的な論理的解法にたどり着いた著者が、☆のつけ方を教えてくれる素晴らしきエッセイ。
これを読んで☆のつけ方を皆、学びましょう。
……というか、もう、☆の仕様そのものが不要では?(おい)
もうさぁ、☆、なくそうよ?(本末転倒)
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