2026年6月7日 12:22
第1話 走るへの応援コメント
素直になれるかどうかなのかなぁと思って読んでしまいました。今、自分の気持ちを素直に伝えられなくてもやもやしてます。きっと相手の返事が怖いんでしょうねぇ。足の裏から血を流しても、走って追いかけてみたいです。できるかなぁ、、、。
作者からの返信
「運勢」にあった話のことですか?人のことなら「いけー!」なのに、自分のことは二の足を踏みますね。でも、相手も同じだとしたら、前に進めるためには自分の一歩しかないかなと思います。「がんばれ元気」
2026年6月6日 23:36
そうか……やっぱり走るしかないんですね
縞間かおる様。ありがとうございます。世界が変わり続けているスピードが速すぎる。つかまる前に逃げる。自分でいるために。
2026年6月6日 21:15
「あたたかい血の針が刺してくる」という感覚が鮮烈でした!この作品を読む直前に、私(べにと)は創作論エッセイを書いて公開したのですが。ついさっきです。数分前。なんとなく、そこで扱った題材と近いところがある気がしました。
紅戸ベニ様。ありがとうございます。あっ、エッセイ書かれたのですか。ご飯タイムに入ったので、見てない。これから行きます。素敵なレビューコメントをありがとうございました。
第1話 走るへの応援コメント
素直になれるかどうかなのかなぁと思って読んでしまいました。
今、自分の気持ちを素直に伝えられなくてもやもやしてます。
きっと相手の返事が怖いんでしょうねぇ。
足の裏から血を流しても、走って追いかけてみたいです。
できるかなぁ、、、。
作者からの返信
「運勢」にあった話のことですか?人のことなら「いけー!」なのに、自分のことは二の足を踏みますね。でも、相手も同じだとしたら、前に進めるためには自分の一歩しかないかなと思います。「がんばれ元気」