応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 会話の間が好きです。続き楽しみにしてます。

  • 第6話:おかえりなさいへの応援コメント

    カレーは正義、と。こちらの直人君と、私の所の直人君、整理整頓大好きですね。でも、私は栞派(笑)栞さんの生活の方が馴染みというか、「理由」までわかってしまいそうですwww。目の前で女性が涙流すと、男性としては非常に対応に難儀します。背景の話が深そうですしね。当たり前のように食事作って振る舞い、美味しく食べる。これはもう始まりましたなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    整理整頓好きな直人君にも親近感を持っていただけたようで嬉しいです。
    おっしゃる通り、目の前で涙を流されると直人もなかなか平常心ではいられないと思います。栞の生活や考え方には、まだ語られていない部分も多いので、そのあたりも少しずつ描いていけたらと思っています。
    そして、当たり前のように食事を作って、一緒に食べるという時間は、二人にとって思っている以上に大きな意味を持っているのかもしれません。

    今後も二人の距離感を見守っていただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    第5話:常識人ですへの応援コメント

    なるほど、栞さんは、元売れっ子子役なのですね。自堕落な有名人、上手い設定です。私の所の直人君もきっちりさんなので、ここでも親近感www。大掃除って、相手の性格分かると思われる動きになりそうですね。(ずぼらはもうバレてますけど)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    栞の正体についても触れていただきありがとうございます。

    直人君との共通点もあったようで親近感を持っていただけて嬉しいです。

    大掃除って意外と性格が出ますよね。

    そして、ずぼらな部分は……はい、だいぶ隠しきれていませんね。

    これから少しずつ二人の素の部分も見えてくると思うので、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第4話:距離感への応援コメント

    うむ、これは普通なら怪しいですな(笑)高級マンションに一人住まいとなると、普通の方は警戒しますよね。それに、いざお付き合いレベルまでいっても、価値観の相違が大きそうで。でも、ミステリアスな状況を作り出す筆致は見事です。電話切らずにという所が作品としては面白いですけど、現実だとちょっと引いてしまうかも…www

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    おっしゃる通り、現実ならかなり怪しい状況だと思います。

    書いている私自身も「普通なら警戒するよなぁ」と思いながら書いていました。

    ただ、その違和感の中でも会話や空気感が成立しているところを面白いと感じていただけて嬉しいです。

    価値観の違いは今後の二人にとって大きなテーマになっていくので、引き続き読んでいただけたら嬉しいです。

  • 第3話:変な人への応援コメント

    私はマッチングアプリは経験無いのですけど、電話ってすぐ出来るんですか?何かすぐ電話って怪しい気が…。しかし、この物語においては、余計な感情が乗らず、素直な会話になっていて、この後の発展性が大きい予感ですね。三森さんが狂言回しのまま?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マチアプも本当に使う媒体と人によっては全然通話あります。
    確かに現実だと少し警戒してしまいますよね。

    ただ、この作品ではその少し不思議な距離感や空気感を楽しんでいただけたら嬉しいです。

    三森さんが狂言回しのままなのかどうかも含めて、今後見守っていただければと思います。


  • 編集済

    第2話:向いてないへの応援コメント

    私の作品の主人公も「直人」なので、非常に親近感あります。もちろん設定違いますけど。プロフ無しって、地雷か素敵か両極かと。相性は難しいでしょうけど、ミステリアスですよね。背伸びしない会話が良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさかの直人仲間ですね笑

    私もマチアプやってましたが、プロフ無しは本当に地雷か素敵な人かの両極端な気がします。

    背伸びしない会話が良いと言っていただけて嬉しいです。

    直人と栞は価値観も生きてきた世界もかなり違うので、その距離感を少しずつ描いていけたらと思っています。

  • 第1話:何もない夜への応援コメント

    リアルな手の動き、それは描写の細かさではなく、心の動きによって動作に出る表現。感情も現すような所作が随所に現れます。表向きに否定していたマッチングアプリに向かっていく姿が丁寧に描かれています。最初の空虚さからの一歩の脱皮する姿が次の期待を感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    動作描写から心情を感じ取っていただけてとても嬉しいです。

    直人はあまり感情を口に出すタイプではないので、手や視線などの何気ない動きで表現できればと思いながら書いていました。

    最初の空虚さから少しずつ変わっていく姿を見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第3話:変な人への応援コメント

    Xから来ました。空気感が好きですね。お互いに変に飾ってない淡々としたやり取りの中に、素の自分でも話し相手になってくれるという嬉しさがあるような気がしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そしてXから来ていただき本当にありがとうございます。

    空気感を気に入っていただけてとても嬉しいです。

    お互いに無理をせず、少しずつ素の自分を見せていける関係になれたらいいなと思いながら書いています。

    これから二人の距離がどう変わっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第3話:変な人への応援コメント

    Xから来ました!
    こういう日常系のほっこりしたのは読んでいると不思議と癒されますね。
    誰かの何気ない日常を覗いてるみたいで、凄く新鮮な気持ちで読めます。

    今後も楽しみにしてますので執筆頑張って下さい!

    作者からの返信

    今作初コメントありがとうございます。

    また、Xからお越しいただきありがとうございます。

    日常系ならではの空気感や何気ないやり取りを楽しんでいただけて嬉しいです。

    派手な出来事は少ない作品ですが、その分二人の日常や心の変化を丁寧に描いていけたらと思っています。

    温かいお言葉、本当に励みになります。

    これからも頑張りますので、よろしくお願いいたします。