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    第5話:常識人ですへの応援コメント

    なるほど、栞さんは、元売れっ子子役なのですね。自堕落な有名人、上手い設定です。私の所の直人君もきっちりさんなので、ここでも親近感www。大掃除って、相手の性格分かると思われる動きになりそうですね。(ずぼらはもうバレてますけど)

  • 第4話:距離感への応援コメント

    うむ、これは普通なら怪しいですな(笑)高級マンションに一人住まいとなると、普通の方は警戒しますよね。それに、いざお付き合いレベルまでいっても、価値観の相違が大きそうで。でも、ミステリアスな状況を作り出す筆致は見事です。電話切らずにという所が作品としては面白いですけど、現実だとちょっと引いてしまうかも…www

  • 第3話:変な人への応援コメント

    私はマッチングアプリは経験無いのですけど、電話ってすぐ出来るんですか?何かすぐ電話って怪しい気が…。しかし、この物語においては、余計な感情が乗らず、素直な会話になっていて、この後の発展性が大きい予感ですね。三森さんが狂言回しのまま?

  • 第2話:向いてないへの応援コメント

    私の作品のお主人公も「直人」なので、非常に親近感あります。もちろん設定違いますけど。プロフ無しって、地雷か素敵か両極かと。相性は難しいでしょうけど、ミステリアスですよね。背伸びしない会話が良いです。

  • 第1話:何もない夜への応援コメント

    リアルな手の動き、それは描写の細かさではなく、心の動きによって動作に出る表現。感情も現すような所作が随所に現れます。表向きに否定していたマッチングアプリに向かっていく姿が丁寧に描かれています。最初の空虚さからの一歩の脱皮する姿が次の期待を感じます。

  • 第3話:変な人への応援コメント

    Xから来ました。空気感が好きですね。お互いに変に飾ってない淡々としたやり取りの中に、素の自分でも話し相手になってくれるという嬉しさがあるような気がしました。

  • 第3話:変な人への応援コメント

    Xから来ました!
    こういう日常系のほっこりしたのは読んでいると不思議と癒されますね。
    誰かの何気ない日常を覗いてるみたいで、凄く新鮮な気持ちで読めます。

    今後も楽しみにしてますので執筆頑張って下さい!