第1話「私の名前と魔法少女」への応援コメント
謎と絶望を巧みに積み重ねながら世界観へ引き込む、続きが気になる導入でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
第9話「魔法少女失格」への応援コメント
ラストは惨劇の記憶だけ残っている感じなのでしょうか?
何はともあれ、楽しませてもらっております。
続きも頑張ってください。
第2話「組織と000(トリプルゼロ)」への応援コメント
「■■■…」は、あえての描写。
奇才だね😀
自分もたの応募作で小説なのに、記号をいっぱい使用した。
第1話「私の名前と魔法少女」への応援コメント
お早うございます。中学生とは思えない筆力で感心しました。あなたの将来が栄光が輝くことを期待しています。こちらこそ仲良くして下さい。
編集済
第2話「組織と000(トリプルゼロ)」への応援コメント
>「……ひとつ、質問してもいいですか」
1日何時間労働ですか?
給与は?
福利厚生は?
大切な事を訊かなくちゃ!
そして、そんな当然な質問をする事に気が回らない年端もいかない少女に「これが正しい」と言って従わせるのは、簡単な事ですね。