第3話への応援コメント
コメント失礼します。
観察がメインとなるところもいいですね。
異常に優れた感覚を武器に探っていくのが魅力的です。
人間描写もシンプルでわかりやすく、しっかり伝わってきます。
壁の不気味さは際立ってますが、生物の体内のようでもあり不穏ですね。
まだまだ謎が残るサバイバルですが、この空間での人間関係も含め、どのように突破口を開いていくか楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます。
人間観察が趣味な主人公です。
そう言ってもらえると嬉しいです! 主人公のそのズレた性格が少しずつ見えてくるかと思います。
さてさて、ここからどう突破していくのか。何が起こるのか。
ゆっくりめの連載ですが楽しみにしていただけたらと思います。
第1話への応援コメント
結城一さん
先程は、私の短歌作品を手に取っていただき、星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました😊♪
こちらのSFのテイスト、イイですね!
私もいくつか書いているのですが、結城さんの方が本格的です。私のはもっとアホなので😅(「星巡るアホ舟シリーズ」)
これを機会に今後ともご交誼のほどよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲様
こちらこそ星までいただきまして、ありがとうございます!
以前3ス―シリーズやその他を楽しく読ませていただきました。相変わらずキレのある文章で楽しかったです。
こちらは普段書かないSFに手を出してみているところです。中々進んでいませんが笑
これからもよろしくお願いします。
第1話への応援コメント
コメント失礼します。
新しい話をお書きになられているのですね。
エイリアンに捕獲されるのは想像するだけで恐ろしいものですが、観察しようとする好奇心もわからないでもないですよね笑
それにしても機械のような描写は不気味で、恐怖をかき立てますね。
観察眼を大事にする分、描写も緻密になり、しっかりと伝わってきました。
ただこの状況を楽しもうとする気持ちの強さは、なかなかのものですね笑
どんな展開になるのか楽しみにしています。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます。
こちらも短編の予定です。が、もろもろありまして、ちょっとゆっくりとした更新となります💦
そう言ってもらえると、嬉しいです! この主人公は観察が好きでして、これからもたまにその癖が出てきます。
それがどう影響してくるのか、ゆっくりと楽しんでいってくださいね!
( •̀ ω •́ )✧
第4話への応援コメント
『手首には昔のカミソリのような形をした金属プレートが取り付けられたブレスレットが巻かれていた。』
なぜ男はそんなものを……? 護身用?
『縦横に巡るその光は、まるで内部構造を可視化し』
SFとファンタジーが入り混じった感じがいいですね、さてこのあとはどうなるのでしょうか。、
作者からの返信
ねすと様
コメントありがとうございます!
なぜでしょうかね。護身用か、はたまた、いつか使うかもしれない「道具」を身につけておくほどの用心深さか。
このSFとファンタジーの感じがさらにパワーアップしたのが、あのバンパイアの話へと進化したのでしょうね。でもSFは気をつけていないと説明ばかり並んで文章が硬くなります💦バランスが、結構難しい💦