2026年8月21日 08:32
第一話への応援コメント
退屈な日常に突然現れた謎の屋台……こういう、いつもの風景に、あるはずのないものが紛れ込んでいる導入、大好きです!「お前なら文句は言われねえだろ」がめちゃくちゃ気になります……。怪しすぎる的屋に、見覚えのない小道、その先にあるという広角楼。絶対に行ったらアカンやつなのに、行きたくなりますね……!続きが楽しみです!
作者からの返信
舞見ぽこさまコメントありがとうございます、励みになります!日常に紛れた異質なものにはどうしても惹かれてしまいますよね。的屋も何やら知っているような口ぶり…良くないことが起きそうな予感がしますね…
2026年8月21日 00:35
第三十七話への応援コメント
完結おめでとうございます!まさかループ(ではないけれど)ものだったとは、気が付かなかった。大阪万博という未来に向けて終わるのが良いですね……で、女将は何者だったのか……?
煤田ぼとるさまコメント、そして素敵なレビューをありがとうございます😭万博の各年で語りつつ、未来に向かっていけるような締め括りにしました。ループ的な意外さを感じて頂けていたら嬉しいです。女将はまたいつか、別の話で出せたら…なんて思っています。最後までお読み頂き、レビューまで頂きありがとうございました!
2026年8月16日 14:45
第六話への応援コメント
45年の方でしたかー!!!(今現地の近くにおります。ここの民博好き)
珠邑ミトさまコメントありがとうございます。民博いいですね、いつか行ってみたい…!何時間でも見てられそうですね。
2026年8月16日 13:58
第十九話への応援コメント
万博編、鉄っぽい雰囲気が良かったです。ドライともちょっと違う昭和な香りがにしても、あの女将は一体何者なんだ
煤田ぼとるさまコメントありがとうございます!泥臭さの残る昭和の雰囲気を目指しました。女将、何か色々詳しいですが何者なのでしょうね…
2026年8月16日 10:31
春からヌルッと引き込まれるお祭り…まだ明るい時刻でしょうに、すでに異界への扉が開かれてここから夜に飲まれそうな…ひい。
珠邑ミトさまコメントありがとうございます!ぬるぬると異界に引きずり込まれてしまいました。どうなることやら…
2026年7月9日 11:55
万博の話題にリアリティを感じました。導入からワクワクしますね、この先も楽しみにしています!
神崎あきらさまコメントありがとうございます!今回はテーマの一つに万博を選んでみました。リアリティあると言って頂けて嬉しいです^_^
2026年7月5日 19:44
ずっと地元に住んでいるはずの二人が見たこともない、トタン屋根の隙間に伸びる一直線の細い道。その先にかかる白い霧という視覚的描写が、「ここから先は異界である」という境界線を美しく、かつ恐ろしく表現していて引き込まれます。
一 十一様素敵なレビュー、コメントをありがとうございます!やめておけばいいのに、意地を張って足を踏み入れてしまいました…どうなることやら、、
第一話への応援コメント
退屈な日常に突然現れた謎の屋台……こういう、いつもの風景に、あるはずのないものが紛れ込んでいる導入、大好きです!
「お前なら文句は言われねえだろ」がめちゃくちゃ気になります……。
怪しすぎる的屋に、見覚えのない小道、その先にあるという広角楼。
絶対に行ったらアカンやつなのに、行きたくなりますね……!
続きが楽しみです!
作者からの返信
舞見ぽこさま
コメントありがとうございます、励みになります!
日常に紛れた異質なものにはどうしても惹かれてしまいますよね。
的屋も何やら知っているような口ぶり…良くないことが起きそうな予感がしますね…