応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    興味を引く導入部。面白くなりそうな予感。

  • 第26話 種への応援コメント

    河原のくせになって言ってる場合じゃ!!
    ついに乗り込むのですね!

  • 第24話 眼への応援コメント

    江浄和会の影がめっちゃチラつくo< ´◔ ω◔`>o

  • 第5話 映りへの応援コメント

    怖いもの見たさですね。主人公は配信者には向いていますが、失踪リスクが高い系の配信者さんです。

    きっとバズるバズらない関係なく「撮りたい」「残しておきたい」「知りたい」が真っ先に来るのでしょう。

    この先の展開も楽しみです。
    応援の気持ちを込めて評価もさせていただきますね。

    作者からの返信

    コメント&評価ありがとうございます!
    そして、火野君の根底に流れる配信者としての「願望」や「良くないところ」を読み解いていただき、作者として嬉しいです!
    火野君と河原先生が、怪異をどの様に受け止めて、江浄和会どう立ち向かっていくのか?
    引き続き見守っていただければ嬉しいです。!!

  • 第20話 お守りへの応援コメント

    逃げてもいいと思ってしまう白波は、先生めっちゃ強いと思うよ(´ฅωฅ`)‧º·˚.

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    河原先生の葛藤する気持ちに寄り添っていただき、作者として胸が熱くなる思いです!
    きっと、河原先生も、火野君との出会いをきっかけに、自分の過去と向かい合い、少しずつ成長しているのかもしれません。
    そんな二人を引き続き、見守っていただけたら嬉しいです!!

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    幽霊は一体、何に怯えてたのか?
    その理由が非常に気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作にもお越しいただき本当にありがとうございます!

    火野君が出会った幽霊は、いったい何に怯えていたのか?
    これから火野君は、ある人物や怪異との出会いを重ね、その真実に迫っていきます!
    もしよろしければ、是非、火野君のこれからの展開を見守っていただけたら嬉しい!
    今後ともよろしくお願いいたします!!

  • 第45話【後日談】道への応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    最初は澪の背中を追いかけていた透が、最後には隣を歩いているのがいいですね。
    しかも今日はカメラを回さず、自分の目でこの時間を覚えておく……。
    二人の「染み送り」は、これからもずっと続いていくんでしょうね!

    作者からの返信

    スクール先生様
    火野君と河原先生の物語を最後まで見届けていただくとともに、二人の関係性を深く読み解いていただき、本当にありがとうございます!

    おっしゃるとおり、二人の「染み送り」はこれからもずっと続いていくことともいます。
    そして、江浄和会という組織が社会から見放されてなお、社会に潜み続けている黒染家と、いつか相対することもあるかもしれませんね。

    一旦、二人の物語はここまでとなりますが、皆様からいただいた応援を励みに、ホラー作品やファンタジー作品の執筆を続けていこうと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第42話 星への応援コメント

    ひとまずお疲れ様でした。
    俺たちの戦いはこれからだ、ってしれっと続編があるんですよね。期待しています。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    また、ここまで読み進めていただき&続編の期待までしていただき本当に嬉しいです。
    しれっと、「俺たちの戦いは」となるかはわかりませんが、空想と妄想が折り重なったあかつきには、火野君と河原先生が黒染家に乗り込むかもしれません(笑)

    引き続き、続いていく「後日談」も、楽しんでいただけたら幸いです!

  • 第16話 肝試しへの応援コメント

    うわ。実家の近所に●●塚あるっっ!
    そして妙なお話も(꒪˙꒳˙꒪ )ぞくぞくっ

    作者からの返信

    続けてのコメントありがとうございます!
    白波さめち様の身近にも「塚」があるということで、一層楽しんでいただようで嬉しいです!
    まだまだ、怪異との出会いが続いていきますが、引き続き、火野君と河原先生の行く末を見守っていただければうれしいです!

  • 第14話 濯ぎ手への応援コメント

    先生はほんま悪くないよ(´ฅωฅ`)‧º·˚.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    河原先生の気持ちによりそっていただきありがとうございます。
    濯ぎ手という血筋に向き合うこととを決心したが先生が、どのように立ち向かっていくのか見守っていただけると嬉しいです。

  • 第11話 あの家への応援コメント

    汚れを引き受ける家
    こういうの大好きです///

    作者からの返信

    白波さめち 様
    本作を一気読み&コメントしていただき本当にありがとうございます!
    まとめてのご返事となりますこと、ご容赦いただければと思います。

    そして、「こういうの大好き」といっていただだけて、作者として本当に嬉しいです!!

    また、この物語を考えるにあたって、いくつかの要素を自分なりに解釈しながら作っているのですが、白波さめち様のお察しのとおりかもしれません。鋭いご指摘にドキッとしました。

    これから、江浄和会の動きや二人の関係がどのように進んでいくか、引き続き楽しんでいただければ幸いです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

    編集済
  • 第8話 供養のひとへの応援コメント

    先生やっぱり何かあるんですね✍️(꒪˙꒳˙꒪ )


  • 編集済

    第7話 狐憑きへの応援コメント

    先生も何かあるんですかね。
    烙印……こう、部落問題と似てますね(๑⚈ ᴥ ⚈`๑)
    血がついてくるっていう逃れようのなさ…

  • 第5話 映りへの応援コメント

    うわぁぁあ!!!やってはいけないって!あれほど!!

  • 第3話 逃げろへの応援コメント

    うわぁ!!ワクワクしますね!!いやゾクゾクするべきとこだけど!!足を突っ込んでしまう感覚ぅう⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*

  • 第40話 月への応援コメント

    つかの間の休息にパフェ食べて、次はこっちからのターンと行きたいところですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    あの子を無事に送った後、江浄和会の行く末がどうなっていくのか?引き続き見守っていただければ嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第38話 秤への応援コメント

    何百年も溜め込んだ籠の中のものを解放されてしまう割に、黒染の男はあっさりと引いたなって思いました。もっと重い何かがあるのか。

    作者からの返信

    いつもコメントいただきありがとうございます!
    そして、貴重なご意見ありがとうございます……黒染家の男はもう少し抗わせてもよかったかもしれません......作者自身、今後の糧にさせていただこうと受け止めつつ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

  • 第35話 解への応援コメント

    大立ち回りするかと思いきや、男はあっさり引きましたね。
    もっと根深い陰謀があるのか。とはいえ一段落。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    今回、男は退きましたが、次に相対する時にはどうなっていくのでしょうか?
    物語も終盤に向かっていきますので、引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第34話 糸への応援コメント

    がんばれ、負けるな……!!

    作者からの返信

    ここまで一気に読み進めていただきありがとうございます!
    また、火野と河原先生へのエールありがとうございます!
    ここから二人がどのように、江浄和会の闇に迫っていくのか見守っていただけたら幸いです!

  • 第28話 凪への応援コメント

    まさかの……第三勢力……?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    白瀬の背後にいる”筋”を継いだものとはいったい何者なのか?
    今後の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです。
    引き続きよろしくお願いいたします!

  • 第29話 翳りへの応援コメント

    形代を折るっていうのは独自設定なんですね。折り方によって違いが分かるのは重要な伏線とは思いますが、本来、和紙を切って人の形を象る。輪郭を切り抜く=人の形を明確にする、という方法が一般的。ふと思っただけです。作中では、形代としての機能を果たしていると伝わってくるので。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    また、形代を折る設定に気を留めていただきありがとうございます。
    基の考え方は正におしゃるとおりです。どうやって個性を持たせていくのか思考錯誤中ですが……実施に織り込んでいくとなると難しいものだとお恥ずかしながら実感しております(笑)
    まだまだ至らぬても多いと思いますが、引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第25話 声への応援コメント

    奴ら、何を企んでいるのやら……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様
    本作をここまで一気読みしていただき本当にありがとうございます!
    また、各話にコメントをいただき重ねてありがとうございます!!
    まとめてのご返事となりますこと、ご容赦いただければと思います。

    ここまで、火野と河原先生が遭遇してきた怪異と、その裏に潜む江浄和会。そして、二人の心理的成長などについて、深く読み解いていただき本当に嬉しいです。

    ここから江浄和会の動きや二人の関係がどのように進んでいくか、引き続き楽しんでいただければ幸いです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第20話 お守りへの応援コメント

    結局、先生は先生が思ってるよりずっと強い人だったのかも……

  • 第17話 詫びへの応援コメント

    人間は人間が思うほど強くはないけど、それでも頑張ることはできると思う。この一歩が、先生の運命を変えてくれるといいと思う……

  • 第14話 濯ぎ手への応援コメント

    どうか、負けないで……

  • 第11話 あの家への応援コメント

    白瀬、やっぱり不気味。牙を剥いてるわけでもないのに……

  • 第10話 着せへの応援コメント

    ある意味、哀れ。死してなお、言い訳しかできない姿は……

  • 第9話 みおへの応援コメント

    先生……どうしたんだろ……

  • 第7話 狐憑きへの応援コメント

    噂を嘘だと証明することは、悪魔の証明以外の何者でもないし……

  • 第6話 うぶめへの応援コメント

    つまり、あれは故人そのものではなく、『痕跡』か……

  • 第5話 映りへの応援コメント

    やめろ、それ以上再生するな火野くん……!!
    どう考えたって碌なことにならん……!!

  • 第4話 加害者への応援コメント

    あいつ、いじめっ子だったんだ。
    ……でも、だからといってあんな末路はちょっと後味が悪い。
    一体、彼は何に怯えているのか……

  • 第2話 河原先生への応援コメント

    あかん、明らかにあかん場所に手を出したんや……

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    脅かす側が怯えてる……?

  • 第5話 映りへの応援コメント

    魂の通り道…
    鏡って、そうなんですね。
    面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鏡は魂の通り道という説を「面白い」と評価していただき重ねてありがとうございます。
    怖い小説や映画などでは、よく恐怖や怪異を映し出す象徴として鏡が取り上げられることは多いと思います(三面鏡は異世界への入り口などを含めて)が、そういったものを本作でも取り入れながら執筆を進めていきたいと思っております。
    火野と河原先生の関係も含めて、引き続き、楽しんでいただけたら嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします!


  • 編集済

    第22話 送るへの応援コメント

    火野くん、配信者としての姿勢が見えなくなってる。河原先生と祓いに行ったように読めてしまう。カメラで河原先生の送りの作法なんかを収めたりはしないのかな。
    ちょっと気になりました。底辺配信者は再生回数を稼ぐ機会じゃないのかなって。

    わざわざご丁寧に手を入れてくださったんですね。
    配信者としての撮っても再生稼げないのと、河原先生が配慮しなさいと注意が入ったことで、配信者の道理と送り手の道理が分かるようになりました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    そして、ご指摘ありがとうございます。
    おっしゃるとおり、透はカメラを持たず助手的な感じになっておりました。ご指摘をいただいて読み返し、頭を抱えた次第です。
    撮るものと撮らないもの、彼なりの線引きがあるはずなのに、そこをうまく描けておりませんでした。
    本文に少しだけ手を入れさせていただきました。
    貴重なご指摘、本当にありがとうございました。
    まだまだ拙い点が多くあると思いますが、今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第19話 蔵への応援コメント

    濯ぎ手の作法書、またとんでもないものが出てきましたね。当代で継承を断つとありますが、火野君、こういった時にこそ配信者魂が疼いたりしないんでしょうかね。河原先生に寄り添いすぎな気もします。特別な感情を持ってしまったか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    火野君の配信者としての好奇心と、河原先生を慮る気持ちの狭間で、彼なりに葛藤があるのかもしれませんね。
    今後の二人の関係性や彼の選択にもぜひ注目していただけると嬉しいです!

  • 第3話 逃げろへの応援コメント

    深夜に読んでたら怖くなったので
    改めて日が昇ったら読もうと思いました

    つまりは引き込まれてしまうということです

    続きも楽しみにしておきますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、「引き込まれてしまった」といっていただき、作者として本当に嬉しいです!!

    主人公と河原先生は、「旧黒戸隧道」の幽霊との出会いをきっかけに、色々な怪異と出会っていくこととなります。

    是非、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第17話 詫びへの応援コメント

    敬いを戻す、というのは大切な概念ですね。染み、着せ、濯ぐとも違う。
    呪物というのはそれなりの禍を成すからこそ呪物たり得るわけですが、今回の呪物、片手塚の呪いは里から今でも尊ばれているからこそ、恨みの念が強く祟るほどの力を失っていたのかもしれませんね。呪いがほどけたこと、良かったです。

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます!
    敬いを戻すという概念に共感していただけて嬉しいです。
    呪いや思いは、その起点になるもの(片手塚)と、その周りにあるも(それを尊ぶ人々)の関係性で成り立つ部分もあるのではないかと思うことがあります。
    おっしゃるとおり、尊ぶ里の人々がいなかった場合には、その状況は簡単に逆転してしまうのかもしれません。
    引き続き、本作にお付き合いいただけた嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第16話 肝試しへの応援コメント

    片手塚、似たような伝承を聞いたことがあります。河原先生にはぜひ深掘りしてもらいたいです。

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます!
    そして、片手塚に関心をもっていただけて嬉しいです。
    河原先生がどこまで深く触れていくのか、是非、読み進めていただければ幸いです。

    甲斐ミサキ様はこういった事柄にも深い見識をお持ちと推察させていただきました。そういった方にも拙作を読んでいたけてとても嬉しいです。まだまだところありますが、今後ともよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第14話 濯ぎ手への応援コメント

    火野くん、相棒ですって断言するところは格好いいけど、河原先生の弱った心に寄り添うかに見えて、物凄い距離の縮め方してきますね。恐ろしい子。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、ここまで一気に読み進んでいただき本当にありがとうございます!

    主人公の「相棒です」発言。ご指摘のとおり、かっこいい反面、恐ろしい資質をもっているのかもしれません(笑)
    今後も、そんな二人の距離感も楽しみながら見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    テンポの良い作品ですね。「怯える幽霊」はまだ顔見せ程度。モキュメンタリ―らしく展開していく模様を楽しみに読み進めます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    またレビューや☆評価もいただきありがとうございます。
    テンポの良い作品と評価していただき作者として本当に嬉しいです。
    そして、レビューでは、拙作の物語の展開や設定なども深く読み解いていただき感無量です。
    今後の展開につきましても、主人公がどんな方向に向かっていくのか引き続き楽しんでいただければ幸いです。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「面白かった」といっていただきとても嬉しいです。
    これから主人公の相棒となる人物も登場して、物語が展開していきますので、是非読み進めていただけたら嬉しいです!

    綿様の作品も、好奇心を刺激されつつ楽しく拝読させていただいております。続きも拝読させていただきたいと考えておりますので、引き続きよろしくお願いいたします!!

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    拝読させて頂きました😊
    とても文章が読みやすく、気が付けば一話をすらすらと読み進めていました✨
    「怯える幽霊」という展開がとても印象的で、この先どうなっていくのか、続きが気になります😂
    作品をフォローさせて頂きましたので、引き続き楽しみに拝読させて頂きます😊

    そして、私の拙い作品もたくさん読んでくださり、お星さままで頂き、本当にありがとうございました✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    怯える幽霊の展開に「続きが気なる」といっていただき作者として、とても嬉しいです。
    そして、本作をフォローいただき、重ねてありがとうございます。是非、続きも読み進めていただけたら幸いです。

    また、柊木実祐美様の作品を楽しく拝読させていただたきました。他の作品もこれから楽しませていただきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたいます。

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    >結論から言う。あの夜、僕は本物に会った。

    興味をそそられる、いい一行目、いい冒頭シーンですね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    そして、冒頭一行目の文章を「いい一行目」と評価していただきありがとうございます。作者として本当に嬉しいです。

    もしよろしければ、引き続き、本作を読み進めていただけたら幸いです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    幽霊がにげろって
    その人は逃げ切れなかったのかな

    何から……

    作者からの返信

    本作にもお越しいただきありがとうございます!
    そして、コメントありがとうございます!!

    その幽霊は何から「逃げろ」と言っているのか……
    主人公はこれからどのようにその真相に迫っていくのか、引き続き、お付き合いいただけたら嬉しいです!
    今後ともよろしくお願いいたします。