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  • いいなぁ、前のひとの応援コメントと被ってしまう部分もあるんですが、いい意味でゼロ年代のラノベのリスペクトに富んでいる文章だなと思いました。

    キャラクターのしゃべりもその人の性格が分かりやすく、わざとらしくなくて、面白いです

    素敵な文章を読ませてくれてありがとうございます。

  •  面白かったー(^o^)
     第2章はいつ出るんですかね?
     続きが楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    第2章は……今の感じだと完成しなさそうです。
    1章完で終わる可能性大です。でも続きを読みたいと思う程楽しんでくれてありがとうございます。

  • ゼロ年代へのリスペクトに惹かれて読み出しました。展開が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゼロ年代リスペクトしてます!

  • すごく面白くて、一気に読んでしまいました。

    最初から最後まで無駄がなく、退屈に感じる場面がほとんどなかったので、とても読みやすかったです。

    ダークな雰囲気も魅力的で、短いストーリーの中にキャラクターの個性や物語の引きがしっかり詰まっていて、読み終わった後に「今後の展開も見たい」と思わされました。

    全体的にかなり好きな作品でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そこまで褒めていただけるとは恐縮です。僕的には凄くおっかなびっくり投稿した25点くらいの出来の作品かなと思っていたのですが、こうして褒められることもそこそこあるので、投稿して良かったなと思っています。
    無駄がない、というのは良くも悪くも話を膨らませることが出来なかったことと表裏の点ではありますが、個人的にも偶然の産物とはいえテンポの良さは中々のものだと思っており、そこを褒めて頂き嬉しく思います。
    ダークな雰囲気というのはあまり意識していないのですが、他の方にも褒めて頂けたので、そういう雰囲気が得意なのかなと思う。なんにせよお褒め頂き嬉しいです。
    最後に、素敵な感想をありがとうございます。とても元気づけられました。ねうとんさんの今後に幸いがありますように……。

    編集済
  • 面白さまでした。

    作者からの返信

    長くお付き合いいただきありがとうございました<(_ _)>

  • 怒られたから始まるエピローグ、面白かったです アキラの性格が真面目で情に弱そうなところが凄く親近感が湧きますね

    この先どうなっていくんだろう?と思いつつ、第一章の終わり、お疲れ様でした!楽しませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    第1章完としつつもおそらくこれで完結になる可能性が高いです。続きが書けなくて……中々難しいものです。
    色々とコメントを残してくれてとても嬉しかったです。コメント返信する時間はとても充実した時間でした。この拙い作品を楽しんでくださりこちらこそありがとうございます。読者あっての作品。色々な応援をいただけるのはこの作品にとっては望外の幸福でした。この作品を最後まで読んでいただき本当にありがとうございましたm(_ _)m

    編集済
  • 第14話 決戦への応援コメント

    アキラくん、強すぎますね
    秒で倒しちゃいました

    作者からの返信

    あっさり目の描写しかできなかったというのが正しい。もうちょっと凝りたかったんですけどねー、反省です。

  • 第13話 急襲への応援コメント

    頭の中でサイレンが鳴って緊迫した感じがするのですが、アキラくんは冷静に見守ってるシーンが浮かびました

    ルナさんを助けられるのかどうか、緊張しますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    メタ知識があるが故ですね。いきなり鳴ったら流石に彼も動揺しますw
    残り2話。スピード感を持って進んでいきます。

  • 第12話 光津キョウへの応援コメント

    闇蔵アキラくんは僕の一人称があいますよね 少し気弱そうな、でも誠実そうな空気を感じます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    俺にしたら空気が台無しになるところですw


  • 編集済

    第11話 屋上への応援コメント

    生徒会長は美しいだけではなく、魂も綺麗な感じがします(ゲームに出てきそうなキャラです)

    (作品、面白いですよ!!!と唐突に言っておきますね)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言ってもらえるのが何よりの励みです!

  • 第10話 死者への応援コメント

    正ヒロインは亡くなり、キサラちゃんは残るっていう展開がけっこう私的にツボでした それでアキラがショックを受けている部分が胸に残るシーンです

    キャラが違うっていうのもキサラちゃん、鋭いですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何が正しくて何が間違いなのか、とても難しいシーンだと自分でも思います。たぶん答えはないけど無理矢理捻り出して前に進まなければいけないタイプの問題なんだと思う。一応この後の作中では答えを出して先に進ませたが、正直作者にもしっくりくる答えが出せた自信がない。微妙にしっくりこない回答になってしまった気がする。そんな訳で作者的にもとても難しいシーンでしたが、それだけに相応の深みがありお気に入りのシーンです。
    彼女は鋭すぎですねw。メタ的に突っ込ませずにいられなかったのがアキラの「鋭すぎ」って台詞。しかし、よほど前のアキラと雰囲気が違ったんでしょうね……。
    最後に、拙い本作をここまでお読みくださり、本当にありがとうございます<(_ _)>。

    編集済
  • 第9話 戦争への応援コメント

    介入するリスクですか…⋯
    切ないシーンですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    最期ら辺のシーンはお気に入り

  • 第7話 寮の自室にてへの応援コメント

    闇蔵アキラってインパクトが強い名前ですよね 最初みたとき、驚きました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    深く考えず直観で決めた名前です。それ故に滑らかさがなく、不自然な名前になっている自覚はある。そこがインパクトというかフックになっているのかもしれない

  • 第6話 主人公到着への応援コメント

    違いますの部分にくすっと笑いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    こういうくだらないギャグ大好き

  • 第10話 死者への応援コメント

     キタキタこのダークさ。
     これが哀原作品の面白い部分だよなぁぁ。

     とは言え自分の好きな作品のヒロインが自分のせいで結果的に死んじゃう辛さ、同じオタクとして心中察せるあまりにこっちまで胸が痛くなった。
     これ、オイラだったら絶対に乗り越えられないヤーツ(´-ω-)σ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    ダーク、なのかどうか自分ではあまり分からない。しかしカー学はダークファンタジーと人に良く言われたから割とダークなものが得意なのかもしれない
    もしヒロインが自分のせいで死んだら。想像すると中々辛いですね。例えばフェリ先輩が自分のせいで死んだら自分は立ち直れないと思う
    拙い出来のこの作品をここまで追っていただきありがとうございます。楽しんで頂けたら幸いです。

  • 第5話 魔人への応援コメント

    コメント失礼します。
    虚無属性強そうです……!
    暗黒も鬱もまとめて消し去ってくれそう。
    たぶん主人公のフラグも消し去っちゃったけど、美少女の命が最優先ですよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    虚無属性はつよつよです。ラスボスまで通用するという設定の属性です。
    主人公の成長フラグも消しちゃったわけですけど、それが今後どう響くかですね。

    編集済
  • 第4話 魔物への応援コメント

    魔物設定と化学・魔法設定が好きです。

    細部まで設定ありそうだなという期待がもてて、かつ、ザックリ説明なので丁度良い読みやすさのバランスになっているなと感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    細部まで設定は……ないですね。ただ、昔考えた設定を流用してる所があるので、そこに無自覚な深みはあるかも。説明が必要になるたびその場で説明を入れるガバガバ構成が今作なのですが、丁度いいバランスになっているなら幸いです。これからもガバガバなバランスで進んでいきます。

  • 第3話 戦闘準備への応援コメント

    読みやすいしサクサク進んで助かります。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    想定の2、5分の1のボリュームになったためやたらとサクサク進むことだけが今作唯一の評価点かもしれません。通しで読めば個人的には楽しめた作品ではあるのですが、それが人にも適用されるかどうかが今不安な所。序盤はテンプレの力を借りられる所があるから中盤辺りからが勝負かな。ちょっと中だるみするポイントがあるので……