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第4話 常世の知恵への応援コメント
あ、オレ古代人以下だ手品の種がわからんw
なんか知ってるような気もするんだけどなあ
ははは、ここまでタイトルを読まずに読んでた。タイトルに年代も場所も書いてあったw おそらく内政チートっぽいのも。いやいや、そう書いておいて、実は、かもしれない。油断するまい。
作者からの返信
手品のヒントは『どちらの手にするか選んだのは、誰?』です。
なるほど。タイあらを見ずに読まれてましたか。それはそれで、ヒロイン(巫女)と一緒に謎解きしてもらえて嬉しいです。
そうですよ、油断しないでくださいませ笑
私なりに縄文時代前期を調べて書いていますが、もう今の時点で露骨におかしいところもありますので。
プロローグへの応援コメント
ヒヒイロカネをファンタジー金属にしてくれたのは誰だったのか、素直にありがとうだねえ。恐らく銅を主とした合金か、あるいは銅そのものなんだろうね。
富士斎…、東海ですなあ。伊勢も斎宮が仕切っていた頃までは女性(皇族)がトップだったのだとか、仏教に対抗する中で理屈を組み立て男が仕切るようになっていったらしい。
トチ団子といえばモチモチの木w
プロローグでは、まだファンタジーなのかポストアポカリプスなのかわかりませんねえw
作者からの返信
私もヒヒイロカネは銅の合金だと思っています。
フシノイツキの斎は、斎王から頂戴したのではなく、文字自体の「清め」などの意味からとりました。
舞台は富士山近郊のセノ海(本栖湖・精進湖・西湖がくっついていたころ)です。
どんな世界観なのかは、ぜひ、読み進めてくださいませ。
第5話 男弟への応援コメント
今の歴史感は過去数千年、万年単位ではみてない。小名木善行のユーチューブをみた。古代の万年単位の歴史観と地球の自然環境の変化が面白かった。
作者からの返信
ロマンですね!
少しでも先史時代のロマンを描けたらと思います。
ひきつづき、よろしくお願いします。