「然も、一行の感覚が短し。然し話しの内容は濃し。流石は言葉の策士。読んでみるべし。滝口アルファ。」
超能力を使うたび歳を取るという設定がまず強烈。恋愛、サスペンス、切なさがバランスよく絡み合っていて、一気に読ませる作品でした。