修験者の章への応援コメント
「村には戻るべきでない」の修験者の言葉が意味深ですね。
「口減らしで捨てられた」とかの事情を察知して「戻ってもろくなことにならない」という大人の事情で話をしているような感じもします。
でもそれ以外にも青い蝶々に関する何かがあって、「村に戻ると何かの災厄に巻き込まれる」とかのもっと深い事情を知っている可能性もありそうですね。
この子供が後の蕨爺なのかとか、続きが気になります。
作者からの返信
こんにちは。お越しくださり、ありがとうございますー!
修験者はあまり人と関わるのが好きではないので、最後の科白は、子供に対する彼なりのサービスだったのかもですよー。
ただ、こんな意味深な言葉を聞かせるくらいなら、もっとちゃんと説明しておやりよ! って思いますよねえ。そりゃあ「え?」ってなるというものです(笑)
そして、彼は何を知っているのか……(泳ぎまくる目)
修験者の章への応援コメント
こんにちは
幾種類もの蝶が群れになって飛んでいったというのは、ふしぎな情景ですね
青い蝶が頭目なのか
「なに」を引き連れているのか
ところで、「俺と会った事は口にするな」と言われているのに、しゃべっちゃってますが💦
雪女的展開になったらどうするんだろう👀
いいのか
もうじいさまだから
ひょっとして、わざと?
どきどきします
作者からの返信
こんにちは。お越しくださり、ありがとうございますー!
蝶って、洋の東西を問わず「魂」の象徴と言われますが、この胡蝶が連れているのは……!
うふふ……ぺろっと喋っちゃってますね。もう、碌なことが起きなさそうですよー(笑)