第6話 透明なピエロへの応援コメント
何で……なんで……そんな酷いことするん……。
悪魔めぇぇぇ!
可哀想すぎるぅぅぅ!
ビリーとチャールズがぁぁぁぁ!
作者からの返信
この作品、次を読みたくなるような仕掛けを意識しすぎて引きでドン底に落とすのが恒例になりました😇
第5話 泥濘の土下座への応援コメント
フランス系、イギリス系だけが白人って感じなんでしょうかね当時って
イタリア系は盗人扱いドイツ系も微妙とか何かで見た気がする
こんな土地が今ではド左翼の本拠地みたいな感じになってるのが不思議なくらい酷い環境ですね
作者からの返信
当時、最も上位にいたのはイギリス系(アングロ・サクソン系)のプロテスタントです。
アイルランド系・イタリア系・ドイツ系について、仰る通り、これらは「劣った白人」として、差別や偏見の対象でした。特にアイルランド系はカトリックであるため、「白人ではない」かのような扱いを受け、イタリア系も「犯罪者予備軍」「盗人」といったレッテルを貼られがちでした。
編集済
第5話 泥濘の土下座への応援コメント
黒人に対する差別がどれほど酷かったかはあくまで知識として知っていますが、詳しくは知らないのですがアイルランド人もあまり白人として評価されてなかったような話を昔聞いた時があるんですが、てっぺい先生、いかがなもんなんでしょうか?
てっぺい先生は博識ですんで、御存じなら教えていただきたいのですが。
ちょっと気になりまして。
それと、これを読んで思ったんですが、ジョン万次郎は同じように金採掘でも虐待されていたんでしょうか?
日本人なんで、ジョン万次郎には学校とか行ってた時期にいじめが酷かったのは、知ってますが、金採掘も同じように有色人種なんでひどい目にあっていたんですかね?
こういう金の採掘という力がものをいう世界でも、あまり大切にされてなかったのかと思うと、現実で仕方ないですが悲しいですね。
それで一発当てて、良く船を手配して仲間と、良く日本に帰って来たなと。
この作品にはあまり関係ないかもしれませんが……ちょっと気になりまして……。
ちなみになぜ、こんなにジョン万次郎を気にするかと言うと、あまりジョン万次郎を深く知らない小学生の時の私のギャグの持ちネタだったんです、はい。
作者からの返信
これですね、リアムに繋がるところあるんですけど1840年にアイルランドで起きたジャガイモ飢饉の際に、アメリカに移住したアイルランド人が多かったです。
プロテスタント主流のアメリカでカトリックのアイルランド人は肩身が狭い、また無学で粗野なイメージが強かったらしく黒人ほどで無いですが迫害されてました。
ジョン万次郎はどうなんですかね、あまり詳しく無いのですが中国系やラテン系移民も迫害させていたので、肩身は狭かったのではないでしょうかね🧐
編集済
第3話 紙切れの錬金術への応援コメント
屑しかいねぇダス。
ひょえええええええ!(血の涙)
資本主義がエグすぎる。
万能感が凄いや。
チャーリーは助けて欲しい
作者からの返信
クズを書いている時が生きてる!って感じがするんですよね笑
メインで書いてるマリーアントワネットが聖人すぎて、毒抜きにはいいですわ笑
第1話 自由を買いたい男への応援コメント
あああああああああああああああああああああああ、ジョン万次郎の話じゃないぃぃぃぃ!
なろうのリアル神様のジョン万次郎がぁぁぁぁ!
まあ、ゴールドラッシュを中心に考えたらそうなりますか……とほほ。
それよりも大雨の中濡れながら帰ってきて、遅れてしまった。
星がぁぁぁあ、どうぞぉぉぉぉ。
いつものように最後に感想とレビュー書きますね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ジョン万次郎は2028年の大河に任せましょう!
風邪を引かれぬよう、温めてくださいな。
編集済
第1話 自由を買いたい男への応援コメント
第一話から、かつての現代よりも強凶悪な「人種差別」のシーンが出てきましたね。
もしかして、銀行マンの主人公もユダヤ系とか?
これからどの様な途を歩まれるのか、楽しみにしてお待ちしております。
作者からの返信
ありがとうございます。
主人公チャールズはユダヤ系ではないですね。
当時の黒人差別については入念に下調べしました。
ご納得いただける仕上がりになったか些か不安ではありますが、引き続き応援いただけると嬉しいです。
第7話 虚構の錬金術への応援コメント
賢い。
はっきり、信用経済を逆手に取るとは。
それにしても、こんな国で産まれた白人さんに人権を言われてもねぇと、ビリーさん見ていて思う。
作者からの返信
チャーリーたちを虐めすぎて、どう逆転するか苦労しました笑
かなーり、強引なウルトラCですが、それっぽく力技で読者をも納得させる。笑