第35話への応援コメント
王都の中央集権に拘らず、もう公爵位与えてアルト公国をしてしまって、
そこの属国にして貰って助けて貰う方が手っ取り早いと思うんどけど…
拗れる程、後になってから、最大の権力を与えようとも、もう助けてくれなくなるよーww
最初から、最大の待遇を持ってきて謝罪すべきだったし、1度失敗したらもうなりふり構わず全力で謝罪して、全て差し出して助けを求めるべきだったね…
どんどん取り返しつかなく…😏
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第33話への応援コメント
嘆かなくて大丈夫、国宝の世界樹の雫は、ここで神速レベルで量産栽培されてるからw
※アルトの手に渡った時点で量産されて、もうエルフの伝承や国宝レベルの希少さはなくなったw
第32話への応援コメント
こうして、この世界から貴重なエルフ賢者がズボラの世界に引き込まれたとさ…
編集済
第31話への応援コメント
ガチで言える
醤油が有れば何でも美味く食えるw
まぁ、そこに砂糖、塩、みりん、味噌、酢、出汁も合わさると大抵の料理の調味は可能なんだけども
麻婆豆腐ですら、辛くないなんちゃって麻婆豆腐なら、これだけの調味で美味しいものが完成するしなぁ…
この世界でも酢は何かしら有るだろうから…
あとは、みりんや味噌まで知ったら、醤油が本領発揮するのは、単品で使う調味料じゃないってショック受けるんだろうなw
(ポン酢『酢醤油』を知るだけでも貴族達が阿鼻叫喚に陥りそうw
酢醤油もまたもうひと工夫でガチのドレッシングに使えるからなぁ…🤔
第50話への応援コメント
日本酒も造れそう
第37話への応援コメント
学習しない愚か者ばかり
故に国が傾く
第33話への応援コメント
カロリーオバケのマヨネーズ
第27話への応援コメント
胃袋掴まされて永久就職
第32話への応援コメント
人間不信じゃなくなってる気がする
第31話への応援コメント
公爵ならワンチャン…?
侯爵は…
第22話への応援コメント
バタ⚪︎さん「ミュリエール!新しい頭よー!それー!」
第20話への応援コメント
>彼の『常識外れの密度の純魔力』でなければ維持できない構造になっていたのです!
アルタ以前の10年以上前は、どうしていたの(^^;
>「あ、明日だ……明日になれば、父上が王城から別の傭兵を……」
父上は侯爵だよね?
何で、王城から傭兵(金で雇う非正規の兵士)が?
それよりも、王都の北側が直ぐに危険地帯って、どういう位置に造ったの(>_<)
北側からの防衛を考えた国境の防衛都市なら分かるけど……
それとも、王都が想像よりもバカでかいのかな?
東京都とかよりも大きな都市と考えれば、中央から北側に兵を移動するのも大変なのは納得だ。
ただ、そんなに大きいなら、結界がないと防衛線が長過ぎて必要な人員が、凄いことになりそうだな。そして、結界に必要な魔力も凄いんだろうな( ̄▽ ̄;)
それならば、端が見えないくらいに長い外壁か、圧巻だろうな(’-’*)♪
旧魔王軍と言うくらいだから、過去にアルタクラスの勇者パーティーが魔王を倒して、その領土を外壁で囲んで巨大結界で覆って、新たな領土にでもしたのかな?
そして、辺境領だったけれど、当時の勇者パーティーがやり過ぎて、当時の王都よりも発展させていったとか。
歴史の何処かで、王都以上に発展して、結界に守られた安全な辺境領に、外壁で囲われた辺境領全体を王都として、遷都して今にいたるとかかな(´-ω-`)ウーン
第2話への応援コメント
下の応援コメントを見て、前話の
『これまでは「君が抜けたら国が滅びる」「頼むから副団長を続けてくれ」という前団長(まともな人だったが昨年引退した)の泣きつきのせいで、辞めるに辞められなかった。』
を読んだ時に、まともな人?と思ったけど、今回の件で、団長交代の引き継ぎもしてないんだろうなと感じたなw
前団長をまともにしたいなら、例えばその前の前々団長が……
1.無理な組織改革をして、経費の大幅な(異次元な)削減を行った人だった。(アルタの存在でその無理が通った?)
2.それでいて、常識外れの割合の経費削減を達成したことにより、それなりの信用と発言力を手に入れている(現在も)
3.その結果、人員も高給で優秀なベテランが減り、貴族子息の受け皿となってしまう。発言力は、貴族の愚息を入れたことで上昇している。
4.前団長は、アルタを副団長にすることで権限と報酬を上げることには成功したけれど、経費を上げる要求も(前々団長の功績で減ったのに増やそうとは無能が)、人員の入れ替えも(貴族の愚息で、理由が無能なだけじゃ無理、只でさえ横槍が)、人員の育成も(そもそも教育するベテランが居ない、アルタの負担も増やせない)、団長の権限でどうにかなる段階を通り越していた。
5.結局、改善が進まないまま前団長は、心労か貴族の横槍で、引き継ぎもままならない状態で辞めさせられる。後継も、引退した前々団長の推薦で、無能な侯爵家嫡男が伯付けで任命された。
このようなフォローが必要だよ(´-ω-`)
副団長としての責任感は、とか思うところは確かにあるけど……
たぶん、そんなに意識が高い系の主人公じゃないんだろうな。
入団も、前団長が勧誘したとか、それで安定と給料に目が眩んだだけの学生時代。
副団長(前団長)「○○団長、優秀な学生が居て、入団させたいのですけど(平民だから嫌がられるよな……)」
団長(前々団長)「平民か……(そろそろ何か大きな実績を残したいけど、平民でも使える奴なら、低給で雇っても文句は言わずに働くか。あっ、大幅な経費削減になるかもな)、お前がそう判断するなら、副団長の責任で入れれば良いのでは(まあ、何か問題になっても、こいつに責任を取らせれば良いしな)」
なお、この時に前々団長が経費削減に舵を切り、アルタの存在で無茶な削減でも、問題が表面化せずに進行していき、国防に致命傷を与えるターニングポイントなったとは、前団長は気付きもしなかった。ありそうだなw
第3話への応援コメント
王都から馬車で数日の距離にある寒村近くの土地って領主とか管理者居そうだけど、勝手に木を切って、勝手に家建てて勝手に移住しても良いの?
ってか聖剣紛失した罪で国外追放な犯罪者(冤罪)なら国内に移住したら問題では?
ちなみに鉄の手斧は工場で大量生産されてるから安いのかな?
銅貨数枚がどれくらいの価値に当たるのか分からないから数千円くらいだとして、素材の鉄もそれなりの値段で更に鍛冶屋のハンドメイドで新品だとしたらそれなりの値段しそうだけど。
生木で家建ててるのは魔法で乾燥まで出来てるとか、この世界のオークは乾燥しても反らないとか理由があるとして、排水設備とかなさそうだけどトイレとか台所とかの水回りはどうするんだろう?
板ガラスも錬金術師が1枚1枚魔法で作ってるのを近衛聖騎士団の副団長が買って持ち歩いてたみたいな?
ドアとか蝶番やネジも釘とかの部品も使わない、蝋とか油とかの滑りを良くする素材も使わず木だけで作ったのだとしたらまさに匠の技
防水とか防虫とか考えるとそれ系統の魔法なり塗料なり使うとより良いかも。
第2話への応援コメント
国防の要にあたりそうな王都の結界の仕様が維持管理が異常値な個人に依存するものってのがそもそもおかしいのでは?
主人公が担当する以前はどうやってたの?
書類一晩で山積みって紙(羊皮紙?)を贅沢に使えるほど技術が発達してるんですね
でも団長の机の前に山積みって組織としてどうなの?
トップやその補佐がそれらの対応に忙殺される体制は前団長時代からの怠慢では?
引継ぎが雑なのは上司から引継ぎについて指示がないとか、組織に退職時の引継ぎについての規定が無いとか、意趣返しとしてとか色々理由はありそうだけど、残された部下とか取引先や関連部署、被害を受ける国民の事を考えると(この後の話で出るのかもしれないけど)、副団長と言う責任ある立場の大人としては無責任に見えるからもうちょっと仕込みと言うかフォローが欲しいところ。
第38話への応援コメント
いや寝返るのはいいけどせめて家族は迎えに行けよ、男しかいない村とか今は良くても人口減少でつぶれるやんけ。
第35話への応援コメント
アルタの居ない時代とか今まではどうしていたんだよ、歴史の編纂とかしていないのかなっていうレベルだぞ。
第20話への応援コメント
疑問だけど王都なんだよね?王が居るんだよね?なんで応援が本国からってなるんだ?本国が別の場所なら王都にならんよ。王国騎士団だとか王城からのってした方がいいのでは。
第11話への応援コメント
その技術は本来は!っていう人ほど頭の固い人は居ない、ハサミは紙を切る物だと決めつけて布を切ったり鉄板を切るだけでおかしいというのは「私は応用が出来ません」と無知をさらしているだけなのに。
第6話への応援コメント
農夫は仕事なのに趣味で家庭菜園をしているという矛盾!ぼんぼんの道楽にしか聞こえない。
第1話への応援コメント
あらすじにある妹さん、出てきてないような…
第30話への応援コメント
シェルターに引き篭もった王侯貴族達の元へ、穴の毛まで毟り取る気満々の商人がw
日本でしか安全に食べれないという卵かけご飯、美味しいよねww
第29話への応援コメント
精霊水栽培の極上米かぁ…
第28話への応援コメント
もし仮に…
王都はアルタ副団長を丁重に起用していれば…
なんなら、宰相や最高顧問として起用していれば、今頃は王国繁栄の絶頂期に有ったんだろうな🤔
あーあ…、もう王都が瓦礫になってる頃かな
第25話への応援コメント
あーあ…、、
折角の交渉機会を不意にして叩き出されちゃったw
誠心誠意で謝罪して今回だけでも助けて貰える様に拝み倒して交渉してれば、哀れんで奇跡的に今回だけは力を貸して貰えたかも?だろうに…
交渉機会すらドブに捨てちゃったね…
第24話への応援コメント
王都は再起不能かな…🤔
第23話への応援コメント
辺境で至福なハニーマスタードチキンに蕩けてた裏で、中央では凄惨な蹂躙が起きt…
団長生きてる…?
編集済
第22話への応援コメント
初めて簡易の防衛を突破されるなんて…
普通に、地面をクワでひと鋤き浄化するだけで、空間ごと害虫消滅させちゃうのねw
害虫は等しくみなアルタに駆除されるだけの存在と…
近衛騎士団、よくこんな怪物に冤罪被せてクビにしたなぁ…
第21話への応援コメント
ヤバいのvs日曜大工の簡単な柵…
果たして結果は?
とんでもなく(相手に)悲劇が起こりそうww
編集済
第20話への応援コメント
ミュリエルは大結界の消失とそれによる被害に気付いてそうだな…
アルタは脳天気にしてる辺り、大結界くらい誰か代わりに必死に維持してるでしょとか、魔物の襲撃くらい騎士団が頑張って防ぐでしょ、ぐらいに思ってそうw
アルタ基準で、『アイツらでも精一杯に頑張ればできるでしょ』は多分無理…
そもそも、基礎力や努力がアルタの見積ってるよりかなり足りない気がするな…😅
王都はあと何日もつんだろうw
編集済
第19話への応援コメント
まだ理性を手放して無かった事にも驚きだけど、片手間の様な日曜大工で村が不落の要塞に化けて遂に理性が完全敗北した訳だねw
第18話への応援コメント
『ちょっとした』頑丈な柵…
これ聞いてたら、何処かのエルフが盛大にツッコむだろうなぁ…
第17話への応援コメント
アルタに冤罪を被らせて処刑する事に拘って無駄に騎士団を動かしてるけど…
どう転んでも大結界は消えるだろうし、魔物が王都に押し寄せ始めてて大結界消滅待ちなんだから…、残された時間、王都防衛の準備に全力を注いだ方が良いのにね…
どうせ無駄だろうけどw
王都や王族を護れなかったら、近衛騎士団は最も責任を取らされるポジだろうにね…
編集済
第16話への応援コメント
それにしても…
そもそも大結界や近衛騎士団を維持し、魔王軍を〆たのがたった一人の最強戦力、副団長ただ一人だけだった事くらいや、
大結界や近衛騎士団の崩壊の原因を、王宮が調べれば判るだろうに…
逆に、これ程の緊迫した事態が起きてて、
能力無くて調べられないのか、近衛騎士団に査察(メス)を入れれない程に権威や力のない無能な王宮なのか…
近衛騎士団諸共、王宮(道連れに王都、王国)も纏めて滅んでも仕方ないな…
王や王宮が無能な家臣達に好き勝手されてる様じゃ、どの道、無能な王家や王宮(国政)は何時までも続かないもんなぁ…国が傾く
第14話への応援コメント
まぁ、来ても簡易結界すら入れないだろうけど
お仕置きする辺り、ほんのちょっとばかり怒ってるんだろうな…
第13話への応援コメント
アルタが化け物なのは自炊で無自覚に体質向上されてきたのも一因だったり…?
第12話への応援コメント
森深い所では上位魔物達がガクブルしてるのかww
第11話への応援コメント
凄い複合魔法を編み出しても
それを発動出来る人は他にいないんだろうなぁ…
第9話への応援コメント
取り敢えず間に合わせでササッと組んだ簡易結界は、下位神すら遮断出来るレベルなのか
ポン太が入れなかった訳だ
第7話への応援コメント
思ったよりも崩壊が早かったなww
第4話への応援コメント
化け物と化け物の出会い…
国をオーバーキルして滅ぼせる戦力やろな…
編集済
第3話への応援コメント
あーぁ…、騎士団は、仕事を1人で大量にこなしてたこんな怪物をクビにしたのかぁ
これ、騎士団が仕事のできない集団になって、それが早々に王宮にバレて騎士団が吊し上げ食らう事案やな…
第2話への応援コメント
一般人達にとっての魔の森
→強い魔物がわんさかのとってもデンジャラスゾーン?
※決してのんびり静かな所ではないw
アルタにとっての間の森
→のんびり出来る静かな所
多分、認識がそもそも間違ってるなw
第4話への応援コメント
面白い‼️