2026年6月10日 14:32
第1話 悲しみへの応援コメント
僕は感情が希薄で、悲しいと感じている時、本当に自分は悲しでるんだろうか?そう、思う時があります。他の人のように、普通に悲しみられればいいのに。でも、本当に悲しい時、そんなのなくていい、そう思ったりもします。
作者からの返信
犬鳥 笛様。お言葉ありがとうございます。「感情」については、本当の所が分からなくて戸惑う部分ありますね。ただ、そうした感情の「内容」よりも、自分の内から湧き上がってくる何ものかがあるということが重要なのかもしれませんね。今ここにいる「私」に耐えられなくて動き出そうとする何かがある。そこに目を向けることが大事なんだと思います。
2026年6月5日 16:35
嘘もいろいろあるような。人を陥れるような嘘はやだなぁ。でも、思いやりの上での嘘はありだと思います。
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。そうですね。考えてみると、私たちのまわり、適当な嘘ばっかり。ほんとのことって、しんどいんですよね。愛がある嘘ならありですね。
2026年6月5日 09:25
自分の悲しみを嘘だと否定されても悲しみを抱え悲しみと共に生きていく。その切なさと健気さに心惹かれました。
アキ様。ありがとうございます。悲しみには「個人的な悲しみ」と「個人を超える悲しみ」があると思うのです。自分の中にありながら「自分」以前からあるような「悲しみ」それを詠ってみました。
第1話 悲しみへの応援コメント
僕は感情が希薄で、悲しいと感じている時、本当に自分は悲しでるんだろうか?
そう、思う時があります。
他の人のように、普通に悲しみられればいいのに。
でも、本当に悲しい時、そんなのなくていい、そう思ったりもします。
作者からの返信
犬鳥 笛様。お言葉ありがとうございます。「感情」については、本当の所が分からなくて戸惑う部分ありますね。ただ、そうした感情の「内容」よりも、自分の内から湧き上がってくる何ものかがあるということが重要なのかもしれませんね。今ここにいる「私」に耐えられなくて動き出そうとする何かがある。そこに目を向けることが大事なんだと思います。