というか、今リアルタイムで2本書いてましたへの応援コメント
わたしの中で母猫さんはすっかりジェニファーロペスです^_^
書きたいから書く、まさにその通りと思います!
小説を書くって、結構体力いるんですよね。もちろん頭も使うし^_^;
それでもやっぱり書くの好きだから、わたしも10年ぶりくらいにカクヨムに来てまた書きはじめました・照
祝!処女作!
作者からの返信
えーしかたないなー、歌うか♪
小説の書き方とか一応読んだんですけど、実行するのは難しいですね。3幕構成とか。パンツで助けを呼ぶ男を描いたアホアホ小説なのに、知らずに怖い設定にしてたことにさっき気づきました。でも風呂敷畳めたからいっかー!祝ってくれてありがとうございます。
編集済
というか、今リアルタイムで2本書いてましたへの応援コメント
読ませていただきました。
迸るパトスを感じましたw
書きたいから書いた
読まれて嬉しい
楽しんでくれたらもっとうれしい
創作の原点のような話だと思います。
お笑い系って、けっこう鬼門ですけどね……(どうしてもシリアスでないと、という人が多いというかなんというか😅)
追記返信:読み手の評価、ですかねえ🤔 とはいえラノベに親しんでる人だと、そんなこともないのかもしれませんが。
作者からの返信
気を使っていただいてありがとうございます。当初ホントにコミュニケーション不自由な、可哀そうな幽霊がポルターガイストで会話する話にしようと思ったんですが、下手なうえに辛気臭いからやめました。お笑いは難しい上に長く続けられないジャンルですが短いクリフハンガーや落ちを入れるのにやり易かったので。(どうしてもシリアスでないと、っていうのは読者?それとも作者ですか?)
というか、今リアルタイムで2本書いてましたへの応援コメント
まんぞうさんの企画から来ました。
ガイドバースって知らずに読み始めました。最初はちょっと戸惑いましたけど、第一話の説明でわかったあとは、楽しめました。
第一話と第二話を入れ替えたとのことですが、エピソードタイトルの数字(『第1話』『第2話』)も入れ替えた方が良いかもですね。
書きたいから書く、で良いのではないでしょうか。やっぱり好きで書いている人、楽しんでる人は強いなぁと改めて思いました。
>「どどど童〇〇ピ―――ちゃうわ!!!」
そ◯耳アワーですね(笑)
また覗きに来ます。
作者からの返信
勢いだけで書いてしまった拙作を読んで、コメントまでくださってありがとうございます。超能力ものだからガイドでいっかーくらいに思って書いたら誰もそんな話書いてなくて、やらかしたなと。カクヨムのジャンル分けの少なさもびっくりですけどね。なるべくアホな話を書いて楽しむのが目的だったのでそれだけは成功です☆彡