応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    企画から来ました。よろしくお願いします。

    作者からの返信



    佐倉陽介 様、金魚ねぶた、きぃとともにを読んで頂きありがとうございます。
    こちらこそよろしくお願い致します。

    まだまだ続きますが、読んで楽しんで頂ければ嬉しいです。

    秋音恵

  • 第6話への応援コメント

    50年前と後の庭の対比が、とても切なく響くエピソードでした。生命力に溢れた美しい庭と、彰が知っている荒れ果てた庭……そのギャップが、長い年月の中で彩月さんが抱え続けた悲しみの深さを物語っているようで胸が締め付けられます。

    そして、金魚の「きぃ」の嫉妬心が可愛らしいですね✨️
    「彩月を好きでいていいのは僕だけ!」という強い独占欲に、きぃがどれほど彩月さんを大切に想っているかが伝わってきて、少しジンときてしまいました。

    彰が思いついた「彩月さんの願いを盛り上げる作戦」とは一体何なのか、続きがとっても気になります(*´˘`*)

    作者からの返信



    凪波はるか様、金魚ねぶた、きぃとともに第6話を読んでくださりありがとうございます。レビューコメントも頂き、すごく嬉しいです!

    50年前と後の庭の対比……。ここを書くのがすごく難しく、どこまで書いたらいいのか。それに悩みました。胸が締め付けられると言って頂き、ああ、伝わったのかな。そう思い、コメントを読んだ瞬間、ほっとしました。

    きぃは好きなキャラクターなので、かわいらしいと言って頂けるのがすごく嬉しいです。彩月を好きでたまらないきぃがこれからも出てくるので、読んで楽しんで頂ければ嬉しいです。

    秋音恵

  • 第5話への応援コメント

    「金魚ねぶた」というモチーフが印象的で面白いですね。どこかノスタルジックな雰囲気なのに金魚の鮮烈な赤色がイメージされるので、まるで画面の中でそこだけ色が付いているようで文章を読んでいてすごく心に残ります。

    作者からの返信

    すかいはい様、金魚ねぶた、きぃとともにを読んで頂きありがとうございます。

    コメント、★★★評価もありがとうございます。

    色が付いているようで心に残るとのお言葉、すごく嬉しいです。

    これからどうなるのか、読んで頂ければ嬉しいです。

    秋音恵

  • 第2話への応援コメント

    1984年じゃなくて2074年に設定したことが功を奏すような
    話になりそうですね。彩月さんを囲むカルチャーが現代仕様のほうが
    やりやすいのかな。確かにぼくは1981年生まれですがその前後の
    クイズウルトラドンは回答し難そう。逆に2001年 2003年は
    いろいろあって、色濃く覚えています。

    作者からの返信


    作家:岩永桂様、実はどの年代にしようかなとすごく迷いました。今、生きている年を過去にして、未来は空想で書いたほうがいいかも……。そう思い、この年になりました。
    これはこれで、50年後も難しそうですが……。頑張ります!

    コメントありがとうございました。★★★評価もありがとうございます。続きも読んで頂けたら嬉しいです。

    秋音恵

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    それが、真実だ。かなと思いました。一周して何かがわかったイメージ。
    痛みの表現がとてもリアルです。
    実体験をされたのでしょうか? 痛みを表現できる筆致は見事です。

    作者からの返信


    作家:岩永桂様、もしかして何回も読んで頂けたのでしょうか? ありがとうございます。
    痛みの実体験……実は空想です。階段を落ちたらこう思うのかな、と勝手に書かせて頂きました。リアルと言って頂けて、すごく嬉しいです。

    秋音恵

  • 第4話への応援コメント

    自主企画から来ました。さらさらと内容が入って来て
    今、置かれている状況が未来……その日から数日後なのか
    50年の隔たりをもってこれから発展していくのか
    非常に楽しみです。
    世間は梅雨本番ですが、大事な原稿用紙にIncを垂らさないように
    気を付けてくださいね。

    作者からの返信


    作家:岩永桂様、金魚ねぶた、きぃとともに第4話を読んで頂きありがとうございます。

    これからも読んで彰たちがどうなっていくのか見届けてもらえると嬉しいです。

    梅雨本番! 水とかも垂らさないようにしないと! ありがとうございます。

    これからも楽しみ読んで頂けると嬉しいです。ありがとうございました。

    秋音恵

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    拝読しました
    階段事故から2074年の彰が2024年へ飛ばされる展開、謎が一気に広がってわくわくしました
    警戒心の強い彩月と、どこか放っておけない彰のやり取りが微笑ましく、二人の不思議な縁も気になります
    最後に現れた口の悪い金魚ねぶたがとても愛らしく、夏祭りと都塚家の秘密がどう繋がるのか楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信


    八白 嘘様、金魚ねぶた、きぃとともにを読んで頂きありがとうございます。
    応援コメント励みになります! ★★★評価もありがとうございます。今度、読みにいきますね。

    きぃのことを愛らしいと言ってくれて嬉しいです。きぃのモデルである金魚ねぶたには思い出がありますので。

    これからも楽しみに読んで頂けると嬉しいです。ありがとうございました。

    秋音恵

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    階段から落ちた衝撃で50年前の世界へとタイムスリップする場面の描写がとても繊細で、目に浮かぶようでした。どこか幻想的で、静かな時間が流れるような雰囲気が素敵です。

    なぜタイムスリップしたのか、なぜ彩月さんの心の中が読めるのか、この先の展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

     凪波はるか様、金魚ねぶた、きぃとともにを読んで頂きありがとうございます。
     とても心のこもったお言葉すごく嬉しいです。描写のこと、雰囲気が素敵と言って頂き、嬉しくて何度も読み返しました。
     これからも楽しみに読んで頂けると嬉しいです。ありがとうございました。

    秋音恵