第21話 転校生・新条麗奈①への応援コメント
麗奈視点で描かれることで、悠真の「女子慣れしたようでいて無頓着」という独特の存在感が新鮮に映りました。自分の魅力に確かな自信を持つ麗奈が、まったくペースを乱さない悠真を前に、逆に意識させられていく流れが可愛らしいです。最後には教室中が注目する中で昼休みへ誘うところまで踏み込み、麗奈の負けん気と行動力がよく出た引きでした。
作者からの返信
麗奈です。
いつもはこんなことないんですよ、私。
でも彼の顔を見たら何かこう、振り向かせてやろうという思いがむくむくと……どうしちゃったんだろ、私。
こんなことはじめてです……
絶対、絶対振り向かせてやるんだから……!!
第22話 転校生・新条麗奈②への応援コメント
パンの購買コーナーがお昼に戦場と化す様は懐かしいですね…
悠真くんを全く知らない転校生の立場から見ると、悠真くんはこう見える。ということがよく分かりました☝️
ただ、幼馴染ジャンキーだと知った時に麗奈さんがどう思うのか今から見物ですね。
でも、幼馴染が絡んでいなくとも普段から気が利くし優しいんですよねぇ悠真くん。
これはときめき始めてしまうのでは…!
作者からの返信
麗奈です。
転校前の購買はここまですごくなくて……びっくりしました。
それにしても不思議な男子ですね、悠真くんって。
だって不意に優しいし……
幼馴染ジャンキー……?
干し肉か何かでしょうか……?
と、ときめき!?
わ、私が彼に!?
だ、だめです!!
第17話 三十一人目・和泉美玖②への応援コメント
ちっくしょー! 当て馬かーい!
ちっくしょー! 冷やかしかい!
ちっくしょー! ハッタリかい!
リストアップした弊害で行き先々でメンタルを鍛えていきますね。いったい前世でどれだけの業を背負ってしまったのか......。新手の修行でしょうか。生きろ君はまだ美しい。
作者からの返信
美玖です。
当て馬っていうのかなー。
お兄ちゃんに妬いて欲しかったのはほんとだけど、悠真くんからかうのも面白いんだよね。
本気で狙っちゃおうかなー。
なーんて!
第16話 三十一人目・和泉美玖①への応援コメント
コメント欄の『赤ペン先生・栞ちゃん』が言い得て妙でふふっとなりました。楽しげにシュッシュと筆を走らせる手つきもこなれたように見えますね。
BLに食いつくのか栞ちゃんっ。
ふとした奥行きを垣間見れて、栞ちゃん推しが加速しますシュバッ=͟͟͞͞( ⊃ᐛ∩)
作者からの返信
栞です。
私のことを赤ペン先生と呼ぶ方はいらっしゃいますね。
シュッシュッと名前だけでなくいろんなものを消せればいいんですけどね。
図書委員としてBLももちろん教養で必須です(キラリ)
第13話 十一人目・宮野沙耶への応援コメント
栞ちゃーん!! 悠真くんのことを気にかけて体調まで心配してくる後輩ヒロインの鑑ちゃん......! 悠真くんが来なくて図書室でため息をつく栞ちゃんが目に浮かびます。
退屈って言い方が絶妙ですね。彼がいなくて張り合いがなくなった手持ちぶたさを感じますが、ちょっぴりの静けさを感じさせているのが良い塩梅です。栞ちゃんは策士めいた立ち回りをする気がする女の子なので、悠真くんのいない図書室で一人考え事を巡らせているのを想像すると飯が捗ります。
作者からの返信
栞です。
ため息、誰にも見られてないと思うんですが。しろっこにーさん、覗いたりしてませんよね?
先輩は毎日図書室に来ていましたので、来ないと退屈です。
私が策士ですか?
そんなことないですよ?(にっこり)
第4話 四人目・結城愛への応援コメント
第4話まで拝読しました!
三連続の失敗からの愛ちゃん登場という流れ、主人公の傷心とヒロインたちとの距離感の変化がとても楽しく読めました。
特に愛ちゃんのシーンが印象的でした。主人公にとっては「恋愛対象として見るか」という葛藤がありながら、幼い頃から積み重ねてきた信頼や家族のような関係性があるからこそ、最後に「この好きでいいんだ」と気付く流れが良かったです。
単純なハーレム展開ではなく、それぞれのヒロインとの過去や関係性を丁寧に描いているところが魅力ですね。千歳さんの思い出のジャムの話も含め、主人公が一人一人との時間を大切にしているのが伝わってきました。
作者からの返信
愛だよー。
悠真お兄ちゃんは私が小さい頃から一緒に遊んでくれるからとても大好きなお兄ちゃんだよ!
お姉ちゃんと早く結婚すればいいのに。
そしたらほんとのお兄ちゃんだもん!
ぜひまた遊びにきてくださーい!
第3話 三人目・早乙女千歳への応援コメント
第3話まで拝読しました!
幼馴染という距離感と、「昔から積み重ねてきた思い出」が恋愛感情に変わっていく流れがとても丁寧で、読んでいて青春ラブコメの温かさを感じました。
特に千歳さんとの家庭科室のシーン、いちごジャムという小さな思い出から今の関係につながる描写が素敵ですね。派手な展開ではなく、過去の積み重ねでヒロインの魅力を見せているところが印象的でした。
作者からの返信
千歳です。
ゆうくんは昔からのお友達で、本当にいい子なんですよ。
でも、やっぱり男の子なんだなぁって思いました。
あの時のいちごジャム、本当に甘かったなぁ……
第2話 二人目・鈴木綾香への応援コメント
幼馴染ラブコメ好きなので、今回も楽しく読ませていただきました!
悠真くんの「幼馴染と結婚したい」という一点突破の行動力、普通なら暴走なのに、本人が本気で悩んでいるからこそ面白く見えるのが良いですね(笑)
特に凛視点で「本当は嬉しかったのに、突然すぎて言葉が出なかった」という部分が刺さりました。幼馴染って距離が近すぎるからこそ、相手の気持ちに気づけなかったり、タイミングを逃したりするところが魅力ですよね。
綾香さんとの昔の約束も、幼少期の思い出が現在の恋に繋がる王道感があって続きが気になります!
これから悠真くんの告白RTAがどう進むのか、楽しみに追わせていただきます!
作者からの返信
凛です。
突然あんなことを言われてつい頭が真っ白になっちゃいました。
本当はあんなこと言うつもりなんてなかったのに。私はいつもこうなんです。親友にも気をつけるようにと言われるんですけど。
第1話 一人目・結城凛への応援コメント
幼馴染ヒロイン好きには刺さる導入ですね……!
冒頭の「ラノベの理想的な幼馴染告白シーン」から、現実側で主人公が「幼馴染と結ばれる確率1%」という情報に衝撃を受けて動き出す流れ、テンポが良くて一気に読めました。
幼馴染という関係って、近すぎるからこそ言えない気持ちや、いつから恋になっていたのか分からない距離感が魅力だと思うのですが、悠真くんが本気で焦りながらも凛との思い出を大切にしているところが良かったです。
これからの凛との関係、楽しみに追わせていただきます。
作者からの返信
作者です。
読んでいただきありがとうございます。
私自身は幼馴染と呼べる存在がいないのでやはり幼馴染には憧れがありますね。
近すぎるときょうだいみたいになって恋愛に発展しないとかも現実ではあるのでしょうか。
悠真には幼馴染愛を貫いて欲しいと思います。
第21話 転校生・新条麗奈①への応援コメント
ああ〜〜っ! これは可愛い! 可愛いです!
意地になっちゃう女の子はいいですね!
優勝! もう結婚しましょう⛪️💍✨
……え? 幼馴染じゃないから興味ない?
何を言っているんだ悠真くんは……!!😡
凛ちゃん、絢音ちゃんの二大ヒロインにのみ許されていたヒロイン視点。
麗奈ちゃんもということは、彼女もまたメインヒロインということですね。
チヤホヤしてくる異性の中で、唯一特別扱いしない人。
麗奈ちゃんにとって、そんな気になる存在になった悠真くん、いったいどうなることやら……。楽しみです!☺️
作者からの返信
麗奈です。
か、可愛い!?
あの……そんなに直球だと流石に照れます……
しかも結婚って、誰とですか?
え、あの朝倉悠真と!?
ないないない。
そんなのないです。
ちょっと、ほんのちょっと私を見ないのが悔しいというか。
正直自分がこんなに負けず嫌いだったなんて、思わなかったというか。
自分でも何を言ってるのかわからなくなってきました……
第21話 転校生・新条麗奈①への応援コメント
さぁて、今日はどんな幼馴染が…
え?
幼馴染じゃ、ない…だと!?
さて、転校生の麗奈ちゃんはいきなり受難を迎えましたね。
赤ペン先生・栞ちゃんの時にもありましたが本当に悠真くんは幼馴染以外には全く靡きませんねぇ。美少女転校生という美味しすぎるポジションを持った麗奈ちゃんでも落とせない。
…面構えが違う!
さぁ麗奈ちゃん。どうする??
作者からの返信
麗奈です。
転校は初めてじゃないけど、こんな対応は初めてだったように思います。
幼馴染……が関係あるのでしょうか。あの男子の正体はいったい……。
面構え……?
というとあの構文が頭に浮かびます。
「おそらく生まれた頃から幼馴染を見てきた者だ。面構えが違う」
こんな感じでどうでしょうか?
第20話 三十三人目・七瀬春華への応援コメント
乃々花への告白が演劇勧誘に飲み込まれていたというオチが、いかにも彼女らしくて楽しかったです。春華さんとのやり取りは軽妙ながら、悠真の成長をずっとレジ越しに見守ってきた人ならではの温かさがあり、「子どもは、ちゃんと大人になるから」という言葉が優しく胸に残りました。そして最後の激辛ハバネロまんまで含めて、心は温まり、口は大炎上する見事な締めでした(笑)。
作者からの返信
春華ですよ〜。
まだまだ悠真くんなんてお子様です。だけど、ちゃんと成長してるんだよね。あと2、3年もすればいい男になる。かもしれないね〜。
悠真くん二十歳、私は二十五歳……なくはないか、な?
ハバネロまん売り上げいまいちだから店長に売れって言われてて。売れてよかったぁ〜。
第20話 三十三人目・七瀬春華への応援コメント
高校の先輩かと思ったら、なるほど、こういうパターンもあるのですね!
すべてを見透かすようなお姉さん。何枚も上手でした。
告白にも動じなかったことですし、モテているのでしょう😇
「俺は手を出してほしいですけど」
「もし、イケメンが現れそうになかったら、俺を頼ってください」
と、一般女性であればだれしも揺らぐ発言をする悠真くん。
本当に、そういうところだぞ……っ!!
作者からの返信
春華ですよ〜。
私?
うん、モテる。
超モテモテ。
高校も大学も、モテモテでバイトに入る暇もないくらいだよ〜。
え?
なぜ毎日のようにコンビニにいるかって?
気のせい。気のせいだし。
悠真くん、自然にイケメンムーブしてくるから怖いんだよねぇ。こんなお姉さんの心を万引きしてどうしようっていうのかな?
第20話 三十三人目・七瀬春華への応援コメント
絢音さんが私の中でのベストヒロインのはずだったんです…
まさかそれを早くも脅かす幼馴染が現れるとは😇
七瀬春華さん、覚えておきます。
告白されてもレベルを上げてからまた来なよ的なムーブ、人生におけるちょっとだけ先輩感が堪りません🤤
自他共に認めるルックスと悠真くんを静かに見守る姿勢。ごちそうさまでした。
「青春の万引き犯」は現在も逃走を続けており―
作者からの返信
春華です。
チャチャメイトさんありがと〜!
まさか私がベストヒロインだなんて。
照れちゃうなぁ。
悠真くんはまだまだ子どもだけど、大人になってもあんなドキッとするセリフを吐くなら、かなりの天然ジゴロだね。
私の心を万引きしようなんて、3年くらい早いけどね。
第19話 三十二人目・桐谷乃々花②への応援コメント
これは演技と現実の境界が少しずつ溶け合っていく過程が、とても美しく描かれた一話でした。悠真が春樹の台詞を自分の経験と重ねることで、ただの台本読みではなく「本当の言葉」になっていく流れに引き込まれます。そして乃々花の「乃々花としての気持ちも、入ってたかも」という一言は、舞台の余韻をそのまま現実へ持ち込むような破壊力があり、読んでいるこちらまで鼓動が速くなりました。
作者からの返信
乃々花です。
朝倉くんのセリフは真に迫っていて、春樹というより春樹が乗り移った朝倉くんの言葉だったのかな。だとすれば朝倉くんは憑依型の役者だね。
愛してるっていうセリフはドキッとした。
本当に、そのドキッとしたのは陽菜なのか乃々花なのか。わからなくなっちゃいました。
第18話 三十二人目・桐谷乃々花①への応援コメント
第二幕に入っても栞との掛け合いは絶好調で、「青春が赤ペン管理されている」という悠真のぼやきには思わず笑ってしまいました。そして乃々花の登場シーンは空気が一変しますね。舞台の上で部員を導く姿からは、かつて学芸会で輝いていた少女が、そのまま努力を積み重ねてきたことが自然と伝わってきます。最後に手を取って舞台へ引っ張る場面も、幼馴染ならではの距離感が心地よく、これから始まるやり取りへの期待が膨らみました。
作者からの返信
乃々花です。
私が演劇を好きになったのも、朝倉くんとの学芸会がきっかけ……なのかも。
それから必死で舞台に上がって、ここまでやってきました。
そんなきっかけの朝倉くんは、やっぱり舞台にあげなきゃ。
どんな演技を見せてくれるか、楽しみ。ふふ。
第19話 三十二人目・桐谷乃々花②への応援コメント
傍から見たら大分告白慣れはしてると思うんですけどね…
でも悠真くんは今までの全部が本気ですから!
だからこそボロボロ泣くこともありますし、傷つくんですよ…
告白は未遂で終わったことも何度かありますが、その全てが本気(マジ)であることに変わりありません。
「乃々花としての気持ちも、入ってたかも」
→🕵️!!
どっちだ…?なかなか感情の尻尾を掴ませないトリックスターな乃々花さんですがさぁ結果は如何に!?
作者からの返信
乃々花です。
やっぱり朝倉くんは告白慣れしてる……!!
もしかして……芸の肥やしのため!?
今回見学に来たのもやっぱり演劇をやりたかったから!?
学芸会の時もしっかり練習して来てたから、私も頑張らなきゃと思って、いい演技ができた。
朝倉くんはやっぱり私の思った通りの人……!?
乃々花の気持ち……
愛してるなんてセリフ切っちゃったら……
第19話 三十二人目・桐谷乃々花②への応援コメント
まさに、悠真くんの現状を表すようなシーン!
後悔は、凛ちゃんや絢音さんのときにたくさんしましたから、切実な思いがこもっていそうですね……。
演劇部の部員たちをも惹きつける見事な芝居だったのでしょう☺️
乃々花ちゃんとも、なんだかいい感じでは……?
とはいえ、相手は劇団に入団するくらい本気のお方。
恋する乙女のような表情も、演技かもしれません。
「恋愛している場合じゃないから」とあっさり振られそうな気がしてなりません😢
作者からの返信
乃々花です。
朝倉くんの二回目のセリフ読み。
一回目とは全く雰囲気がちがって、びっくりした。
声の震えが、本当に恐れているようで、それでいて意志のこもったいい声だった。
もちろん声だけだったけど、部員たちが一斉に朝倉くんを見たのも無理ないと思う。
私の顔は本気かどうか?
女優は、いつだって本気です。
恋愛だって、多分いい肥やしになるからしてみたいな。
……朝倉くんと……!?
ふふ。ちょっと考えてみようかなぁ。
第18話 三十二人目・桐谷乃々花①への応援コメント
桐谷乃々花さん…!
演劇ガール属性。今回は当て馬をするような方には見えませんが、どうか振るなら優しく振ってくれぇぇぇ!
もう赤ペン先生・栞ちゃんがフライング『シュッシュ』をしようとしている姿が目に浮かぶのですが…
悠真くん、振られる経験だけは今のところ誰よりもあると思うので(辛辣)
その経験を活かして、ベストなシチュエーションで告白すれば今度こそ、今度こそワンチャンあるか…!?
作者からの返信
乃々花です。
朝倉くん、そんなに振られてる経験多いの!?
それは……振られる役を用意すればいいかもしれない……100人に振られ続けるお芝居なんて面白い気がする……!!
朝倉くんは学芸会の時も真面目に取り組んでくれてたし、私、結構好きかな、彼。
えっ、それは恋愛的な意味かって?
ふふ。どうだろうね?
第17話 三十一人目・和泉美玖②への応援コメント
美玖の大胆な一言から始まったのに、実際は颯太を妬かせるためだったとは……この兄妹、想像以上に濃いですね(笑)。「俺はシスコンだ」「ブラコンは私だよー」と即答する息の合い方が見事で、悠真が完全に蚊帳の外へ追いやられていく流れが楽しかったです。前話の意味深な引きを、ここまで勢いのある兄妹ギャグへ着地させるのが鮮やかでした。
作者からの返信
美玖でーす。
思った通りにお兄ちゃんが妬いてくれて、告白大成功!
お兄ちゃんに告白するわけにはいかないから、これくらいいいよね?
悠真くんの反応もすごく面白かったぁ〜。すっごく顔赤くしちゃって。もしかして、オッケーしてくれたのかな?
ふふっ。
考えてもいいかなー。なんて。
第16話 三十一人目・和泉美玖①への応援コメント
第二幕の幕開けらしく、「告白RTA」を続けながらも、悠真の中に前幕の痛みがしっかり残っているのが印象的でした。栞との軽妙なやり取りは相変わらず楽しく、「告白モンスター」という呼び名も妙にしっくりきます(笑)。そして今回は悠真が告白する側ではなく、美玖から先に「私と付き合う?」と踏み込まれるとは……立場が逆転する引きが鮮やかでした。
作者からの返信
栞です。
もはや告白モンスター以外の何者でもないような気がします。
それでも私の想いは変わりませんけど。
それにしても、和泉美玖さん。
私はお会いしたことはありませんが、何やら小悪魔っぽいような……?
これは迅速に赤ペンで退治する必要がありますね。
シュッシュッ!
第18話 三十二人目・桐谷乃々花①への応援コメント
シュッシュッ。に至るテンポがよくて、クセになってきました😂
あと何度、シュッシュッ。とされれば、悠真くんの告白は成功するのでしょう🤭
次なるお相手は演劇部。
告白したとしても、「演劇の練習でしょ?」となかったことにされちゃうのではないかと見ました🕵️
しかし、学芸会で成功したときに凛ちゃんが少し不機嫌だった理由がいまだにわからない悠真くん。そういうとこだぞ……っ!
作者からの返信
栞です。
シュッシュッ!
気に入っていただけて何よりです。クセになってしまいそうです。里先輩も一緒にどうですか?
リストの幼馴染、全部消しちゃいましょう!
先輩の学芸会、私もみたかったです。幼馴染って、ずるいですよね。そんな記憶を持っているんですから。
まぁ、桐谷先輩の名前も私が消しちゃいますよ〜!
シュッシュッ!
第15話 一人目・結城凛②への応援コメント
悠真と凛がようやく互いの本音を言葉にし、長く続いた幼馴染としての恋に区切りをつける場面が、静かで切なく胸に残りました。とりわけ悠真が自分の恋のためではなく、絢音と凛の友情を守るために頭を下げる姿からは、彼なりの誠実さと成長が感じられます。凛の「今まで……ありがとう」という言葉も、失恋の痛みだけではなく、二人が重ねてきた時間そのものを大切に抱きしめるようで美しかったです。
最後に本当に風邪をひいてしまう締めには、葵姉の言葉まで綺麗に回収されていて、このギャグ好きです(笑)。
作者からの返信
作者です。凛も悠真も寝込んだみたいですので私から返信を。
絢音とのデート前に危惧していた土下座する未来がやって来てしまいました(笑)
でもそれが絢音と凛の仲を壊したくないという、悠真らしい願いだったかもしれません。
ただ、悠真が幼馴染に告白しまくるなんてことをしなければこんなことにはならなかったのでしょうが。
それだけ、最初に凛に振られてしまったことがショックだったんでしょうね……
最後の「ありがとう」に美しいと言っていただきありがとうございます。
凛に相応しい言葉じゃないかなと、私は思いました。
このギャグは当初から決まっていました……(笑)
第17話 三十一人目・和泉美玖②への応援コメント
ブラコン妹にシスコン兄。
一報通行ではない相思相愛な兄妹。
お幸せに…😇それしか言葉が見つかりません。
しかし悠真くん、何回ハートブレイクしたらいいのでしょうか笑
毎度違った形で恋破れる様がぁ…
おのれ美玖ちゃん…悠真くんの純情を弄んで―
かわいい!!!
作者からの返信
美玖でーす。
かわいい?
私が?
やっぱり?
あ、でもお兄ちゃんとは変な関係じゃないからね!
悠真くんの反応も面白かったぁ〜!
でも、今度お詫びに悠真くんの腕も組んであげようっと。
第17話 三十一人目・和泉美玖②への応援コメント
ああ、悠真くん、当て馬までさせられて……😭
栞ちゃんのストップが入るかと思ったら、お兄ちゃんでしたか!
兄妹なかよしで何よりですね🤭
万が一美玖ちゃんと結婚するとなれば、シスコンお兄ちゃんと親族付き合い。
日々詰められそうなので、早めに発覚してよかったのかもしれません……
せっかくのチャンス、無念ではありますが(;ω;)笑
作者からの返信
美玖でーす。
悠真くんには悪いことしちゃったかな?
今度お詫びに悠真くんの腕も組んであげようかな。
それで写真を撮って〜
またお兄ちゃんと……あ。お父さんにも見せてみようかな!?
私と悠真くんがケッコン!?
うーん。まぁ、悠真くんのこと嫌いじゃないから悪くないかな!?
ふふ、じょーだんだけど!
第16話 三十一人目・和泉美玖①への応援コメント
おぉ…ついに悠真くんの恋人候補は31人目に。
もう告白はやめて!悠真くんが壊れちゃう!と思いながらも赤ペン先生・栞ちゃんの冷静なツッコミが聞きたくて、出来るだけ告白を続けて欲しいと思ってしまいました🫠
これだけ血眼で頑張っているんだから早く上手くいって欲しいとも思うんですけれどね…
しかし絢音さん推しの私としては、揺らいではいけないと思いながらも次々とやってくる幼馴染ヒロイン達がどの子も魅力的すぎて困ります😭
美玖ちゃんもどう見てもいい子ですが…
まさか、向こうからッ!?
作者からの返信
栞です。
そろそろチャチャメイトさんも私の虜ですか?
もちろん歓迎ですよ!
それとも一緒にシュッシュッしますか?
気持ちいいですよ!
それにしても先輩もがんばりますよねぇ。そんなにがんばらなくても、すぐにでも彼女になってくれそうなチョロインがいるのに、本当にやっかいなものですねぇ。
第14話 十二人目・結城葵への応援コメント
今回は葵姉の場の動かし方が鮮やかでした。昔からの「恒例の告白」をわざと受け入れることで、塞ぎ込んでいた凛を部屋から引っ張り出す流れが、この人らしい豪快さと姉らしい優しさの両方を感じさせます。悠真の緊張を笑いに変えつつ、最後は凛の本音が隠しきれない絶叫へ繋がる締めも実に楽しく、重かった空気が一気に動き出しました。
作者からの返信
葵でーっす。
もうあの二人は変なところで真面目だからねぇ。私がこうでもしないと、向き合えなかっただろうし。まぁ上手くいったかな?
凛も素直じゃないから、予想通りの反応示してくれて、姉としては最高の反応だったね。
あとは若い2人でなんとかしてもらおう。
うんうん。
編集済
第16話 三十一人目・和泉美玖①への応援コメント
手が届きにくいと思ったものは、欲しくなるのが人間の性なのかもしれませんね。
幼馴染との結婚という、もともと憧れていたシチュエーションが、1%の奇跡のような確率と言われれば、実現したくなるのかも……(´・ω・`)
しかし1日で5人はかわいそう😂
悠真くんのメンタルはめちゃくちゃ鍛えられましたね!
就活などに役立つかもしれません✨
31人目にして、向こうから来るパターンが!
彼のことがずっと好きだったのか、「付き合う」ということに憧れているのか。
ここでRTAは終わってしまうのでしょうか……っ!
作者からの返信
栞です。
就活ですかぁ。
「朝倉さん、学生生活でやり遂げたことや努力したことはありますか?」
「はい! 幼馴染100人に告白しました!」
「(こいつめちゃくちゃ不誠実なやつ? メンタルは認めるが……」
結果→ホワイト企業不採用、ブラック企業採用ですね、わかります。
ここでRTA終わったら、面接時の自己アピールポイントが無くなっちゃいますね……
第15話 一人目・結城凛②への応援コメント
第一幕完結お疲れ様でした
凛ちゃんが幼稚園からずっと好きだったので、最終的に付き合うのかなぁと予想してたら、やっぱり外れましたね😅
乙女心は複雑です
一人一人女の子が可愛いですね
第二幕楽しみにしています
作者からの返信
作者です。
ほろ苦い結末になってしまいました。
両思いだったのに上手くいかないなんて、なんて運命は残酷なのでしょう。
告白RTAなんてしてはダメですね。皆さんの反面教師的作品になってほしいです🥺
第二幕もアクセル全開です!
第12話 十人目・皇絢音⑥への応援コメント
シュッシュッ
うーん、何者かの陰謀を感じます🥺🥺🥺前話までに気配を感じたり、ハンバーガーのトレイをひっくり返したり、一体誰なんでしょうねぇ……(すっとぼけ)
ここで3人で話せていたら、凛ルートに希望があったかもしれないですが……絢音と一緒にいたことで、フラグはますます折れちゃいましたね🥺🥺🥺
作者からの返信
栞です。
本当に、何者かの陰謀をひしひしと感じますよね!
どうやってメッセージを送ったのかとか、案外ドジっ子だったりとか。
誰なんでしょうねぇ。
わ、私じゃないですよ!
シュッシュッ!なんて音、ありふれてると思いますから!
第11話 十人目・皇絢音⑤への応援コメント
おっと!とってもいい感じ!かと思いきや、凛の登場へ修羅場編へ突入……!?😳😳😳
ワクワクしますね🥰(酷い)
作者からの返信
栞です!
なぜだか私もワクワクします!
ふふ。
先輩はどうするんでしょうねぇ?
第9話 十人目・皇絢音③への応援コメント
あれ?ここにきて、実はいけそうなのでは説あります??少なくとも脈無しではなさそうですが、イケメン彼氏ムーブを連発するだけでなぜ告白しないんですかっ!?😳
ところでアルテアと銀の剣、映画で見たいです🥰アクションシーンが絶対映えると思うんですよね〜!
作者からの返信
呼ばれた?
あ、私はアルテア。旅人だよ。
私の映画かぁ。
でもデートではみない方が良さそうだねぇ。首飛んだり、真っ二つになっちゃったりするもんねぇ。
私もみてたけど、この悠真って男の子、かなりやるねぇ。
私ならコロッと。
飛ばすかな。何をとは言わないけどね。
第13話 十一人目・宮野沙耶への応援コメント
今回は、大きな感情の波のあとに残った悠真の沈黙が丁寧に描かれていて、静かな痛みが胸に残りました。栞から届く何気ないメッセージへ返事をするたび苦しくなる描写からも、悠真が凛や絢音だけでなく、栞との関係にも後ろめたさを抱いていることが伝わってきます。そんな中、沙耶が軽口を交えながら自然に逃げ道を塞ぎ、悠真を凛のもとへ向かわせる流れが実に鮮やかでした。
作者からの返信
沙耶です!
悠馬も凛も塞ぎ込んじゃって。そういえば生徒会長もなんかいつもと違う気もするなぁ。
それにしても、私、役に立ちました?
そう、それが狙いでした。決して彼氏と早く会いたいとか、そういう理由じゃないんですよ!
うんうん。
第15話 一人目・結城凛②への応援コメント
葵姉、ナイスパスすぎですよ…
最後のお見送りまで軽口を叩きながらも悠真くんと凛ちゃんのために動いていい人すぎて魅力的すぎます🥺
凛ちゃんの「今まで……ありがとう」が、ハンカチ噛み締めたくなるほどムズムズキュンキュン致しました😭
しかし第一幕・完!?
なかなか切ないラストでしたが、悠真くんの告白RTAの行方は如何に。
この一人目・結城凛②で締めるのが文句なしに最高でした!!
作者からの返信
葵でーっす。
またまた褒めてくれてありがとう!
いやー、照れちゃうな。
それにしてもあの二人、青春だねぇ。どんな結論でも、二人が決めたことだから、私は尊重するけど、今後、悠真がほんとに刺されちゃうんじゃないかと少し心配してる。
まぁ、悠真なら平気かな!
バカだし!
それじゃあ、また私の登場を楽しみにててね!
第15話 一人目・結城凛②への応援コメント
第一幕の最終話で、タイトルが一人目に戻るのがニクイ演出ですね……
そして、ほろ苦い内容に悶えておりました。
そうですよね……もう元通りというわけにはいかないですよね。
とはいえ、凛ちゃんがものすごく傷ついているわけではなかったことが救いです。
それが、彼女のやさしい嘘でなければいいのですが(´;ω;`)
あのとき、凛ちゃんが素直になれていたら、ふたりは付き合っていたのでしょうね。
でも、結婚までたどり着けたのかなあ……
いろんな未来を考えてしまいます。
見事に風邪で寝込んだオチも含めて、素敵な結びでした✨
作者からの返信
作者です。
第一幕まで読んでいただきありがとうございました!
私にはどうしても元通りや絢音と付き合う姿が想像できませんでした。
確かに、凛が嘘をついている可能性もありますね。もしかしたら手でくるくると髪を巻いていたかもしれませんが、悠真はそこまでは見ていないようですね……
あの時凛が勇気を出していたら、私は結婚までいってた気もします。
悠真が始めたことですから、色々責任をとってもらわないとですね(私もですが)
第12話 十人目・皇絢音⑥への応援コメント
絢音視点から始まることで、彼女が長いあいだ悠真への想いを封じ込めてきた理由が明かされ、その健気さに胸が締め付けられました。ようやく手が届きかけた恋を、親友の凛のために自ら手放す場面は切なく、それでも「ちゃんと話してください」と背中を押す絢音の優しさが強く印象に残ります。そして最後の水滴と、どこからか響く「シュッシュッ」という音……甘いデートから一転して、三人それぞれの想いが痛いほど交錯する回でした。
作者からの返信
絢音です……
ずっと胸に秘めて、絶対に表には出さないはずの想いでした。
でも、どうして涙と同じで、こんなにも溢れるものを抑えるのは難しいのでしょうか。
私の選択は正しかったのでしょうか。
でも、後悔は……するかもしれませんけど、きっと、間違ってはいないのだと思います。
悠真くんと凛がどのような結論を出すのかはわかりませんが、私の想いはもう、定まりました。
第2話 二人目・鈴木綾香への応援コメント
あああああ!
凛ちゃんとワンチャンどころか恋人確定演出だったのに、その行動力で自らふいにしていく男……!!!🤣栞ちゃんにとっては大いに都合のいい展開かもしれませんね?☺️
作者からの返信
凛です。
悠真なんて本当に信じられない!
私に告白した次の日にもう別の子にってありえなくないですか!?
あんなやつバカ×255すぎて、もう願い下げですっ!!
第14話 十二人目・結城葵への応援コメント
葵姉さん、振り回す系天然女子で大変可愛らしいですね☺️
凛ちゃん、愛ちゃんとも違うゆるふわな一面ながらも悠真くんを大切に思う優しさも持っていて良きでございます…
バランスの取れた三姉妹ですこと🥰
え、告白OK…?
演技、本音?どっち…?どっちなんですか!?
流石にえ、演技ですよね??あはは…
さて、凛ちゃんと会えましたが…?
作者からの返信
葵でーっす。
ゆるふわでかわいい?
さすがチャチャメイトさん、わかってるなぁ。
私と悠真が結婚……?
まぁ凛がいらないっていうなら、もらってあげなくもないけど、もうちょっと人間を磨いて欲しいかな。
あとは二人にがんばってもらおう。
第14話 十二人目・結城葵への応援コメント
お姉さん!😂
読み始める前は、イラストから天然ちゃんをイメージしていましたが、想像よりもずっとお姉さんをしていました✨
軽やかな雰囲気が素敵ですね〜!
どんどん推しが増えていく……。
お姉ちゃんの存在と演技があってこそ、凛ちゃんとも重くなりすぎずに話せそうです☺️
しかしここで彼女GETかと思いましたが、現実はそう甘くなかったか……。
作者からの返信
葵でーっす。
推し?
ほんとに?
ありがとーー!
天然に見えちゃったかぁ。私ほら、ゆるそうに見えるから。仕方ないね。
まぁ凛もめんどくさい性格してるからね。勢いは大事よー。
例えどんな結論になっても、ね。
編集済
第11話 十人目・皇絢音⑤への応援コメント
今回は、これまで積み重ねてきた絢音との時間が一つの答えへと結実する、とても美しい一話でした。幼稚園の遠足の思い出が現在の夕景と重なり、「あの頃見た笑顔を、もう一度見たかった」という悠真の言葉には、恋心だけでなく長い時間を共有してきた幼馴染ならではの温もりが詰まっているように感じます。
そして何より、「幼馴染だから好き」ではなく、「絢音だから惹かれている」と自分の気持ちを言葉にできた悠真の告白は、これまでで一番まっすぐで胸に残りました。だからこそ、絢音の返事が届く寸前に凛が現れるラストは息を呑みました。このタイミングで物語が再び動き出すのかと思うと、続きがとても気になります。
作者からの返信
作者です。絢音も凛も忙しそうなので私が返信いたします。
ついに、ついに悠真がここまで成長してくれました。あれだけ振られたのも無駄ではなかったのかもしれません……!
絢音はすごくいい子なので、正直悠真にはもったいなさすぎるのですが、ここはやはり彼女の気持ちを尊重したいですね。
でもそれを許さない凛の登場。まるで仕組まれたように、3人で夕陽を見たいという伏線を即回収してしまいました……!
物語というのは時に残酷です……
第12話 十人目・皇絢音⑥への応援コメント
悠真君も幼馴染縛りなんていう呪いさえなければ、ちゃんと相手の気持ちを考えられる良い男なんですけどねえ。やっとその呪いを解けそうだったのに、それまでの積み重ねと鈍感が災いして……こうなると今までのようなポップな展開は難しそう、シリアス方面が強くなっていくんでしょうか?
作者からの返信
作者です。
ここまでありがとうございます。
最初のバカっぽい展開からまさかのシリアス展開ですよね。
ただ、一人の女性を見ているようでやっぱり幼馴染なのですよね。今後本当に幼馴染の呪いを破れるかどうかが鍵になりそうです。
そしてここからコメディ展開に戻るのかどうかですが、戻ります。戻します。
そのために私は頭を捻って続きを書きました(笑)
第13話 十一人目・宮野沙耶への応援コメント
私としたことが失念しておりました。
前の10人に彼氏持ちが居なかったので、勝手にフリーだと思っておりましたがこういうパターンで振られることもあるのか…🤔
8割方はもう彼氏持ちなんじゃないかと思ってきました笑
流石にワンチャン信じて告白するほど強心臓じゃないですよね悠真くん😓
凛ちゃん問題を解決すべく告白RTAは次なるステップへ…!
作者からの返信
千歳です。
あの、三人目ですけど、私も一応彼氏が……同じ家庭科部の、一年生の男の子ですが……。私に憧れて、家庭科部に入ってくれて、夏休みに二人で部活することも多くなって、その。付き合うことに……
恥ずかしいです……
第12話 十人目・皇絢音⑥への応援コメント
冷たい温もり。
悲しいのですが、まさにその通りでして…!
仮面をつけ直すことにした絢音さんの覚悟が😭
今のところ私のベストヒロインでございます🥺
凛ちゃんが来なかったとしても、絢音さんの事だから悠真くんを凛から奪ってしまったと感じてしまうのでしょう…
もしやこのシュッシュ音は赤ペンちゃん…!?
貴女まで見届けに来たというのですか…!
もうRTAどころではない空気ですが、ここが一つの区切りとなるのでしょうかね。
でも美しいと、そう感じてしまいました🥲
作者からの返信
絢音です。ベストヒロインですか……ありがとうございます。
でも、私なんて、勇気がなくて、逃げてばかりで、チャチャメイトさんに褒めていただけるような人間じゃないと思います。
悠真くんの手をずっと取っていたいのに、そんなことはやっぱり私にはできませんでした。
凛を傷つけたくなくて、悠真くんを傷つけてるかもしれない。
そんな私は、やっぱり弱いです……
第11話 十人目・皇絢音⑤への応援コメント
「っ……忘れてください」
「やだ。可愛かったし」
「もう……」
めちゃめちゃ良いです。ここ!
こんなにも理想の幼馴染カップルの域に達しているのでここで終わらせてほしいし決めてほしいッ!
こんな数話使った絢音さん大勝利ルートに待ったをかけるのは…
やはり付いてきた一人目、凛ちゃん!
もうここまで来たら二人仲良くお付き合いしてみては…ダメかぁ(当たり前)
作者からの返信
絢音です。
チャチャメイトさんまで、もう。照れ、ますから。
理想の幼馴染カップル。そうなれたら、どんなに幸せなんだろうって思います。
悠真くんの告白、すごく、すごく嬉しかったです。
でも……
編集済
第13話 十一人目・宮野沙耶への応援コメント
さすがの悠真くんも、前回の出来事は堪えてしまったようで……(´;ω;`)
今回はあえなく撃沈。
でもたしかに、こんなに素敵なヒロインたちに彼氏がいないわけないですものね🙂↕️
告白する前にわかってよかったと思います!
NTRも防げましたね😌💦
悠真くんの心は重いでしょうが、またとないチャンスに恵まれたといえますね。
いよいよ凛ちゃんと話し合える機会が来るのか。
それとも、まだ候補として残っているお姉さんが襲来するのでしょうか!
作者からの返信
沙耶です!
朝倉が私に告白!?
ないないないない!
いいやつだけどね。考えたこともない。でも、朝倉のこと好きな子ももしかしたらいるかも。あ、凛は絶対朝倉のこと好きだよね。付き合ってるのかと思ったらまだなんだもん。全くもどかしい二人。
まぁ、私が役に立ったならよかった。私は彼氏と会えるし一石二鳥ってやつだよね。
作者です。
さすが鋭いです。
第10話 十人目・皇絢音④への応援コメント
今回は、悠真と絢音が「幼馴染だった頃」の距離を少しずつ取り戻していく様子が、とても自然で心地よかったです。うさぎのぬいぐるみを前にした絢音の年相応な一面と、それを昔と変わらず覚えている悠真の記憶力が重なり、「そういうところだよ、悠真くん」という一言には胸が温かくなりました。そして何より、最後に悠真が「もっとこの笑顔を見ていたい」と自覚する流れが美しいですね。これまでの告白は“幼馴染だから”という理屈が先に立っていましたが、この回では絢音という一人の相手を見つめる気持ちが少しずつ形になっているように感じられ、とても印象的でした。
作者からの返信
絢音です。
悠真くんとは幼稚園の頃はいつも一緒でしたが、小学校からは距離をとっていました。その理由は……まだ言えませんが、幼稚園の頃は本当に毎日が楽しかったんです。その時の気持ちを、思い出してしまいました。いいえ、1日たりとも忘れたことはありませんでした。
悠真くんの優しさで、顔を出してしまったんです。
悠真くんは本当にずるいです。気付いたら隣にいるんです。
私、どうしたらいいんでしょうか……
第11話 十人目・皇絢音⑤への応援コメント
もう悠真君が正しくて、自分が間違ってるように思えてきた🫠
作者からの返信
作者です。
きっと誰も間違っていないのではないかと。
悠真も、一旦落ち着けば割と普通のムーブかもしれません(次が早すぎるだけで☺️)
第12話 十人目・皇絢音⑥への応援コメント
す、すれ違いが切ない......けど、最後のシュシュっ!!っで笑いました。
こうも上手くいかないと、幼馴染と結婚する確率が1%しかないのも説得力ありますね。
悠真くん頑張って、あと90人いる。それがダメだったとしても大丈夫。君をずっと追いかけている誰かさんはいるよ!
作者からの返信
栞です。
しろっこにーさん、いつも私への応援ありがとうございます。
しろっこにーさんは私の味方ですよね?
あと90人もいるんですよね。先輩にはRTAどんどん進めてもらわないと、ですね?(にっこり)
第10話 十人目・皇絢音④への応援コメント
絢音さんとの王道デート、実に甘酸っぱいですね…
ハンバーガーのタレ拭きやウサギのぬいぐるみを買ってあげたり。
しかも朝倉くん→悠真くん呼びは「おおっ!」となるものがありました☺️
意図しないところで、ポイントを稼いでいく天然たらし属性が板についてきた悠真くん。これはもしかしたらもしかするのでは!
それにしてもハンバーガー屋さんのトレー落っことし事件。なんだか気になりますね。
作者からの返信
絢音です。
あの……悠真くんは昔からそうなんです。突然、私の心の隣にふっと座っているんです。すごく困ります。でも、暖かくて、つい嬉しくなってしまうんです。
幼稚園の頃はずっと「ゆうまくん」と呼んでいましたので、つい、戻ってしまいました。この絢音はもう生徒会長でもなく、皇グループの孫娘でもなく、ただ幼馴染の絢音なのかもしれません…。
第12話 十人目・皇絢音⑥への応援コメント
ああ……切ない……( ; ; )
絢音さんはやはり、悠真くんのことを……。
凛ちゃんも絢音さんも、とても純粋でいい子だからこそ、幸せになってほしいのに、
どちらと結ばれても、どちらかが悲しい思いをするじゃないですかああ😭
そして、凛ちゃんを傷つけてしまったと知った悠真くんの後悔。
彼はこれから、幼馴染RTAを続けられるのでしょうか( ; ; )
最後の、おそらく名前を消す音は幻聴か、はたまた……。
そして凛ちゃんは、だれから「ここに来るように言われた」のでしょうね🧐
もしかして、栞ちゃんが尾行していたり……?
作者からの返信
絢音です。
私は、悠真くんが好きでしたけれど、この恋が実ることがあるなんて思っていませんでした。いえ、今も思っていません。私は凛が悲しい顔をするのも耐えられませんから。私が我慢すればいいのなら、それが一番いいんです。
でも、なんでしょう。なんでこんなにも涙が溢れるんでしょう。
よく、わかりません……
作者です。
実はサスペンスも兼ねています。
誰かが仕組んだのか……赤ペンの音か、あのトレイを落としたのは誰か……謎が謎を呼びますね。
第11話 十人目・皇絢音⑤への応援コメント
修羅場だー!🥁ドコドコ
はっ、すみません。楽しくなってしまった……。
美しい告白シーンに、青春を感じてときめきます!
しかし、凛ちゃんが報われないですね(´;ω;`)切なくなってきました。
でも絢音さんもきっと、悠真くんをずっと好きで、ようやく巡ってきたチャンスなのでしょうね。
ハーレムエンドはアレなので、悠真くんはそろそろ分身したほうがいいかもしれません。
作者からの返信
絢音です。
秋穂さんは修羅場がお好きですか……?
私はその、あまり得意ではなくて。
こういう場合どうしたらいいのでしょうか。自分を主張した方がいいのでしょうか。
でも凛の気持ちを考えると……
どうしてこんなことになってしまったのでしょう……
第9話 十人目・皇絢音③への応援コメント
近況ノートを拝見しましたが、『土下座像』…本当に実在するものなんですね🤔
しかしなんですかこの夢のような映画館!!笑
日向さんの作品がこれでもかと並んでいる…
女王陛下…じゃなかった、絢音さんもいい映画を見れば感情が揺さぶられるし、お腹だって空く。
対等な立場としてその瞬間を共に過ごすのも素敵ですし、時にハンカチを何も言わず渡してあげるなんて紳士ですねぇ悠真くん🤭
作者からの返信
作者です。
土下座像集合よくやりましたねぇ。デートの待ち合わせではなくて飲み会とかそういう時でしたけれど。京都にお越しになられましたら是非見て行ってください(笑)
絢音です。
あの、映画、とても良かったです。つい心が温かくなりました。思わずうるっときた時に渡されたハンカチ。本当にずるいです。
第10話 十人目・皇絢音④への応援コメント
あー!! 悠真くんイケません!!!
恋が見え隠れしているクール幼馴染生徒会長をそんな人たらしムーブで絆してはイケません!!
昔のこともしっかり覚えているっ!! 過去フォルダから取り出した思い出はキラキラしているんです。バフがかかります! 気持ちが、気持ちが溢れてしまいます!! 恋が実ってしまうっ!
栞ちゃん頑張ってー!(栞推し)
作者からの返信
栞です!
しろっこにーさん優しい。推してくださってありがとうございます。どこかの先輩とは大違いですね。
それにしても先輩のイケメンムーブ、なんなんでしょう、私との差は。これが幼馴染パワーなのでしょうか。
私は今どこにいるかって?
内緒です🤫
編集済
第8話 十人目・皇絢音②への応援コメント
これは、今までにない数話使っての告白パターン!!
即告白しないならもしや!行けるかもしれませんね…
絢音さん、見た目は取っ付きにくくて氷のような威圧感があるかもしれませんが、放っておけない一面があったり優しいんですねぇ。
頼む!絢音さん…悠真くんの真剣(マジ)っぷりを受け止めてあげてくれ〜!!
作者からの返信
絢音です。
その。怖そうとか、氷の女王陛下とか呼ばれたりするのですが、何故かはわかりません。
ちょっと防犯カメラにアクセスしたりするくらいですから。
他にも?
そ、そんなことはいいではないですかっ。
朝倉くんとのデート。
家に帰って工程表作らないと……今夜寝れるかしら……
編集済
第10話 十人目・皇絢音④への応援コメント
うわあああ!! これは大本命じゃないですか!
こんなのもう……付き合う寸前じゃないですかっ!!
「しないよ。絢音だけにしとく」と、特別扱いにもとれる発言をしたり、
昔の話を大事そうに覚えていたり、
ほしがっていたものを恩着せがましくなくナチュラルにプレゼントしたり……。
これは悠真くん、モテますね。天然タラシ男です。
「そして今も——」ということは、本気で好きなのは凛ちゃんではなく……?
しかし、凛ちゃんが尾行している気がしてなりませんねえ💦
作者からの返信
作者です。
今も絢音の笑顔に見惚れてるということです。好きかどうかは、どうでしょうか。悠真の凛への気持ちは本当でしたが、やはりあの告白失敗は悠真にとってもショックだったようで、何かに縋りたい気持ちがあったようですね。
ちなみに私は絢音派です(笑)
絢音です。
悠真くんのことを嫌いな幼馴染はそんなにいないと思います。安室さんは例外だと思いますが。
無自覚に優しいから、困ってしまいます。
私だけ……そんなことを言われて嬉しくない女の子って、いるのでしょうか……
第7話 十人目・皇絢音①への応援コメント
かなり癖の強い幼馴染もいたのですねぇ
告白失敗どころか「二度と私の前に現れるな」には笑いましたが😂
でもみんな本当に可愛らしいです。
悠真くんのRTA街道に陰りが見え始めた時、10人目はまさかの生徒会長!
潮目が、変わった…?
今度こそ、10度目の正直なるでしょうか
作者からの返信
紗枝です。
朝倉先輩とは小学校の頃に夏祭りで迷ってた私に声をかけてくれたんです。途中で屋台に寄ったりして。占いでもお似合いと出て、私も恥ずかしかったですけど、少し嬉しかったです。
でも。今回のタロットカードではっきりしましました。朝倉先輩は私と一緒になるべきではないんです。きっと、彼には彼の相応しい方がいるのでしょう。私とは縁が無かったようです。
悪霊退散!
第6話 週末デート・木漏れ日の彼女への応援コメント
瑠奈さんからのお言葉…優しさが滲み出ているだけにきついですね😭
確かに5連敗でシュンとなる気持ちがわかるのですが、シュッシュッ!で笑わせてもらいました😂
端から見てる分にはめちゃくちゃ面白いと思うんですよね…
幼馴染の攻略こそ難しいですが、栞ちゃんが今から幼馴染になれば(?)このRTAクリアするかもしれませんね🙄
作者からの返信
栞です。
五十嵐先輩の言葉をここまで曲解するとは、さすが先輩です。ブレません。でも、だからこそ私もやりがいがあるというものです。
私が幼馴染ですか。先輩のガバガバの幼馴染の定義でも小学生までに知り合ったことは譲れないようです。それまでに知り合ったことにするしかないですね。
どうやって刷り込みましょうか。ふふ。
第9話 十人目・皇絢音③への応援コメント
前話のハンカチから続き、今回は悠真くんからですか......! うーんラブコメぇ! 二人が初々しいです。
日向風さんの作品がオマージュされていて良いスパイスでしたね。二人のちょっとした触れ合いと空気感に当てられてついニヤッとしちゃいます。十人節目の幼馴染は強いですね。栞ちゃんが心配だ。
作者からの返信
絢音です。
映画館では日向風作品の映画を集めていたみたいですね。トラック転生という可愛いポスターもありましたよ。ふふ。
ハンカチはその。私もついドキッとしてしまいました。朝倉くんはその、意識した行動ではないと思いますけど。ずるい、です。
第8話 十人目・皇絢音②への応援コメント
ついにデートまでこぎつけた!
これは応援せざるを得ない
作者からの返信
栞です。
まさかまさかのデートです。
思わず舌打ちも漏れるというものですよ。
いえ、なんでもありません。舌打ちなんてしてませんよ?
ええ。それはもう。本当に。
第9話 十人目・皇絢音③への応援コメント
今回は、絢音の「女王陛下」ではない素顔がたっぷり見られて、とても可愛らしい回でした。分刻みの「気晴らし工程表」に生徒会長らしさが出ている一方で、手を握られて動揺したり、映画に涙したりする姿には、悠真と過ごす時間を大切にしている気持ちが滲んでいます。かつてハンカチを貸した絢音へ、今度は悠真がそっと返すように差し出す場面も美しく、二人の距離が静かに縮まっていくのが印象的でした。
作者からの返信
絢音です。
か、可愛い、ですか。少し、照れてしまいます。
朝倉くんは昔からそうなんです。女の子との距離が近いんです。無意識に入り込んでくるような。だからつい無防備になってしまうんです。
ハンカチも黙って渡してきて……これじゃあ、私……い、いいえ、なんでもありません。
それにしてもいい映画でした…。
第8話 十人目・皇絢音②への応援コメント
今回は悠真の涙によって、絢音の「絶対的な生徒会長」という仮面が一気に崩れる場面が印象的でした。昔と同じようにハンカチを差し出すことで、二人の幼馴染としての時間が自然に蘇り、「俺にとっては、特別だったよ」という言葉が絢音の心を揺らす流れもとても甘いです。そして、デート決定を聞いた栞の赤ペンが落ちるくだり……ついに余裕がなくなってきた彼女が可愛いですね。
作者からの返信
絢音です。
まさか朝倉くんが泣いてしまうなんて思わずに、私もつい取り乱してしまいました。
それにハンカチの話も。朝倉くんは、ずるいです。そんなことばかり覚えていて、特別だったなんて言われれば私も、その……生徒会長ではいられなくなります。
それにしても、デートすることになってしまいました。
急いで工程表書かないと……
第7話 十人目・皇絢音①への応援コメント
今回は一気にテンポが加速し、「告白RTA」というタイトルらしい疾走感が気持ちよかったです。六人目から九人目まで、それぞれ失敗の理由がきちんと相手の個性に結びついていて、特にラブレターが添削される流れや、模型の恨み、最後の粗塩には思わず笑ってしまいました(笑)。そしてラストの全校放送は空気が一変しましたね。満を持して登場する「学園を支配する生徒会長」が、しかも幼馴染だったという締めは非常に引きが強く、物語が新しい段階へ入る期待感を抱かせてくれます。
作者からの返信
栞です。
いやぁ、怒涛の四連敗は凄かったですね。私も聞いていて思わず笑みが漏れてしまいました。
塩まみれの先輩、ちょっとみてみたかったです(笑)
リストは全て目を通していたはずなんですが、まさか生徒会長が先輩を呼び出すなんて……!
きっと、徹底的に振られてくるんだと今から楽しみ……ごほん。心配です。ほんとに。
第9話 十人目・皇絢音③への応援コメント
わあ〜Xで拝見した映画ポスターはこのためでしたか!
作品数が多いと、こういったクロスオーバーができていいですねえ……
でも『針』は初デートで見るのはやめといたほうがいいと個人的に思うので、作品の選択は大正解でしたね🙂↕️
そして、なんだかすごくいい雰囲気では?
悠真くん、やはりナチュラルにモテ男の行動ができるのが素晴らしいですね。根が優しい子なのだろうなあ。
これは本当に、絢音さんと付き合う可能性もあるかもしれない……?
でもそうしたら凛ちゃんが……。わああ、どうなってしまうんでしょう😱
作者からの返信
絢音です。
針、すごく面白そうですよね?
今度凛を誘って観にいくことにします。きっと観たら元気になる気もします。
それと、あの丘のオーベルジュもすごくいい映画でした。
朝倉くんは、その。昔からあんな風に自然で優しくて。
私と付き合う……?
私が……
だめです。頭が熱暴走でフリーズしてます。
第6話 週末デート・木漏れ日の彼女への応援コメント
今回は栞の存在感が一気に増した回でしたね。瑠奈が「本気じゃない」と見抜いた場面は、悠真の恋愛観に静かに切り込む印象的な一幕でしたが、その直後に栞とのクレープデート(本人たちはそう思っていないのでしょうが)が描かれる構成がとても巧みでした。口元のクリームを拭いてもらって思わず固まる栞と、その反応にまったく気付かない悠真のすれ違いには思わず頬が緩みますし、最後は結局「幼馴染愛が足りなかった!」という結論に着地する主人公らしさも、この作品ならではの勢いがあって好きです。
作者からの返信
栞です。
デートですか?
デートですよね?
これはデートだと先輩に教えてあげてください。
先輩はいっつも自然で突然すぎるんですっ!
いきなり口元拭かれたら、その。
流石の私でも照れてしまいます……
真の幼馴染愛が足りなかったという結論に至った先輩に、流石に私も呆れてしまいました……
第5話 五人目・五十嵐瑠奈への応援コメント
今回は瑠奈のギャップがとても魅力的でした。クラスの中心で誰とでも気さくに話す「陽キャ」の顔から、告白を受けて一気に余裕を失い、真っ赤になって動揺する姿への切り替わりが可愛らしく、昔のゲームで負けそうな時の表情と重ねる描写も効いています。冒頭では栞との掛け合いがいつも通り軽快で笑わせつつ、終盤は一気に恋愛の空気へ移行し、頬に手を添えるところで締める演出が非常に引きの強い一話でした。
作者からの返信
瑠奈でーっす!
私も告白されるの初めてじゃないけど、まさか悠真からそんなことされるとは思ってなくて。その、悠真のこと、嫌いじゃないし。
って……かかか、可愛いなんて、照れる!
悠真が真剣なら、私もそれに応えなくちゃと、そう思いました。
第4話 四人目・結城愛への応援コメント
今回は恋愛というより、「幼馴染」という関係そのものの温かさが印象に残りました。千歳さんの恋人が明かされる切なさのあと、愛の「悠真お兄ちゃんは、私の自慢のお兄ちゃんだから!」という一言が本当に眩しくて、悠真が告白を飲み込む場面には思わず頷いてしまいます。恋愛に突き進む主人公でありながら、その純粋な信頼だけは守ろうと踏みとどまる姿が、彼らしい一本筋の通った優しさとして感じられました。
作者からの返信
愛だよっ。
悠真お兄ちゃんは、すっごく優しいんだ!
私が困ってたらすぐに助けに来てくれるし、ぬいぐるみで一緒に遊んでくれるし、たまに変なことを言ったり、お姉ちゃんによく怒られたりしてるけど、自慢のお兄ちゃん!
凛お姉ちゃんともっと仲良くなって、本当のお兄ちゃんになってくれればいいのになぁー、なんて。
それと、クレープ美味しかったです♪
第3話 三人目・早乙女千歳への応援コメント
今回はテンポの良いコメディと、どこか甘い空気が特に心地よかったです。綾香との勝負がまるで青春のワンシーンとして爽やかに終わる一方で、凛の平手打ちだけは悠真に理由が分からないというすれ違いが、思わずもどかしくなりました(笑)。そして千歳さんとの場面は、野いちごジャムの思い出が現在の「料理が好きになった理由」へ自然につながっていて、とても温かいですね。「あーん」で締めるラストも、返事がどう転ぶのか気になる絶妙な引きでした。
作者からの返信
千歳です。
感想、ありがとうございます。
綾香ちゃんは本当に爽やかでいい子なんです。ふふ。ゆうくんももうかけっこじゃ敵いませんね。
あ……あの腫れは凛ちゃんの平手打ちが原因だったんですね。あの二人はよく喧嘩してますから。今回も早く仲直りしてくれるといいんですけど。
野いちごジャム。あの時の「美味しい」って言ってくれたゆうくんの顔は、私にとって本当に大切な思い出なんです。
あーんは、そんなゆうくんへの私からのお礼ですね。ふふ。味は気に入ってくれるからしら。ゆうくん、甘党だから。
第2話 二人目・鈴木綾香への応援コメント
一話のラストから一転して、凛視点で「あれは本心ではなかった」と明かされる展開には思わず「なんと……!」となりました。悠真だけがそのすれ違いに気づけず、本人は大真面目に「次の幼馴染」へ進んでいくのが、この作品らしい切なさとコメディの絶妙なバランスになっています。さらに綾香との「負けたら結婚」という幼い頃の約束が自然に回収され、今度は勝負そのものが告白の返事になるという締め方も、とても気持ちの良い引きでした。
作者からの返信
凛です。
はぁーもう私のバカバカバカ!
よりにもよってあんなところで照れ症が出るなんて。
でも、悠真も悪いと思いませんか?
急すぎです。
悠真は昔からそう。鈍感なくせに気が利いて。その上変なのとことに行動力があって。
綾香と昔そんなやりとりがあったことは知ってたけど、冗談だと思ってたのに。
悠真が勝ったら、あの二人付き合って、そして……け、結婚!?
やっぱり急すぎません!?
第1話 一人目・結城凛への応援コメント
冒頭の甘い告白シーンがそのまま現実ではなく、ラノベを読み終えた悠真のテンションへ切り替わる導入が、とても軽快で引き込まれました。「幼馴染と結婚する確率1%」というSNS発の情報から、「じゃあ百人に告白すればいい」という発想へ一直線に飛躍する主人公の勢いが実にラブコメらしく、この作品ならではの色を感じます。終盤、公園での思い出話から本気の告白へと空気が自然に変わっていき、返事を引っ張る締め方も気持ちよく、続きを読みたくなる第一話でした。
作者からの返信
栞です。
本当に先輩は暴走したら止まらないんです。発想が極端と言いましょうか。1%と聞いたら「じゃあすぐ告白だ!」という思考回路が最高に先輩してますよね。そんな先輩を見るのは少し楽しいです。
結城先輩への告白が成功してしまうとタイトル回収できないので読者様には結果が見え見えかもしれませんが、でも終わるかもしれないという期待感もあるでしょうか。告白成功しても物語は終わらないかもしれませんね。ふふ。
第8話 十人目・皇絢音②への応援コメント
はたから見れば、幼馴染告白RTAというとんでもないことですが、
悠真くんにとっては真剣ですからね……🤔
ああ、本当に、まずはデートに誘うなど段階を踏んでから凛ちゃんに告白していれば……!( ; ; )
絢音ちゃんは、ただ友達思いないい子だった!
悠真くんから距離を取り始めたのは、凛ちゃんの想いに気づいたからとかでしょうか🧐
デートは、どうなることやら……。
作者からの返信
絢音です。
友達思いだなんて、そんな……
でも凛は私の大事な親友ですので、つい暴走してしまいました。彼にはその、悪いことをしました……。
デート。
やっぱり、デートでしょうか。
デート、私と、彼が……。
ちょっと、明日の工程表を考えたいと思います……!!
第7話 十人目・皇絢音①への応援コメント
モデラーの澪ちゃんと付き合えなかったのは痛恨の極みですね。Bf109の恐らく市販されていないタイプを自作。何というかニッチ需要に刺さる子……!
そして生徒会長からの呼び出し、「幼馴染だ」ホントか??
作者からの返信
澪です。
パテで部品を作って完成させたメッサーを壊されたこの気持ち、島アルテさんだったらわかってもえらえますよね?
夏休みの1ヶ月以上を捧げたこの気持ちを台無しにされて……朝倉悠真、絶対に許さない……!!
第7話 十人目・皇絢音①への応援コメント
うう、つらい……!
とくに七人目のポエム扱い&添削は、メンタルが削られる!
今回の四人を見ると、これまでの振ってきた幼馴染たちは優しかったんだなと思いました😌
突然のお呼び出しは、RTAがバレて学園の風紀を乱していると思われたとか……?
怒涛の展開、どうなるのか楽しみにしております✨
作者からの返信
詩音です。
もしかして……ポエムじゃなくて……ショートショートだったのかな?
だとすればオチが弱いと思う。
そういう私もスランプで。何度も公募出しては落ちてたから、書けなくなってたんです。あのポエムえお添削してたらなんだか書ける気がしてきました。悠真、ありがとう!!
第7話 十人目・皇絢音①への応援コメント
怒涛の勢いで幼馴染に振られていく悠真くんにこめかみを抑えながらも「そもそも君、メンタル強すぎひん?」と畏怖のような感情が芽生えてきました。節目の幼馴染、どんな展開になるかワクワクです。
作者からの返信
栞です。
メンタルつよつよに見える先輩ですが、たぶん泣いてます。きっと泣いてます。
それでもやめない先輩が可愛くて仕方ないですね。私ならいつでも差し出された手を取る準備はできているのですが。
第7話 十人目・皇絢音①への応援コメント
6〜9人目の扱い😆
でも、それぞれにちゃんとエピソードと個性がありますね
10人目は大物幼馴染という噂。
楽しみです✨
作者からの返信
栞です。
やっとRTAらしい疾走感が出てきましたね。振られ方も色々あるんだなぁと私も感心しきりで、この赤ペンの走りも良くなろうというものです。
大物幼馴染も私の赤ペンでシュッシュッとやっちゃいますよ。
第5話 五人目・五十嵐瑠奈への応援コメント
おっ!いい感じだぞ!
…というのも5回目なのでまだ油断はできませんね。
でも今度こそは…!瑠奈ちゃんも付き合ったら絶対楽しそうですしね。悠真くん、もうこの際振り切って頑張れ🚩
あと数cm🧐
作者からの返信
瑠奈でーーーっす!
いい感じかなぁ?
私と付き合ったら……って、恥ずかしいけど、うん。多分、尽くすタイプかなぁ。付き合ったことないからわかんないけど。
でも、五回目……なんのことだろう?
第4話 四人目・結城愛への応援コメント
自慢のお兄ちゃんだから―
自慢のお兄ちゃんだから―
自慢のお兄ちゃんだから―
私の脳内でエコーが流れました。
こんな純真無垢な驚きの白さを持つ子には、告白することすら躊躇われる…
4人目して攻略難易度・『鬼』の子が来てしまいましたね👹
作者からの返信
愛だよっ!
うん!
悠真お兄ちゃんは自慢のお兄ちゃん!
私の遊びにも付き合ってくれたし、私がお母さんに怒られて家を飛び出して公園で泣いてた時も、私を探してくれて、それから私が帰るって言うまでずっと側にいてくれたんだぁ。
ね! 自慢のお兄ちゃんでしょ?
第6話 週末デート・木漏れ日の彼女への応援コメント
ついに幼馴染カップル成立か……!? と思ったら、惨敗していた(;ω;)
そして、本当に罰ゲーム告白だと思われていたんですね!
予想が当たって嬉しい〜♫
いや、悠真くんとしては嬉しくないのでしょうが😂
それにしても瑠奈ちゃんがいい女だ……
陽キャなだけではなく、しっかりとしたところも、モテる理由なのでしょうね。
栞ちゃんへの接し方といい、ドキドキさせる行動を自然ととれる悠真くんは、やはりモテる可能性を秘めていますね。
これを、告白したい相手にできるといいのでしょうが!
「真の幼馴染愛」とか言い出すあたり、やはり悠真くんは狂っているのか……🤭
作者からの返信
瑠奈でーっす!
って。
い、いい女!?
て、照れるんですけど!
まったく悠真ってば罰ゲームか何か知らないけど、そんなので告白してくるなんて!
私、本気で焦ったのに。
あーあ。彼氏、欲しかったなぁ〜。
悠真はねぇ。なんだか距離感おかしいからドキッとすることが多いんだよねぇ。
知らず知らずのうちに罪なことしてるんじゃないかなぁ。
悠真がちゃんとわかってくれるといいんだけど。
第5話 五人目・五十嵐瑠奈への応援コメント
悠真君はなあ、真っ当な倫理観は持ってるし、これだけたくさんの子との思い出もしっかり覚えているし、幼馴染オンリーという狂った縛りさえなければ普通にモテそうな気もするんだけどねえ。
まあ、それがなかったら栞ちゃんと付き合っているかもだし、今告白し続けている子達とまた向き合うこともなかっただろうっていうのが上手く出来ていると言いますか。
作者からの返信
栞です。
先輩は、本当に病的というか、いい感じに狂ってますよね。同感です。先輩って距離感バグってるので無自覚で胸きゅんしてくるんですよね。
作者さんが狂ってないとラブコメの主人公は務まらないと極端な持論を掲げてました。たぶん一番狂ってるのは作者さんだと思いますね。
また、先輩の狂いっぷりをみにきてくださいね?
第3話 三人目・早乙女千歳への応援コメント
悠真くん、小細工を使わずに正々堂々と戦ったのは評価に値しますよ😎
手段を選ばずに「言質は取ったんだから勝ちゃいいんだよ!」みたいな事言い出すとか考えててごめんなさい…
三人目の千歳さんは家庭的×可愛いですねぇ…
1日で3人告白。
凛ちゃんがこんな事やめろと止めに入らないか心配ですわよ😨
作者からの返信
作者です!
凛→次の日の昼休み図書室→放課後に綾香→次の日の図書室→放課後に千歳。
というフローですので3日で3人となっております。流石に1日3人告白させると可哀想ですので(今後やらせるかもしれません)。
では!!
綾香だよっ。
うーん、悠真はバカだけどまっすぐでそういう小細工はしたりしないかな。そこがあいつのいいところだから!
第5話 五人目・五十嵐瑠奈への応援コメント
栞ちゃんが可愛すぎてw
もう、付き合ってあげろよ! と思っちゃいますが。
しかし、日替わりで別の子に告白はそういう設定とは知りつつも、主人公はなんてひでぇやつだと思わされて、毎回笑ってしまいます(笑)
作者からの返信
栞です!
先輩って本当に酷いですよね!
島アルテさんからも先輩に言ってやってください!
お前の運命の相手はすぐそばにいるぞって!
第5話 五人目・五十嵐瑠奈への応援コメント
栞ちゃんとしては、妹的存在とはいえ「大切」扱いされる愛ちゃんが面白くないのでしょうか🧐
幼馴染にこだわらなければ、悠真くんはすぐに彼女ができそうですけどね💦
告白に動揺している瑠奈ちゃん、あれ、脈ありでは……!?
と思いましたが、やはり今回もフィルターがかかっていそうですね😂
彼女には、罰ゲームで告白しているとでも思われているのでしょうか。
しかし近い!次回、キッスか!?(野暮)
作者からの返信
栞です。
いいえ、ちっとも、ちーっとも愛さんが憎らしいとか、そんなことは全然まったく思ってませんよ?
……ほんとですよ?
瑠奈でーーっす!
脈ありに見えるかなぁ?
きゃはは。
でも、でも。悠真が本気で私を好きなら、私も……その。あ、い、今の無し!
何でも、何でも無いから!
あ、……里さんも一緒カラオケ行く?
そこで誤解解くから!
第1話 一人目・結城凛への応援コメント
さすがに50%はないでしょうよ、例え幼馴染カップル大好きなコ〇ン君の世界でもあり得ない数字です(笑) てか、もし100人に告白するとしたら、100人可愛い幼馴染がいるってことで……その時点で世界一の幸せ者で良いのでは? 面白そうなので、これから読ませていただきますね。
作者からの返信
栞です!
50%も幼馴染が結婚しているという先輩の頭の中は本当に幼馴染で溢れているようですね……
100人の幼馴染もガバガバ定義なので……そんなガバガバなら私を幼馴染に入れてくれてもいいですよね!?
第4話 四人目・結城愛への応援コメント
まさかこんな切り口のラブコメが始まるとは......!
面白く読ませていただきます!
作者からの返信
千歳です。
切り口は大事ですよね。食材の切り方一つで料理が変わってきますから……
今後もよろしくお願いしますね。
第4話 四人目・結城愛への応援コメント
ああ、いい流れだと思ってたのに、その可能性もあったか……!
そうですよね。こんなに可愛い女子たち、ほかのメンズが放っておきませんよね。
あれ、私も目から熱いものが……。
悠真くんがNTR嫌いじゃなければ、略奪できたのでしょうか🧐
そして、愛ちゃんに対して踏みとどまってくれてよかった!
悠真くんが「本当にだれでもいい」というわけではないのが好感をもてます☺️
もしも愛ちゃんと付き合うことになったら、凛ちゃんが深く傷ついちゃいそうですからね……
いやでも、まだ長女が残っているのか……!
作者からの返信
愛だよ〜!
ところでNTRってなんだろう……電車の名前かな?
今度お兄ちゃんに聞いてみよ!
えへへ、よくわからないけどお兄ちゃんの好感度が上がってよかったです!
そうそう、お兄ちゃんが奢れってくれたこのクレープすごく美味しいよっ!
里さんも食べる?
はい、あーん。
第3話 三人目・早乙女千歳への応援コメント
悠真くんは、振られてもぶたれても立ち上がるんですね
別の方向で頑張れば、勉強でもなんでも成功するような気がしますが😅
100人告白頑張って下さい
作者からの返信
悠真だ!
立ち上がるけど、これでも傷ついてる!
背中で泣いてる!
勉強は幼馴染と結婚してから考える!
100人も告白したくないから千歳さんがOKしてくれれば……!!
第2話 二人目・鈴木綾香への応援コメント
あ、凛ちゃんだめだったんですね🙄
と、思ったら何やらまだサッカーで言うならセカンドボール状態…?
まだワンチャンスあるかと思ったのですが、三姉妹の姉と妹もターゲットにされてると知れたら何を思うのでしょうかね😰
まだ始まって間もないですが…この作品はブンブン伸びると私の直感がそう告げております💨💨
未来がかかってるんです。綾香ちゃんを転ばせてでも勝って!(鬼畜)
作者からの返信
綾香だよっ!
私、実はサッカーも好きなんだぁ! たまにサッカー部の助っ人にもいってるしね!
悠真なんかにセカンドボールは取らせないよっ!
え、凛?
凛と悠真何かあったの?
うーん、私はその辺疎いから💦
でも、悠真との50m走は本気で走るよ!
悠真はきっと本気で走ってくるはずっ!
全力で頑張るよ!
編集済
第1話 一人目・結城凛への応援コメント
ついに始まりましたね!
幼馴染告白NTR…失礼。RTAが!!
第一話目にして告白。一人目で終わったらどうしようと早くもドキドキでございます。
悠真くんの言っていた『凛とは違うあの子』もいずれ現れるのでしょうかねぇ。
まずは一人目、黒髪王道幼馴染との恋の行方は…!
作者からの返信
悠真だ!
ちょ、チャチャメイトさん!
NTRは俺、本当にダメだから!
NTRだけは許せないんだ。
絶対に凛と付き合って、結婚して、幼馴染ハッピーエンドを手に入れてみせる!
え、俺はヒロインじゃない?
ご、ごめん!
急いで帰るよ!
じゃ!!
第3話 三人目・早乙女千歳への応援コメント
綾香ちゃんは完全に脈なしだったのですね……。哀れなり……。
『唯一の味方』とアピールする栞ちゃん、やはり悠真くんに惚れているのではと勘繰ってしまいます!
そして、私のタイプの千歳さん!
おっとり系のふわふわ女子! いいですね! すきです!!🥰
料理を好きになった理由といい、この距離感の近さといい、脈ありでは……?
次回、最終回かもしれない……?💦
作者からの返信
千歳です。
ふわふわ……ですか?
私もふわふわは大好きです。シフォンケーキや豆腐ハンバーグも私、大好きで。
食べるとふわふわした気分にななります。食べるとつい、ふわふわ〜って言っちゃいますよね。ふふ。
最終回……よくわかりませんが、いっぱい続くことを願ってます。
第2話 二人目・鈴木綾香への応援コメント
拝読しました。
幼馴染と結婚する確率が1%という統計学を元に、ここまで面白いラブコメを書けて、スゴイと思いました。
これからは、ゆっくりと続きを読ませていただきます。
作者からの返信
栞です!
幼馴染と結婚する確率は1%というのはXでバズったものでして、JRAが競馬場のスクリーンに流したものなんです。ダービー馬の可能性はもっと低いという意味合いでした。
先輩の奇行をぜひ見守ってくだださいねっ!
第2話 二人目・鈴木綾香への応援コメント
凛ちゃんに告白RTAがバレてしまううう。
悠真くんの切り替えの早さ、行動力の高さが仇になりましたね。
しかし陸上部のエースに、かけっこで勝てるのか……!?
勝算はあるのでしょうか!
栞ちゃんも冗談混じりとはいえぐいぐい来ていますし、
悠真くんはモテていると思うんですけどね😌
作者からの返信
綾香ですっ!
ちょ、告白RTAとかほんと?
私のことずっと好きだったって言ってたのに?
まあ、悠真だからねぇ。良く言えば行動力、悪く言えば考える前に走り出すタイプ。スタートだけは速いタイプだよね。
でも、今の私に50m走で本気で勝つつもりななのかな?
幼稚園の頃はずっと負けてたから、その分もお返ししないとねっ。
それと……悠真がモテてるかどうかは知らないけど。
あいつ、変なところで真っ直ぐだから、放っておけないって思う子は多いんじゃない?
べ、別に私がそうだって言ってるわけじゃないから!
第1話 一人目・結城凛への応援コメント
感想を書くと、ヒロインからお返事がもらえるですって!?
セリーヌ様方式ですね! うれしい! いっぱいコメントします!!
あ、作者様からのお返事ももちろんうれしいです!😂
妄想の中の幼馴染が、いつも凛ちゃんで再現されるなら
凛ちゃんのことが好きだということだと思うのですけれどねえ……。
幼馴染という属性にこだわりすぎて見えていないのかなあと思っていますが、はたして。
ちなみに、昔なにかで目にしましたが、16歳までに運命の人に出会っている確率は80%だそうですよ!
作者からの返信
作者です。
私からでも嬉しいですか?
わーい!
私もじゃあヒロインの仲間入りですね!
こ、こんにちは。凛です。コメントありがとうございます。わ、私が返信するので良かったのかしら……。
え……悠真が私で妄想……!??
それって……
どんな変な妄想を……!?!?
悠真をしっかり問い詰めないと!
それと16歳までに運命の人に出会っている確率は80%なんですか!?
絶対に、絶対に私の運命の人は悠真なんかじゃありませんから!!
でも……もしそうなら……
第20話 三十三人目・七瀬春華への応援コメント
栞ちゃん...!!! 献身っ、健気っ、付き人マネージャー!? 悠真くんをつま先から頭のてっぺんまで隅々と気にかけてくれる後輩がもう可愛くてですね......。幼馴染の壁が厚すぎるぅ。
ですが現状の、互いに遠慮しない会話がほっこりです。
作者からの返信
栞です。
いいですよね、手取り足取り公私混同マネージャー。
スケジュール管理のために一緒に住んじゃったり。
幼馴染の壁、ですか。
どうやって壊してやりましょうね?(にっこり)