第6話 古びたメモと、忘れられた約束への応援コメント
他ならぬ大切な約束が彼を本から遠ざけていたのだとしたら悲しくて寂しい話ですね。本を読むとその人の事も思い出してしまうから…。
たとえ約束したその人がそんな事を望んでいなかったとしても。
第5話 おすすめと、しおりの約束への応援コメント
読めた数ページと同じように二人の関係性も何歩か進んだようで微笑ましくなります。
第3話 読めない本と、読めない気持ちへの応援コメント
本に関して何かしらトラウマでも抱える出来事があったのでしょうか。
それにしてはそこまで激しい反応でもないようですが、気になりますね。
第2話 図書室と、名前の距離への応援コメント
甘酸っぱいというかくすぐったいというか、もだもだします。
第5話 おすすめと、しおりの約束への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第4話 戻らない夕陽と、読めない理由への応援コメント
拝読しました
紅葉さんがからかわれて真っ赤になるたびに、図書室の静けさとの温度差が可愛くてにやけました
夕陽くんの本を読めない理由が少しずつ見えてくる流れが丁寧で、ただの青春ものより影があって惹かれます
「急がなくてもいいです」と言える紅葉さんの優しさが素敵で、二人の距離の続きがかなり気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第13話 夏の入り口と、四人の放課後への応援コメント
読み合い企画から来ました!
からかわれて真っ赤になる紅葉ちゃんをよそに、無自覚に外堀を埋めていく夕陽くんの重症っぷりが最高です。心臓が跳ねまくっている紅葉ちゃんのウブな反応が可愛すぎて、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした!
お互い執筆頑張りましょう!