わー。バックストリート・ボーイズ。
懐かしいって言ったら怒られますかね? 今も現役?(調べますー!笑
わ。タイトルの「寒心」はまさにですね(感動に鳥肌
わずかに思える隙間にこれだけの物語が……。
ありお ゆめさん、ありがとうございます。
本作を読んだ事で、より本編が深く鑑賞できます♪
選曲についても音楽の造形の深さがいつもほんとうに凄いと思っていまして、これからも注目させていただきます♪
作者からの返信
柳アトム様!
懐かしくて良いんです。私もですから😆
他にも色々使いたい曲があったのですが、とりあえずセレクト!2秒に1回くらいの割合で選択しました!😁
深く読み込んで下さり感謝です!
ウィキに「2023年4月 グループ結成30年」と書いてありました!現在は分からず~😅
彼氏ヅラに追い抜かされてしまいましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ずっと前から彼氏ヅラされてましたから、この時は物凄いショックだったと思います(´;ω;`)
夕海さんの手の傷につながりがあったんですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです!ご近所さんでした!
実は、同じ幼稚園だったかもしれません⋯。
Anita Bakerの Sweet Love。
MadonnaのDie Another Day。
ありお ゆめさんの選曲が素敵です♪
物語が音楽によって彩りをつけられているようです♪
雪のマンハッタンで夕海を追う二人。
ひゅー♪ 映画のワンシーンのように素敵です。
次話が楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。とうとう音楽🎧に触れたコメントを頂けました!ヾ(≧∇≦)
文字と音からその場の空気感を感じて頂けたら嬉しいです!(そんな大層なことじゃないんでしょうけど、思いついたら、どうしてもやりたくなりました 🤣)
わ。ありお ゆめさん、新作(スピンオフ)発表ですね。おめでとうございます。そしてご精筆お疲れ様です。
おおお。夕海さんの手の傷についてこんなに深い過去と繋がりがあったなんて。凄いです。
次話も拝読致します〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます!細かすぎる伏線回収でした😆読んで下さり嬉しいです!
Book Ⅵ / Interlude [track 1]:―浅い眠りの中の贖罪―への応援コメント
コメント失礼します。
失恋の痛みを抱えてNYに向かう弾丸ツアーだと思っていた場面が、この裏話によって「過去のトラウマと運命の相手への再会を果たそうとする決死の旅」へと意味合いが変化して驚きました。
「白い胸元」や「あの夜の違和感」が機内で目覚めた瞬間に一本の線で繋がり、彼が今もなお夕海を忘れられない理由に納得です。
「6年おきの不規則分岐」や、彼が奏羽に抱く感謝の裏に、この時の奏羽の身代わりのような優しさが関係していることが分かるのもいいですね。
楽しませていただきました。
作者からの返信
照春様、こんばんは。コメントありがとうございます。
love‐shyの幕間でありながら、過去のトラウマがその相手だったというオチでした。それに気づいた奏羽は、余計に夕海を恋しく思うのです。そして、この物語は本編へダイレクトに繋がります。
細かいところにも気づいてくださり嬉しいです。
ありがとうございます!