第2話 昔話への応援コメント
拝読しました
孔雀の羽を黙々と描く凪良の孤独が静かに伝わってきて、胸がきゅっとなりました
軽い冗談のように広がった噂が彼女を縛り続ける描写が生々しく、否定することにも疲れていく姿がつらかったです
図書室の「あの人」との気まずさに何があったのか、凪良の止まっていた青春がどう動き出すのか気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメント、評価ありがとうございます!凪良の過去のお話は私の体験談も織り交ぜてあったので、どうかなーって思ってたんですけど、理解してくれる人がいてすごく嬉しいです!ぜひそちらにも遊びに行かせていただきます!
第1話 転校生への応援コメント
転校生の孤独や居場所のなさが丁寧に描かれていて、自然と主人公に感情移入できました。ここからどんな出会いが待っているのか楽しみです。応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!どんな展開が来るのか乞うご期待!そちらの作品も拝見させていただきます!応援ありがとうございます!