『オイ』への応援コメント
おおぉ✨!これはもろ、怪談ですね!!
こういう話が段々と暑くなってくると出て来ますね。
流石です!!
作者からの返信
コメントありがとうございます~。ちょっとログアウト前後のごたごたでご迷惑をおかけしました。また近況書いたらログアウトします。
怪談というか気持の悪~い話ですねえ。
あれはいったい何を意味していたのか……という整合性は求められても、「いや、そういうもんです」としか。
読んで下さってありがとうございます~。
また、落ち着いたら戻ってきますね~。
『オイ』への応援コメント
再び洞窟に行ってみる主人公はたいした心臓だ!もう近づかないほうがいいよ!
そしたらまたしてもソレはそこに浮かんでいました。
『お前だろ?』の意味もわからず、ただ遠くで波の音だけが聞こえていそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洞窟に呼ばれたのか、それとも土座衛門の言葉が残っていたのか……正直、作者の私も深く考えていない生暖かい潮の空気を感じて頂くものですねえ。
展開と不条理を攻めすぎて整合性を求める方は「わからんなあ」と思います。
兎に角、『理由も説明もない気持の悪い話』を目指しました。
でも、やっぱり祟りとか怪異が解り易いかなぁ……。
読んで下さってありがとうございます~。
『オイ』への応援コメント
一瞬、友人が死んだ!? と思ったんですが、友人は友人で主人公の「土左衛門」を見てたんですね……((((;゚Д゚))))
なんというか、全体的に怖くて不気味な話でした……。
『お前だろ?』という問いの意味がまったくわからないのも不条理で好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は不条理過ぎて読者を置いてけぼりなものでした。
黒衣の男は? 本当に土左衛門か? あの島は?
ただ、開き直れば万物に理由がある訳でもないのがホラーですね。
ウワーわるいやつだ。
読んで下さってありがとうございます〜。
『オイ』への応援コメント
拝読いたしました。
得体の知れない怖さがありますね。未知というのは恐怖の根源だと思います。
海の怪異なのか、遠い彼岸での出来事を目の当たりにしたのか。死人が出ないホラーというのは、個人的には理想ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は兎に角『不条理』が前に押し出しています。
祟りでも怪異でもバケモノでもない「何か気持悪いな」と感じるものですね。
諸星大二郎の納得のいかないホラーのように整合性や理屈を排除するとどうなるだろう、と、こうなりました。
難しい〜!
死人が出ないホラーは、主人公が世界から置いてけぼりの場合だと強いですよね。
それも難しい〜!
読んで下さってありがとうございます〜。
『オイ』への応援コメント
「実は昔事故でーー」とかでもなく、最終的に正体が全くわからず、相手の意図も分からないのが余計に怖かったです!(´⊙ω⊙`)