拝読しました。
素敵ですね!
歩さんの夢(心?)の中にはたくさんの「彼」または「彼女」が存在していて、隣人だったり恋人だったり子供だったり、役割は違ってもみんな生きていて大切で……だから歩さんの御作で活躍するときも生気にあふれているのですね。
私たち読者が知っている彼らの活躍はきっと彼らの人生の中のほんの一部で、見えないところでもきっといろんな体験をして呼吸して食べて走って歩いて……そんな彼らのことを歩さんが深く愛しているのが伝わってきます。
お互いに「良き隣人」だからこそ、彼らも御作で活躍してくれるのでしょう。
でなかったら反乱がおきてるはずですもの。
まだまだ私たち読者が知らない出来事や人がいるのでしょう。
これからも会わせていただけるのかしら。
お忙しくされていて眼瞼痙攣などもあるのでゆっくり休まれて欲しい反面、御作を拝読したいというジレンマ。
とはいえ作者様が倒れてしまっては本末転倒なので、やっぱり休める時は休んでください。
では、また。