最終話への応援コメント
面白かったですありがとうございました
あとがきに書かれている展開確かに楽しみですが
その展開ありきの面白さではなく、現時点で展開されている状況が面白かったので
見れなくても騙されたという気持ちにはなりませんでした
ただただ残念で
いつか別の物語でそれを見れたらいいなと思っています
途中途中で轟イネさんにより解説が挟まれていますが
これはこう読めばいいのかと軌道修正してもらえて助かりました
ここに書こうか迷いましたが
スライムを今日読んでいて途中で消えて驚きました
保健室のあたりでお別れしてしまいましたが
あの物語もいつか別の物語で出会える日を待っています
しかしいわゆるざまぁと呼ばれるジャンル
作中でヘイトを稼いだキャラが転落する、やり返されるのを期待する話も
楽しみにしていいのでしょうか?
私としてはざまぁはジャンル自体に欠陥があるのではと思っていたので
いじめっ子のエルフ君はヒロインになったりするのかなとか思っていました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
同時進行でダンジョン攻略のある意味ではサブプロットではありましたが残念ポイントであることは事実ですよね。
あれミスっちゃったんですよね。
バックアップという機能がどんな手触りで、もしかしたらなろうとかへの同時投稿に使えるかな、と試したつもりが同じ枠あった全部下書き化の方にしていたようで。確認もあったんですがやってしまいました。
まあこれはこれで良いかと放置しましたが、タイミングが合致したようですね。
多分うっかり岡本くんをやっちゃったあたりかとは思いながら、その後何話まで読んだ後の感想かにもよって返信が変わりそうです。
あのお話に欠陥があるというお話でしょうか。
一応投稿されていた分の最新話が園くんから直接命を狙われたので返り討ちにした後、権力を使われて退学や逮捕されぬために拷問、エルフ的に致命的な動画を撮影しSNSに流すと脅した後、やり過ぎたことそれに喜びを覚えた自分に気持ち悪くなったお話のようです。
コラプスは維持に魔力や死体が必要であり、ポジションやできることが聖さんと被っている園くんの乗っ取りは後回しですね。イタズラに増やせるなら世界征服なんて一瞬で片付きますからね、そうはならぬようです。
ポジションとしてはムガイくんが主人ではなく、コラプスが主人ですから。目的はムガイくんの安寧ではなく、コラプスが次の魔王として君臨することです。そのために園くんに割くリソースと管理の手間はまだないようです。
乗っ取って欲しいならもっと貢献せよという話だったようですね。
第32話への応援コメント
遊間さんの考えていることの一端を知れてうれしいです。
あと2回くらいチャレンジするんだろうな~と思っていたので、白騎士を倒せたことに驚きました。
普段は九郎視点なので分かりにくかったですが、九郎は思っていたよりも精神的に追い詰められていることを実感しました。自分の心をだましていないとやってられなかったんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼女は彼女で不自由な人ですから大変ですよね。
エルフリーデさんや高木さん、そして織田くん自身の熱意を引き出せたのが大きいですね。
一話目から明らかにおかしいですからね、織田くん。一人で残った時に喜んでいたり、殺しの決意が誰よりも早かったり……この中でもっとも精神が弱く、才能もないのが彼ですから。
第26話への応援コメント
世の中はいろんな人がいるんですね(白目)
まあ、ハーレムメンバーの一人目としては都合がよさそうですね。
九郎がハーレムを作ることを決めるまでの思考や体験などの過程が楽しみです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
女子たちの性格や言動を読むとわかるのですが、仙川さんは一人目としてはこの中で二・三番目くらいに都合が悪いです。
他の子なら「推奨」や「興味なし」「諦念」が二人目以降に適応されますが、仙川さんは「自分が認めた相手」しか許さないのでかなり動きづらいでしょう。
言えずに傷つくタイプのエルフリーデの次に適性なしです。
場合によってはエルフリーデ越えで厄介なことも考えられます。
第21話への応援コメント
これ実は主人公のお手本になるのかこの人w
この人の手腕を学びきれば何とか厄介ハーレム運営も出来るだろうか
ぶっちゃけ既に仙川さん相手に似たようなこと(愛を語って洗脳)やったようなもんだしな
2週間で記憶も強制リセットされる相手なら近づいても主人公は取り込まれ過ぎずに済むかな
パーティ全員カルト染めした状態で主人公がそのリーダーになって宗教勝利ってルートが解放された?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仙川さんにしたのは彼女の理想ムーブだっただけで洗脳ではないようです。
織田くんは本人が気づいていないだけでだいぶやられています。典型的なそこそこ知識を仕入れた人がまんまとハマる前兆状態ですね。とはいえ名瀬さんがいるので問題はなさそうですが。
第13話 撃破と始まりとへの応援コメント
ここに来てのボス戦!
確かにレベルアップしかアナウンス無いのかなとは思いましたが
死に戻りゲームにふさわしい鬼難易度で震えてます
作者からの返信
感想ありがとうございます。
強モブのようでした……
最終話への応援コメント
非常におもしろい作品でした。
アイテムやスキル、ジョブといった濃ゆい設定だけでもワクワクするのに、
クセのある人間が団結して困難に立ち向かうっていう王道なストーリーで非常に楽しめました。
この先のダンジョン攻略や、九郎たちの成長、ドロップアイテムやとんでも初見殺しなギミックやボス、そして現実世界の問題など気になる点がありすぎてここで終わってしまうのはさみしく思いました。
ですが、別の作品あるということでそちらも読ませていただきます。
楽しませてくれてありがとう!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
がっつりゲーム的な設定なので、そういったところが感性に少しでも触れられていたら嬉しいです。
私もさみしいところです。
好き嫌いはあるかと思われますが、他のお話も楽しんでいただければ幸いです。