2026年8月17日 08:37
第19.5波 【閑話】胡蝶之夢への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!!酒と月夜の静けさが織りなす少し妖しく幻想的な雰囲気が最高でした……!梨花紋の着物を纏う芸妓の美しさと、落海しかけたところを救ってくれた水明の海の色の瞳が鮮烈に心に残ります。夢か実像か判然としない甘く切ない余韻がたまりません。続きも楽しみに追わせていただきます!
2026年7月26日 21:07
第6波 窮鼠への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
2026年7月23日 17:15
第2波 氷と春風への応援コメント
こちら読ませて頂きました。やや古めかしい用語を使いこなすことで、昭和軍人テイストの抽出に成功していると思います。帝様の護衛といい、しょっぱなから緊張感が伝わってきますね。これからも応援しております。(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
2026年7月20日 18:45
第13波 物資搬入への応援コメント
拝読しました梨の香りと海の記憶から始まる水明の喪失が切なく、父を追うように軍へ進む導入にぐっと引き込まれました安濃師団と雲出師団の緊張感の中で、高茶屋の食いしん坊ぶりや榊原との掛け合いが軽やかで、水明の不器用な優しさもよく伝わってきます母君との対話で描かれた太陽と月の関係が印象深く、最後に因縁の海と蒸気船へ戻る展開には、この先の不穏さと期待が一気に高まりました ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第19.5波 【閑話】胡蝶之夢への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!!
酒と月夜の静けさが織りなす少し妖しく幻想的な雰囲気が最高でした……!
梨花紋の着物を纏う芸妓の美しさと、落海しかけたところを救ってくれた水明の海の色の瞳が鮮烈に心に残ります。
夢か実像か判然としない甘く切ない余韻がたまりません。
続きも楽しみに追わせていただきます!