編集済
第2話 侵食する異世界と、崩れた死線への応援コメント
なんだこの完成度は?――処女作とは思えない💦ストーリー・演出ともにスゴイ!
丁寧な描写と世界観の構築……
サスペンスとSF・怪異要素の融合……
デジタルホラー的な演出がお見事👏
まだまだ序章ですが、★ミッツです~~~!
本章が実に楽しみです――追わせて頂きます……
P.S.
『星の救世主物語へのご訪問(♡)心より感謝致す!
我が惑星は、地球の某国のような入国審査も税関も無い故。安心して来たれ!』
・・・と、アーロン王からの御言葉をお伝えして、失礼します……
(自分、惑星物語の主役を、仰せつかったジーニアウスです。今後、地球への訪問はオイラが行います、よろしくどうぞ!)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ホントにこの作品が初めてまともに書いた作品なのですよ。
妄想や想像で物語を考えたりはしていましたが……
お褒めのお言葉がとても嬉しいです。
第1話と第2話は書き始めてみようと思った設定と構成を練りながら、理系人間がこれまでのラノベ読書歴からひねり出したら手応えを感じたので、投稿してみようとなったきっかけの部分です。
ここを頑張っていなかったらこうやって掲載していなかったかもと思い返すと新鮮な気持ちになります。
書くのも読むのもスローペースなものなので、星の救世主物語もゆっくり楽しませていただきますので、よろしくお願いいたします
第2話 侵食する異世界と、崩れた死線への応援コメント
拙作をフォローいただきありがとうございます。
こちらからも読みに参りました。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます
こちらもゆっくりにはなりますが、楽しんで読ませていただきます
引き続きよろしくお願いします
第1話 『神隠し』と、壊れていく日々への応援コメント
コメント失礼します
最初のユウとの別れが切ないですね。
そこから不穏な展開になって、数式コードや神隠しの謎にゾクゾクします。
死体の描写も怖すぎて、ここからどう物語が動くのか気になる導入は素晴らしいと思います。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
愛猫との別れは実体験も交えているので、切なく感じていただけたのであれば嬉しいです
現実を侵食していく描写に気を使った導入にしています。
編集済
第39話 過去の記憶と、高鳴る鼓動への応援コメント
不穏な流れの合間にあるこういうシーンがいいですね。
お約束な感じが、とてもほっこりしますね笑
2人はいずれくっつくのかな~
楽しみだな~
こちらにも素敵なレビューを残して下さり、ありがとうございました!
作者からの返信
お約束なシーンが描きたくて設けた話のなっています
律と香菜の幼馴染関係を超えないレベルで描けているかな?と思っているシーンです
第34話 忍び寄る愉悦と、束の間の平穏への応援コメント
これから4人が更に一致団結して協力していく展開が楽しみですね!
黒幕「面白くなってきたものだな」
読者「ほんま、それ」
作者からの返信
第二章まで読んでいただきありがとうございます
第三章もお楽しみください
第29話 影に沈む狼と、もう一人の僕への応援コメント
なるほど、「もう1人の俺」は律だけじゃなくて、紬もだったんですね!
ということは、いずれ他の2人も……
楽しくなってきそうです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
『もう一人の自分』をテーマに置いていますので、お楽しみください
第3話 世界のバグと、灰色の朝への応援コメント
朝食の風景や身だしなみなど、ともすれば端折りがちな場面もきちんと書かれていてとても好感が持てました。
作者様のこだわりがある作品って良いですよね🎶
素敵な作品の続きを楽しみに追わせて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常の何気ないシーンにも心情描写を入れたいと思って、最初の4話は特に力を入れて書きましたので、そう言っていただけるととても嬉しいです
第2話 侵食する異世界と、崩れた死線への応援コメント
こんにちは。
これが処女作ですか!?
ものすごく完成度の高い作品ですね!?
事件の始まりから遺体の発見まで実に丁寧に日常を挟みながらの描写は圧巻でした。
やはり書ける人に歴は関係ないのですね。
御作に触れて、改めてそう感じました(^^)
面白かったです🎶
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
とても嬉しいお言葉をありがとうございます。
励みになります。
現在、第三章の執筆にも取りかかっておりますので、もしよろしければ続きも読んでいただけると嬉しいです。
第3話 世界のバグと、灰色の朝への応援コメント
ボキャブラリーがすごくて、めちゃめちゃそのシーンがすぐ思い浮かぶので読みやすいです!
それと、朝陽の文字であっ!となりました!笑
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
シーンを思い浮かべながら読んでもらえたのであればとても嬉しいです。
第3話 世界のバグと、灰色の朝への応援コメント
単なる猟奇殺人ではなく、世界の物理法則そのものがバグを起こした結果としての「異形の死」であることが警察の視点を通して丁寧に説明され、SFホラーとしての解像度をグッと高めており更に物語に引き込まれました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
初めて書いたものな上、勢い任せなところも多々ありますが、続きも楽しんでもらえると嬉しいです。
第54話 歪んだ笑みと、表出する欲への応援コメント
もう一人の霜月さんが見せる歪んだ笑顔が不気味で、緊張感が伝わってきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
分身ではなく、裏のような感じの雰囲気にしようと考えての描写になっています。
ぜひ続きも読んでいただけると幸いです。