僕の宝物への応援コメント
「僕の宝物」この率直なタイトルが良いですよね。少し洒落てみたり、なにかを秘める必要もない。香月先生のきれいな想いがこのタイトルに、ストーリーに展開されていて、本当に清らかでした。
かけがえのない存在なんですよね。本当に子供を守るためなら、鬼にも仏にもなれる…そんな気がします。
一つ一つ出来ることが増えていき、少しずつ親の手を離れていく。それは寂しくもあり、しかし成長が嬉しくもあり…。
率直な思いがストレートに伝わる、素敵なストーリーでした。ありがとうございました。
作者からの返信
舞茸 満先生
温かいレビューとコメントをありがとうございます。
『僕の宝物』という率直なタイトルに込めた思いを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
子どもは本当にかけがえのない存在ですよね。
一つひとつ出来ることが増え、少しずつ親の手を離れていく姿は誇らしい反面、どこか寂しさも感じます。
今は思春期真っ只中ですが、小さな頃の可愛い思い出がたくさんあるからこそ、反抗期も乗り越えられたのだと思っています。
今という時間を大切にしたいと、改めて感じました。
素敵なお言葉をありがとうございました。
編集済
僕の宝物への応援コメント
宝物なんですよねー。でも、お父さんはすぐに、嫌いとか汚いとか言われて、離れていっちゃうんですよねー。互いに理解出来ない生き物になっちゃうんですよ😢涙。
今は孫が宝物です。懐かしい頃を思い出せました。ありがとうございました。
作者からの返信
星ジョージ先生
ありがとうございます。
本当にそうですね。
子どもの頃は近すぎて見えなかったことも、大人になってから少しずつ分かるようになるのかもしれません。
「嫌い」「うるさい」と言ってしまう時期があっても、親の方はずっと宝物のままなのだろうなと思います。
今は思春期の娘と日々格闘中ですが、小さな頃の可愛い記憶があるから我慢できていると感じる時もあります。
今はお孫さんが宝物とのこと、とても素敵ですね。
懐かしい時間を思い出していただけたなら、私も嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました。
僕の宝物への応援コメント
とても心安らぐ作品でした♪
タイトル通り宝物なんですよね
永遠の宝物
いつまでも輝いていてほしいですね♫
素敵な作品をありがとうございます
作者からの返信
オカン先生
ありがとうございます。
タイトル通り、本当に子どもは宝物なんですよね。
小さな頃の思い出も、成長した今の姿も、どちらも大切な宝物だと感じています。
いつまでも輝いていてほしいと思う反面、自分の力で歩いていく姿も見守っていきたいなと思います。
心安らぐ作品と言っていただけて、とても嬉しかったです。
読んでいただき、ありがとうございました。