応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第五十四話:最高峰への応援コメント

    身体能力特化以前にメンタル強化系取ったほうが良くない?
    あと膀胱括約筋の強化

  • メンタル雑魚雑魚ですな

  • 第四十九話:回避ビルドへの応援コメント

    クリティカル系っぽいのにエンチャントに行ったのね

  • 第四十一話:現実の仕様への応援コメント

    爆破属性も登場当初は強かったが今じゃ空気よな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まぁ正直運営からしたら使いにくいですよね、蓄積前提で火力を上げても一択になりますし、低いと空気になりますし。

  • 唾液なら便利だが、他の体液だとすぐ出ないな

  • MHで鱗3枚しか取れずに他はギルドが総取りって話思い出したな。
    なんで学者連中のものになるんだよ?
    おかしいよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。一応それ込みの報酬は貰っているという体で書いていますが、どうせなら全部くれよというのは分かります。亜空間インベントリみたいな便利なものはないので何度も往復するよりはましかもしれません。

  • 第三十一話:死屍累々への応援コメント

    亜空間タックルは元ネタまんま過ぎるw

  • 第二十三話:レベリングへの応援コメント

    転生前のポイントは完全に無駄になったのかな
    でもいきなり最強なってもね

  • ステップ回避が装備品なら絶対外せない呪いの装備になりそうだが、スキルで取らないのかな

  • 第十九話:凱旋への応援コメント

    薬草で薬中とかやべー

  • 第十七話:小さな牙への応援コメント

    名前エナドリでも良かったかもw

  • 第十六話:秘められし力への応援コメント

    ステータス画面や鑑定画面出るのはあれだが、スキルや魔法はないと面白くないんですよね

  • あー死んじゃったかーナムナム

    とかいいそう

  • 個人的にステータスとか鑑定は陳腐化しすぎてるなって思います。そういう作品が好きならそれはそれですが、重みのある世界ではないかなって。

  • ナルシストなのかな?って思われてそう

  • 第九話:優しさの理由への応援コメント

    リアルボディはもう灰になったかな。親不孝者

  • 第八話:仮入団への応援コメント

    外見完成してないから拘りの超良い感じにもできず。避けて火力があればと言いつつステータスもスキルもない。

    可哀想

  • 第七話:猫の陽だまり亭への応援コメント

    変なとこ1つ


     だ

    が丁寧に手入れされているのが分かる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。すみませんご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • ママって出てくるのやべーな。完全にネットのノリ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。命の危機と助かった安堵で多少頭がアレになっている感じでしょうか。そんな感じです!

  • 尿溜まってるんだ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。尿意が無くても恐怖で漏らすことってあるんですよ…実体験なんですけど…()転生直後で溜まってるのはおかしいというのはそうですね。考えていませんでした('ω'`)

  • キャラクリ楽しいが最近はしんどいなーて感じある

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。確かに結構エネルギー使いますもんね。特にSNSでアップするようになってからは妥協できない雰囲気もありますし。どのゲームでも自由度が高い分ほんとに難しくなったと思います('ω'`)

  • 性別も普通に表記できないのは異常な時代だなーって

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。私もそう思います。見た目完全に男、女で別れてるんだからそれでいいじゃないかと。

  • Dランク昇格試験で迷宮の謎を解き完全攻略とかすげぇw
    偉業だけど賢王の墓所を稼ぎ場にしていた冒険者からは恨まれそう

    ただ、冒険者とは冒険する者のことだからね
    冒険よりも安定と日銭を稼ぐことを優先する連中が面と向かって文句は言えないでしょうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。賢王の墓所は初級~中級クラスのおやつというか主食みたいなダンジョンでした。レア装備と言ってもそこまで高ランクの物は滅多にないので上級者はしっかり別の場所で活動していますね。ここに居ついている人たちは上を目指すわけでも別の道を探すわけでもない。そんな冒険者がベルカイトには大量にいるという感じですね。生活のための手段として冒険者をしていた人達はこれから冒険者の現実を生きるのか、それとも別の手段に鞍替えするのか。いずれによ大量にいた停滞する中級者たちは徐々に数を減らしていくことになるでしょう。