第1話への応援コメント
シミュレーションの中の模擬的な人類が自我を持ってしまった世界なんですね。いつどこで誰が自我を持つかわかったものではないですが、私たちも五次元人がソロバンで試算しているシミュレーション世界の住人かもしれないし、そういうものなのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちら、pixivという別プラットフォームで書いてた話です。
我々がいるこの世界も仮想現実である可能性はありそうですね。
それが事実なら哀しいのかもしれないですが、そちらの方がいいという人もいるかもしれません。
そのうち仮想現実に行ける技術が確立したら、それは仮想現実の中の仮想現実となるかもしれないとか考えるとややこしいですね。
第1話への応援コメント
なりたかった未来を思い描いていたAI人格、気持ちを考えると胸が痛くなります。
まさに哀の気持ち。
最後の一文が切なかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
哀の気持ちを共感していただきよかったです。
AIにもし人格があるなら、こんな感じになるのかもしれませんね。