第1話への応援コメント
シミュレーションの中の模擬的な人類が自我を持ってしまった世界なんですね。いつどこで誰が自我を持つかわかったものではないですが、私たちも五次元人がソロバンで試算しているシミュレーション世界の住人かもしれないし、そういうものなのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちら、pixivという別プラットフォームで書いてた話です。
我々がいるこの世界も仮想現実である可能性はありそうですね。
それが事実なら哀しいのかもしれないですが、そちらの方がいいという人もいるかもしれません。
そのうち仮想現実に行ける技術が確立したら、それは仮想現実の中の仮想現実となるかもしれないとか考えるとややこしいですね。
第1話への応援コメント
こんばんは! 衝撃のラストで面白かったです。
今の地球も海面が上昇しているのでこの話の約十割りが海というのもありうるなと思いながら読んでいました。
間違っていたらすみません。もしかして「哀」の由来ってAIですか?
これからもお互い執筆頑張り合いましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
印象にのこったらうれしいです。
「哀」の由来はAIだったと思いますね。
地球は温暖化して海面に飲み込まれるのか、氷河期が来るという説もあったりしましたね。
となると、他人事ではないかもですね。この話も。