第2話 読まれてはいけないへの応援コメント
恐れながらコメント失礼します(*^^*)
面白い発想のご作品!
読まれないのには自信がありますが、あえて読まれなくするにはこれまた難しい戦い。
マイペースですが、合間に拝読させて頂きます。
何卒ご容赦頂けましたら嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。日記とかではなく小説で、誰にも読んでほしくない作品って書いたことがある人って少ないだろうなぁ…という思いから書いてみました。
いえいえ、読むペースは人それぞれだと思いますし、読みたくなった時に読んでいただけば幸いです。
第16話 忘れた頃にへの応援コメント
ぶっちゃけ、タイトルはダイソンだからいいねする人はいるだろうよ……
作者からの返信
早期離脱してくれるものだと思って書いてたので、公開してる全話にいいねが付くとは思っていませんでした。
第11話 ペタペタペタへの応援コメント
どこからともなく現れしコメントの謎……
作者からの返信
前の話でも書きましたが、個人的にカバディという題材は読んでみたいんですよね。けど、読者がルールなどカバディについて知ってる前提で書かれると…やっぱりこういうコメントは来ると思います。
第5話 プライドが邪魔をするへの応援コメント
謎のプライドとの戦いが始まろうとしていた……
作者からの返信
面白いモノを世に出すのが仕事の編集者としてジェッピーの考えたわけのわからない小説をアップするのはプライドが許しませんでした
編集済
第20話 書く読むへの応援コメント
何かの小説に対して、こんなに「読まれるな!」と願ったのは初めてです(笑)。『アント』が少しずつ評価されるたびに、こちらまでヤキモキしてしまいました。
それにしても、物好きな人もいるものだな、という本音が……(失礼か🫢)。
いや、好みは人それぞれですもんね……。
願わくば、企画に参加した全員の作品をぜひ全文読んでみたいと思いました。
スルスル読めてすごく面白かったです!
作者からの返信
>伽夜さん
コメントありがとうございます👣
劇中作ですが、
人に読まれたくない、面白くない作品を意図して書くって難しいなぁと、
気付かされてしまいました(笑)
ちなみに構想の中で説明を一切省いた『カバディ』ってどんな作品になるんだろうと思ってYouTubeを観ながら書いてみたんですけどね…文章にした時に、読者側で映像が浮かばないのが痛い…まぁ、それは『The N』では正解なんですが。少なくともルール解説回は必要かと思います。
あと、『カバディ』というワードが1話の中に何回も出てきます(笑)
カバディという競技自体は観ると、けっこう楽しかったです。
マンガ化、アニメ化前提なら意外と面白い題材なのかもしれませんね。
自叙伝は僕自身の自叙伝みたいになりそうなので恥ずかしくて書けません🤣
3000g(普通)で生まれるところから始まります。2歳の時に頭を強くぶつけるのですが、それで特に何かが変わることもない…伏線でもなんでもありません。
各自の作品をあまり出しすぎると、
物語が停滞してしまうし、そちらに興味が移りすぎると本筋が薄れるかなと思って本編に入れることはありませんでした。
ちなみに『アント』もかなり削ってます。
編集済
第5話 プライドが邪魔をするへの応援コメント
「哲学かよ」のところで、思わず笑ってしまいました(笑)
超面白くなさそうな第1話、絶妙すぎて最高です。
結局何を言っているのか全く分かりませんね……。
個人的には、このまま投稿してしまえばいいのに……! と思ってしまいましたが、一応はちゃんと『小説』の形にする編集者魂がさすがです。
最新話更新が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転生ポエムとか転生哲学というジャンルを開拓すれば、2本目でもよかった気はしますけどね。
世界くんは『小説』……物語という形にこだわっちゃったみたいです。
第2話 読まれてはいけないへの応援コメント
読まれない作品を書いてなんとお金も!?まさに夢のようなお話😳発想の逆転ですね、アイデアがとっても面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます。
夢のような世界ですが、秘密裏にやらないと喧嘩になっちゃいますね。自分の報酬を減らすために読みに来てるんじゃないかとか考え出したら……誰も信用できなくなりそうです。
第20話 書く読むへの応援コメント
こんにちは!
はじめまして。
とても面白かったです。
読まれてはいけない小説。
読むな読むな、と主人公が常に念じているので、こちらも読んではいけない気持ちになるのに、読みやすくて面白いので、さくさく読んでしまいました。
それにしても、読まれないように試行錯誤している『アント』よりも、私の作品の方がよっぽど誰にも読まれないという。
臨時ボーナス全額もらえると思います〜。
ユーモアのある作品、いつも楽しく拝読させていただいているのですが、いつまでもコメントすることに慣れないので、はじめてのコメントでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『はじめまして』に違和感を感じました(笑)
僕も割とコメント残すの苦手なのでお気になさらず…
そんなことはないと思いますが、あくまで『TheN』は、作品数が読者数に見合ってない、作家にとって夢のようなプラットフォームでしたので💦今は正常ですが。
いつもありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願い致します。