自分で飯を作る時にこれを思い出して1人でほくそ笑んで、自分の好きな飯を食う。 そんな休日を送りたいと思いながら、朝のベッドで二度寝してる私は幸せを感じてる。
とりあえず読んでくれ本当に2話でいいから読んでくれ特に深夜の腹の減ってる時に読んでくれそしてにんにく醤油の豚丼をかきこめ。作る気力がないならおにぎりでもお茶漬けでもいい食べろ俺はベッドの上だったのに気づいたら台所でお湯を沸かしてた。最後にこの話を読む人にひとこと空腹で迷うな飯を食ってから絶望しろ
ちょっと『深夜食堂』なんかを思い出しました。派手なイベントはないけど日常の中でお腹を空かせてるヒロインたちを、料理好き(?)な主人公が救っていくという話です。人によってはちょっと文章が固いかも?と感じてしまうかもしれませんが、個人的にはそれがまたゆったりした深夜の時間を演出しているようで好きです。