第25話 隣の美少女は、夏休みの買い出し予定を先に押さえるへの応援コメント
夫婦感出てるわ
第9話 飯を作っているだけなのに、なぜか修羅場になっているへの応援コメント
圧が出てて怖いのに2828する
第2話 正体バレしたので、腹ペコ美少女に夜食を要求されましたへの応援コメント
面白い〜
ごはん、お料理、うまい飯。
こういうテーマは数々あると思う。
過去アニメ:美味しんぼ、ミスター味っ子、など。
今回は、それらとはまた、違った始まり方。
だから、読み手の読者たぬ、としては、新鮮〜
そして、配信してたら、隣人が、同じ大学の講義を受けてた人だった!
でも、あらすじを読んでいき、次々に、
め〜し〜…と、これは、読者たぬ、の想像ですが、
うら飯や〜
_,△_
( ゚д゚) ウラ飯ヤ...
l U U
)ノ
と、夜鍋の朔の配信に、吸い寄せられたか、惹かれたか?
集まる人がいると書いてあった。
さて?
どんな風に、バレてしまったり、どんな風に出会ってしまったり、してくるのか、これまた、楽しみになって、きました!
料理のレパトリーも、気になりながらも、人との出会いもまた、この作品の、楽しみの一つの要素、となってくる。
他にも、楽しむ要素がでてくるのかな?
お話が進むうちに、新しく生まれてくるのかな?
期待はしながらも、また、逆に、生まれなくても、そのままでも、面白い!
だから、一読者として、読んでいきたい。
いつか、童話「キタキツネ」物語で、母キツネが、子キツネに、葉っぱを渡して、「これで、手袋を買っておいで」と言われたのに、優しいおじいさんのお店で、間違えて出した反対側の手は、きつねの手、だった!
それをみて、おどろくものの、優しいおじいさんは、子ぎつねに合うサイズの手袋を渡してあげた、という、あらすじ。
そんな感じの記憶。
読者たぬも、もし、作品が面白くて、やみつき、になったら、いつか、夜鍋の朔のアパートの戸をとんとん。
そして、たぬきの手を出して、「お料理分けて」と、言える日を、楽しみに心待ちに、しています〜
第14話 夜鍋さんの話を、リスナー仲間として聞かれたへの応援コメント
もう伝えてもいいんじゃないのかな。
二人にも協力してもらったほうがいい気がするねw
第2話 正体バレしたので、腹ペコ美少女に夜食を要求されましたへの応援コメント
「腹減ってる時に人生決めるな」
この言葉に出会っていたら、
違う未来になっていた人がいるかもなぁって思いました。
第34話 配信中に、大学祭の屋台コメントが来るへの応援コメント
此処のコメント欄もいらんこと書いたら、
(六花さんが出てきて)流されるとか?w
第3話 俺の配信、同じ大学の女子に見られすぎている気がするへの応援コメント
配信中に身バレするようなコメントはマナー違反だろ。
第26話 ほたるは、夏休みの初日を先に押さえにくるへの応援コメント
『夏休み 初日お茶漬け 宇津木くん』
なら一句できた
第27話 後輩は、自主練のあとに食べる理由を作るへの応援コメント
いぶきが1番可愛く見える
第30話 隣だから、守れることもあるへの応援コメント
サク君は人が良いのはわかるけど、そこまで身バレ気にするならなんであの状況で学祭飯引き受けたんだろうね。
危機管理能力弱いのはわかるw
なんかそのうちバレそうだから
其処からが囲いの本番かな?(。ノω\。)
編集済
第14話 夜鍋さんの話を、リスナー仲間として聞かれたへの応援コメント
「見てた。大学祭のあとだから休むかと思ったけど、普通にやってたな」
↑
まだ大学生っていちようバレてないし、あとリスナーには大学祭の後ってわかってないはずだから設定的には少しおかしいかも?
※どこかで言ってたらちゃんと見れてなかっただけなので申し訳ないです🙇
第27話 後輩は、自主練のあとに食べる理由を作るへの応援コメント
各々がそれぞれのカタチで距離を詰め始めましたねw
良き良き。
第2話 正体バレしたので、腹ペコ美少女に夜食を要求されましたへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております
近くのスーパーだとパッケージと半額シールで
ラベル無くてもどこか分かるからなぁ
第8話 配信で言った『食いに来い』を、本当に実行するなへの応援コメント
夜鍋さんは2日連続で同じ料理を出すタイプの配信者なのかな
豆腐雑炊も続けて出したし
第25話 隣の美少女は、夏休みの買い出し予定を先に押さえるへの応援コメント
少し安心しました。
食費もですが、灯子の立ち位置があのままだとちょっと心配でしたのでw
サク君、女性の容姿を褒めること出来たんだ…(驚)
今日の献立の1つに決定しました
第22話 切り抜き師、俺の配信を伸ばしすぎるへの応援コメント
もっと重いチャーハン!
豆腐と玉子!そして米。
麻婆焼飯とかいかがですか?w
第21話 後輩は、自分で作ったおにぎりを持ってくるへの応援コメント
この作品を読んでると食べることに罪悪感をもっていた昔を思いだし懐かしく思います。
で…サク君、食費って大丈夫?バイトしてる感じもないし。学祭の反応から割と知られてる配信者のようだけど稼げてるのかな?。
まさかの偶然ですね〜、そして美味そう…
第7話 腹ペコ女子大生たち、俺の周りに集まりすぎているへの応援コメント
灯子ちゃんはマイ箸持ち歩いてんのか笑
ヤバヤバ!太る😋
第3話 俺の配信、同じ大学の女子に見られすぎている気がするへの応援コメント
身バレするかもしれん情報を配信で出すのはさすがに配慮のカケラもないなぁ
第20話 ほたるは、ちゃんと食べる予定を俺に入れるへの応援コメント
この物語
言外の情報量が多い気がするのは私だけでしょうか?
第19話 隣の美少女、配信より先に夜食を予約するへの応援コメント
朝ご飯抜いてる学生が読んでいいやつじゃなかった。昼休み前の授業中、腹の虫が言うこと聞いてくれない。
第17話 半バレしたのに、誰も正体を聞いてこないへの応援コメント
楽しく拝見しています。
もどかしくもあり、いつ誰が踏み込むのかも期待であり、踏み込んだら最後…色々崩れてしまうのだろうけど、誰も哀しい涙を流しませんように。
個人的にはいぶき推しですw
にんにく醤油の豚丼···
美味そう!作りたい!!っていうかコレ絶対ビールにも合うやつ!!!(笑)
第5話 食べたいのに食べない後輩を、軽めの夜食で魅了するへの応援コメント
段々と飯テロという沼に嵌っていく、信者が増えていく。
第9話 飯を作っているだけなのに、なぜか修羅場になっているへの応援コメント
修羅場何だけどギスギスしてないのがいいw