2026年9月19日 14:09
黒い女への応援コメント
拝読致しました。白い手の侵入に、はっとしました。鍵が消えたことを告げようとしておそらく奥様に連絡しようとしたスマホも取りにいけなかったことに気づく。このまま朝までサムターンを握っていたのでしょうか。読後じわっと来るお話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!掌編ホラーはとかく分かりにくくなりがちですが、仕掛けに気付いていただけて嬉しいです。今後も精進いたします。
2026年9月13日 14:23
拝読しました。静かな夜の恐怖を丁寧に積み重ねていく描写がとても良かったです。特に灯籠のセンサーのくだりや、白い手が滑り込む瞬間の緊張感が印象的でした。掌編なのに余韻が長く残るタイプのホラーで、読後におもわず玄関の鍵を確認したくなるほど。
ご感想ありがとうございます。なかなか伝わりづらい部分もあるかと思いますが、色々な仕掛けに気付いていただけると、本当に嬉しくなります。
黒い女への応援コメント
拝読致しました。
白い手の侵入に、はっとしました。
鍵が消えたことを告げようとして
おそらく奥様に連絡しようとした
スマホも取りにいけなかった
ことに気づく。
このまま朝までサムターンを
握っていたのでしょうか。
読後じわっと来るお話でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!掌編ホラーはとかく分かりにくくなりがちですが、仕掛けに気付いていただけて嬉しいです。今後も精進いたします。