2026年6月5日 21:06
第3話への応援コメント
作品を拝見させていただきました。私はコマキちゃんが勉強ができ、難しい本を読んでおり、下書きを無視して美しい文字を書く所に、語り手よりも早く自立した成熟さを感じました。語り手にはコマキちゃんに対してどこか、嫉妬ではなく、羨望の眼差しを向けていたのかなと思いました。どこか憧れと劣等感を感じているように見えます。そんなコマキちゃんが事故によって死んだ為、若く、美しいまま存在が固定される。それにより、自分はコマキちゃんのように生きることも、死ぬことも叶わないと感じたのでしょう。それは私でも死という事実を突きつけられても、悲しみよりも、一生叶わないと感じてしまいそうです。解釈違いだったらすいませんね😅素敵な作品でした!次回策も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさに、描きたいことを言語化していただいた気持ちです!嬉しいです。まさに嫉妬よりも、憧れですね。少女マンガのヒロインのような最期に、もう一生敵わない、と思ったんです。ありがとうございました!
2026年6月5日 20:11
「完璧だと思った。」このワードセンスが天才的です。
ありがとうございます!今回、daidataさまに激褒めされてから書いた作品なので、めちゃめちゃ緊張しました!ただ、そっと置いておく。それだけで満足。そう思っていたのに。もしかして楽しみにしてくれる人が……!とかいう妄想に悶えました。公開してすぐに読んでいただいて、ありがとうございます。感涙です。これからも、温かい目でよろしくお願いします。
第3話への応援コメント
作品を拝見させていただきました。
私はコマキちゃんが勉強ができ、難しい本を読んでおり、下書きを無視して美しい文字を書く所に、語り手よりも早く自立した成熟さを感じました。
語り手にはコマキちゃんに対してどこか、嫉妬ではなく、羨望の眼差しを向けていたのかなと思いました。
どこか憧れと劣等感を感じているように見えます。
そんなコマキちゃんが事故によって死んだ為、若く、美しいまま存在が固定される。
それにより、自分はコマキちゃんのように生きることも、死ぬことも叶わないと感じたのでしょう。
それは私でも死という事実を突きつけられても、悲しみよりも、一生叶わないと感じてしまいそうです。
解釈違いだったらすいませんね😅
素敵な作品でした!次回策も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、描きたいことを言語化していただいた気持ちです!
嬉しいです。
まさに嫉妬よりも、憧れですね。
少女マンガのヒロインのような最期に、もう一生敵わない、と思ったんです。
ありがとうございました!