第20話 帰りたくないの代わりにへの応援コメント
はあ。
終わっちゃったデート。笑
でも。
夜に近づいて。
一日の終わりに近づいて。
大切な人と過ごした時間って。
無意味に早い。
祭りのあとの中で。
寝顔をさらされたらね。
夕暮れから夜の車内へ。
しんみりとした雰囲気の中に。
二人の熱は確かにありました。
青春♪
作者からの返信
実はこの話かなりお気に入りなんです笑
これは完全に私の趣味なのですが、ぽんこつさんも仰っていた帰りの電車で寝顔を晒すシーン良くないですか!?
私が上手に描写できているかは分かりませんが、こういうシーンが大好きでどうしても自分の作品にも加えてみたかったんです笑
幼なじみって隣にいることが当たり前だからこそ伝えられないこともありますよね。関係を壊したくないから。そんな当たり前の存在を失うことが怖い。そんな心情が伝えられていれば私としては満足です。
第4話 名前の無い差出人への応援コメント
こちらに返信でごめんなさい。
投稿時間の実験、どうなるか楽しみですね。
商業化を目指されていないことは、もちろん伺っておりました。
自分の言葉足らずで、お気を悪くされていたら。ごめんなさい。
ただ、コンテストの件は、純粋に「人の目に触れやすくなるツール」として便利ですよと言う意味のものでした。
もちろん審査員とかも読みますけど、一般読者もいますから。タグ付けみたいなもんです。
こんな作品応募してるんだみたいに。目に留まる。
条件さえ満たせば誰でも参加できるわけですから。
作家さん同士の交流もいいかもしれませんね。
でも、作品も文章も素敵ですから。きっと見つけて下さる方が現れるでしょう♪
何かあれば自分てよければご遠慮なく。
あっ!
なろうに投稿してみます?笑
まぁ、お互い創作、楽しんでいきましょう。
作者からの返信
実は宣伝してないだけでなろうで投稿してたりします笑
使い方分からなくて放置中です笑
コンテストですか🤔
まだそんなところに出していい程の作品ではない気がしてます笑
いつかやってみてもいいかもですね…!まだまだ悩み中です💦
あと、星海に消えた約束。文字数足りなかったりするんですよね笑
75000字しかなかったりします笑
当たり前だった君へ。も足りなかったような…?
100000字越えの作品が無いことはないんですけど、長い分書いてるこっちがややこしくなってしまって読みにくいんですよね…笑
まずは一旦、このまま様子見ですかね🤔
そして、誤字報告ありがとうございました。
「無理しないでよ」
でした。
危うく希美がやばい人になるところでした笑
第2話 いつもの隣への応援コメント
ごめんなさいね。
Xで書ききれない補足等を乗せます。
作品の投稿時間を統一するメリット。
読者としては。何時に投稿していますと明記されていた方が良いです。
特に連載は。
例えば毎日7時に投稿してます。
毎週土曜日21時に投稿しています。
あっ、ちゃんとこの人は連載に意欲を持ってるんだなと思われます。
読者の立場からしたら内容が面白そうでも、更新が分からなかったら、読みたいと思いませんよね?
読むのにも。
作るのと同様時間を使うわけですから。
Xのほうにも書きましたが。
あらすじの末尾や。
活動報告が書けるサイトなら。
そこに。
連載中の作品と投稿時間を列挙する。
など、読者の目に触れる所に明記するのがいいみたいですよ。
そして。
まず、読みに来た時点で興味を持ってくれた場合。
全部が全部。
ブクマとかをしてくれるわけではないです。
仮にブクマとかをしてくれていても、サイトによっては読者の方で非公開にすることが出きるので。
作者の知らないとこでされている。
要は読まれている、というのもあります。
目安の一つとして。
作品を更新の度に、一定数のプレビューがあるのならその可能性が高いです。
で。感想や評価は最初はつきにくいです。
だからといって読まれてない訳じゃありません。
以外にも。
沈黙の読者っているんです。
リアクションや感想は書かない読者。
いくつか理由があるようで。
一番は純粋に読みたい。
絡みはしたくない。
あとはサイト外から見に来ている。
ここが大事で、一定数のプレビューがあるのてあれば、この沈黙の読者の場合があります。
でも、作り手としては感想も欲しいところですよね?
届いているのかな?
どんな風に感じてくれてるのかな?
基本、感想は早々につかないと思ってた方が良いです。
ご挨拶代わりの感想ってありますでしょ?
みんな読んでほしいから笑
でも、本当に作品や作家に着いてくれる読者はすぐにはつきません。
これは作品やサイトによって相性も少なからずあるようですが。
そして、感想って勇気のいる作業です。
単に面白い。
感動したとか。
サクッと書ける人もいますけど。
作品を咀嚼して理解してくださる読者の方って貴重です。
そして、読み専門の方もいます。
ですが、多くは同じく物を書く仲間だと言うことです。
要はみんな執筆している。
その合間に読んだりしてますから。
でも読んで欲しい!
ご存知だと思いますが。
各サイトでコンテストみたいなのありますでしょ?
それに参加されるのも手ですね。
カクヨムは一つだけでしたっけ?
各投稿サイトでもあると思います。
なろうでもなんかやってますし。
目に触れやすくはなります。
宣伝は有効です。
ただ。
変わった読者も来たりします。
中には感想書いてやったのに、なんで書きに来ないんだ、評価つけないんだと、いちゃもんつけてくる方もいます。
スルーかブロックですね。
大切なのは。
みやこさんが居場所と言った、書くといことが楽しめるのが一番です。
物を書いてるくせに。
上手くまとまりませんが。
もちろん書いた以上読んでもらいたい欲求は普通です。
焦らずにです。
自分のように。
自己満足で書いてる人間もいます。
自分が読みたい物語を書いてる。
正確にはキャラに書かせてもらってる。だけなので。
でもそのお陰で素敵な作家さんたちに出会えましたから。
あながち自己満足も悪くない。
長文ウザくてごめんなさいね。
しかも感想コメントに。
カクヨムはメッセージ機能がないんですよね~。
参考になりましたら幸いです。
重ねて乱文。
ご容赦くださいますよう。
失礼します。
作者からの返信
メッセージ機能ないの大変ですよね💦
とても参考になりました。
今は三作品投稿しているので、全て投稿時間をバラバラにしてどれが伸びるか比較とかしてみようかなとか思っています🤔
以前にも少しお伝えしたことがあるような気がするのですが、私はコンテストとか商業化にはあまり興味なくて…。
もちろん、たくさんの人に読んでもらいたい気持ちはあります。でも、私は私自身のペースでゆっくりと趣味の範囲で書きたいと思っています。なので、コンテストに出すほどでもないかなと思っています。せいぜいXで宣伝する程度かなと…。Xで宣伝する理由も読者様方から感想を聞き、今後の執筆活動の糧にするため。なので、傲慢で矛盾しているかもしれませんが、楽しんで読んでいただくことが何よりの目標です。なので、より良いものを書く為に、最低限宣伝を行なっていく形でいいかなと思っています。
第19話 近くて遠いへの応援コメント
そうだね。
空くん。
大切な人の体に触れとき。
そのぬくもりと柔らかさに驚くよね。
だから。
より一層大切にしなきゃ。
その細い手首も。
守ってあげなきゃって。
相手が大切な女の子だから。
想っても。
言えないよね~
余計に。
余計にずっといたから。
はぁ。
キュンキュンですね。
男の子の心理もよく描いてらっしゃいますね。
あのぉ。
まだデート所望します。
終わらないで~
追伸
ごめんなさいね。ほぼエピソードごとに感想を書いてしまいまして。
これ。
自分は気に入った作品に出逢うとやってしまうことなので。
多分あまりいないですから。
こういう人。笑
みやこさんもお忙しいでしょうから。
返信は全然スルーでも構わないのですよ。
スルーしたからといって、みやこさんのことを、あーだこーだ想いませんからね♪
作者からの返信
こういうのは返したい性分なので笑
息抜きがてら返してます!
それに感想を聞かせていただける機会は中々無いのでコメント沢山書いてくだって嬉しいです✨
デートシーン良いですよね!
こちらがキュンキュンしてしまう!
男性の心理もかけてるようで何よりです…!
私自身にデート経験も男性と絡む機会もないので笑
なかなかここは書くのが難しかったですね笑
第17話 賑やかな夏の真ん中への応援コメント
あちゃー( ´゚д゚`)アチャー
本当です。
申し訳ありません汗
ごめんなさい。
2話分の感想をこちらに……
みやこさん。
日常描く天才では?
いいなぁ。
すごくいい。
窓越しのやり取り。
ゲームする。
宿題する。
会話が距離感が年数を物語る。
これだけ何日も続けてもらっても読めます。
これ、本当です。
心情はとても丁寧に描かれていると想いますよ。
じゃなきゃ泣きません。
心乱れませんから。
!
はい!
天才。
きょうだいしまい!
多っ!
プールにスイカ。
みんなではしゃぐ様が、とてもとても楽しそうで。
ニコニコしながら読みました。
日常の魔術師ですね。
みやこさんは。
ただ、一瞬嫌な予感がしたんですよね……
気のせいにしときます。
あの。
きょうだいしまい羅列の時以外。
日常書けてますよ。
ここにしっかり。
それから、「星海に消えた約束」が恋愛以外で初めて書いたんですよね?
でしたらスゴいですよ。
伏線の散らし、
和歌山県という場所、
星守神社や民謡。
情緒もありますし。
フックも効いてる。
しかも恋愛要素もある。
ごめんなさいね。
ここで回答してしまって。
そして。
これで追い付いた!
「花霞の向こうの、きみの席」は昭和と令和??ってなってましたね。
また、読み進めましたら感想書きますね。
改めて、作品を書いて下さり、読ませて下さり、わざわざコメント返信もありがとうございます。
素敵な日々を過ごされますように♪
作者からの返信
兄弟姉妹多いのに憧れがあって欲張ってしまいました笑
羅列やっぱり見にくいですよね💦
兄弟減らそうかなーとも思ったんですけどやっぱり大家族書きたい!って思って、そのままにしちゃいました笑
名前覚えるのも大変だしひとりやふたりで事足りるんですけど、書きたいって気持ちに負けました…。
兄弟姉妹でまた別の作品を書いてもいいかなとは思っています。
大家族に意味はないです。私がただ単に書きたかった。それだけです。
そして、「花霞の向こうのきみの席。」は時代を超えた恋愛物語です。私は時間は残酷だということを書きたかったのですが、伝わっていますかね…?
第16話 となりへの応援コメント
星那ちゃんの。
冬雪くんとこと知りたい。
そうだよね。
過去もあるから。
怖さもあるけど。
知りたいよね。
好きだもんね。
階段を一段上ったね。
自分もお供します。
そうそう。
本当にあの日常エピいいですよ。
みやこさんの好みを、あのような一場面を短編エピで書かれるのも面白いかもですね。
キュンキュン出来そうなの。
いつの日かお待ちしてます笑
ごめんなさい。どこかの感想でやたら余白あいてましたよね?
感想、他で書いてコピペしてるんで、じっくり書きたくて。
読みづらくしてしまいました。
作者からの返信
余白は気にしてないので大丈夫ですよ!
日常ってやはり大切ですよね。だからこそ丁寧に書きたいです。日常を題材に短編小説を書いたこともあるんですけどなかなか上手くいかなくて😅
あとすみません💦
気になったので追加で書かせていただいていますが、感想書く場所間違えていませんか…?
多分「星海に消えた約束。」の感想だと思うのですが、「当たり前だった君へ。」に書いてしまっている気がします💦
余計なお世話だったらすみません。
第14話 花火の音への応援コメント
花火の音は、
きれいなくせに残酷だった。
聞こえたはずの言葉を、
簡単に夜空へ連れていってしまうから。
なんと美しい表現でしょう。
みやこさんの作品には、みやこさんならではの感受性からほとばしる、このような一節が、ちりばめられていて。
出逢う度に。
すごい。
すてき。
うれしくて。
出たー!
みたいに感嘆しています。
二人だけの彩りの世界。
音と流れる花火の色彩。
美しいです。
音が少し遅れるという一文で少し離れた所から花火を眺めているんだなって。
でも二人はお互いを眺めている。
本当にきれいな時の流れでした。
こちらにてお礼を。
質問に応えて下さりありがとうございました。
こちらこそ読ませて頂き感謝しています。
作者からの返信
こんなに一話一話丁寧に読んでくださってありがとうございます。
こちらもすごく書きがいがあります。
表現にはかなりこだわっており、特に情景描写と心情描写には時間をかけています。
そして、情景描写でどれだけキャラクターの心情を伝えられるかという所にもこだわっています。
最後にもう一度お伝えさせていただきますが、本当にこちらこそ丁寧に読んでいただきありがとうございます。
第13話 目が離せないへの応援コメント
大切だからどうしていいか分からない。
そうなんですよね。
本当に心情や情景、全てにおいて丁寧で。
文体が柔らかくて。
二人の今後見守らせて頂きますね。
感想書きすぎてごめんなさい。
コメント返信とか気にしないで下さいね。
書きたいから書いてるので。
本当に久しぶりに素敵な物語たちに出会えました。
ありがとうございます。
みやこさんの作品は、何度でも読める作品です。
他の物語の感想はまた、改めて書かせて下さいね。
作者からの返信
感想をいただける機会は中々無いので書いていただけてとても嬉しいです!私も返したくて返させてもらっているので気にしないで大丈夫ですよ笑☺️
素敵な物語なんて言っていただけて嬉しい限りです。これからも執筆を続けていくつもりなので、読んでいただけると嬉しいです✨
第12話 浴衣と人混みへの応援コメント
もう二人にきゅんです。
乾杯!
祭りの中で言葉が出なくても。
視線や行動や仕草で。
空間で会話してるかのような二人。
きゅんです。笑
作者からの返信
二人の関係を意識して書いています。やはりこの「当たり前だった君へ。」の一番見てほしい部分は、幼なじみという関係がどう発展していくのかという点だと思っています。ですが、ただ幼なじみという関係は始まりではなく、その関係があったからこそ、ここまで進むことができたということを意識して書いています。なので、二人で通じ合える姿はとても丁寧に書かせてもらっています。
第11話 高鳴る胸への応援コメント
そうだよね。
変に意識されてるって思われたくないよね。
美空ちゃん。
でも。
即答。
しちゃうよね~
青春ですね。
この二人の会話の掛け合い。
好きです。
本当にすごいなぁって思います。
ちゃんと、空と美空ならって言葉が出てる。
ちなみになんですけど。
自分の場合は、ある程度書き出すとそのキャラたちが会話をし始めて、それを打ち込んでいる感覚なんですね。
憑依するというか。
みやこさんは、どうなのかなって気になりました。
答えにくければ、スルーしてください。
作者からの返信
私はこう書きたい!という流れがハッキリあるので、それに応じて会話の流れをある程度考えてからそのキャラごとに応じてどう話すかなーと考えて書いてますね。
でも、ぽんこつさんのようにキャラが会話をし始めてそれを書くということもたまにありますね。
基本的には流れにそって書くことが多いですかね🤔
第9話 弓道場の背中への応援コメント
弓道の佇まい。
所作。
感服です。
文字を追いながら。
矢を放っていました。
そして、美空ちゃんと、空くんの心の機微、有り様を射た矢が物語る。
印象に残るエピです。
まあ、全部なのですけどね。
作者からの返信
丁寧に感想を書いていただきありがとうございます。こんなに丁寧に読んでいただけて本当に嬉しいです。
こだわって書いた部分をよく見ていただけていることに本当に感動しています。
第8話 帰り道、遠回りへの応援コメント
寄り道の帰り道。
日常を描かれるの本当に上手です。
なんの変哲もない日々の営みのなかに、大切なことってありますものね。
心は振れてるけど。
この穏やかな風景、時の流れが二人に続きますように。
願わずにいられないエピでした。
作者からの返信
私自身、日常こそ何よりも大切なものだと思っているので、日常を書く時は丁寧に書いています。
第6話 見透かされるへの応援コメント
ずっと見てるから言える。
「嘘だ」
痺れました。
この一言。
今までの二人の時間があるから。
強い。
刺さる。
これを見たときも。
「わーっ…」
て。
声出ました。
でも、空だから言える。
寄り添うように隣にいる。
空だから。
横断歩道で青信号で動かない。
今、動いたら想いや言葉が溶けてしまうから。
そこで向き合わないとって。
そんな心情をこの場所に置いたのかな。
渡ってしまったら……って。
的外れな見解でしたら、ごめんなさい。
空くんの。
真っ直ぐさ。
好きです。
作者からの返信
2人の生まれてからずっと一緒という関係を意識して書きました!
すごくよく読んでくださって嬉しいです!
横断歩道のシーンはぽんこつさんの仰ってる通り、渡ってしまったら溶けてしまう想い、これを意識して書きました!
第3話 六月八日への応援コメント
まさか!
という感じで読みながら。
え!?
と。
声が出ていました。
日常や美空の心情を丁寧に描いていらっしゃるから。
美空と同じ歩幅で歩いています。
とりあえず、こちらに書きますね。
3作品一気読みしました。
また、読み返しながら感想を書きますが、書きたいって感じる描写がたくさんありました。
たまたま見かけたXで。
素敵な作家さんと作品に出会えました。
カクヨムは、あまり稼働していないのですが、みやこさんの作品を読みに来ないとですね。本当にどれも読み応えがあります。
書いてくださり、読ませて頂きありがとうございます!
作者からの返信
全ての作品を読んでいただきありがとうございます!
Xから来ていただけるなんて嬉しいです✨️
すごく嬉しい言葉ばかりで励みになります!
これからも頑張って書いていくつもりなので是非読んでください🙇🏻♀️
第1話 手紙への応援コメント
冒頭の情景。
引き込まれて。
その空間に立って。
まさに眺め感じているようでした。
ミステリアスな手紙。
ちょっと。
後ろめたさが残る美空が。
瑞々しく。
初々しくて。
かわいいです。
舞台の空間の季節と手紙のことも相まって。
文のリズムでしょうか。
美空ちゃんと一緒にドキドキしました。
日常の何気ない。
仕草描写もとてもいいですね。
そういうの好きです。
ちゃんと人物がそこにいると感じました。
とても柔らかくて。
ふんわりとしていて。
読みやすい文章ですね。
しかも。
不思議な透明感がある。
展開も……
二人の関係。
誕生日の呼び出し。
気になり過ぎる!
続きも大切に読ませて頂きますね!
作者からの返信
すごく褒めていただけて嬉しいです!
続きも楽しみにしておいてください😊
第21話 言えないままの帰り道への応援コメント
はい。
ごちそうさまでした!
そうよ。
そうだよ。
かわいすぎるし。
かっこよすぎるよ。
好きになった人は。
離れないよね。
だよね。
どこみても。
何考えても。
瞳を閉じても。
家の前での二人の会話。
ドキドキですね。
美空ちゃん。
頑張ったね。
良く言えたね。
見守ってるよ~!
作者からの返信
伝えられそうで伝えられない。焦れったい気持ち。
こちらから言わせれば早く言え!って感じですよね笑
こういう作品の良いところってそういうこちらが主人公達の背中を押してしまいたい、そんなふうに思ってしまうことなんだろうなと勝手に思っています。
それが書けていたら良いのですが…。
なかなか心情描写は難しいですね笑