「自分の色」を読んで、泣きました。最後の文で、溢れてしまいました。こんなに透き通ってて、輝いてて、静かで、滑らかな光のような詩は、読んだことがなかった。透き通りすぎて、僕には眩しかったくらい。人って、こんな文章が書けるんだって感動しました。上手く言えないです。ごめんなさい。もっと、この詩を、曉さんを、皆に知ってほしい。そう思いました。
すぐ読めて、元気になれる詩があります✨忙しくて、心の疲れてる現代人な皆様にオススメします!たまには詩を読んで、心のチャージでもどうですか(≧▽≦)