まだ3話までしか追えてないのですが
良過ぎたので先にレビューさせていただく
なんと言っても掴みどころのない師匠
壊れた物の背景にあるヒトや時間、記憶
そういうものをするりするりと
ほどいていく様子が
読んでいるこちらの心までも
とかしていく
3話時点ではまだ謎が多いままですが
これから明かされるであろう
登場人物たちのバッグボーン
楽しみでなりません
そして毎話(今のところ)出てくる小説
実在するものです
これもまたいい
1話ごとの密度が濃いので
寝る前にゆっくり読むことをおすすめします
全部読んだらまたここへ追記したいと思う