色々あって異世界を行き来しながらアルバイトをする事になった主人公は、性格や行動で笑顔になる可愛い時があり無自覚で周りの心を掴んでいく。
旅をする事に不安になるも上司から異世界で死んでも君は館で復活するから大丈夫。と受けてしまうが、異世界を見るワクワクも受ける理由だった。
そして起きてしまう悲劇の死(自分)と悲しみの空気が支配する自分の葬式や死因を館の魔道具から見る事になる主人公は驚愕する・・・・死体は残るの!!?
ここから主人公達が行動する笑いと、主人公の死に立ち会った者のドタバタの物語が始まる