第2話 記録にない灰への応援コメント
企画へご参加いただきありがとうございます。
拝読させていただきます。少しお時間いただくかもしれませんが、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
Mary.Sue様
とても丁寧なレビューをありがとうございます。
(元のレビューへの返信方法が分からず…。こちらにて失礼いたします)
「寿命」や「未来」を、ただの設定ではなく、登場人物たちの希望や選択に関わるものとして読んでいただけたことが本当に嬉しいです。
終末的な世界でありながら、ただ絶望だけにはしたくないと思って書いている作品なので、「美しく静かな空気感」と言っていただけたことも、とても嬉しかったです。
続きを楽しみにしていただけるよう、これからも大切に書いていきます。
素敵なレビューを本当にありがとうございました。
第3話 時計塔への応援コメント
守山さん、はじめまして!
「責任ある、積極読み合い!」にご参加ありがとうございます。
時間を管理される世界、降り続く灰……想像の外にある世界観と設定ですね。
倉庫で灰化した男が言った言葉の意味は何だったのか。読み進めるごとに謎が解けていくことがこのタイプの作品を読む醍醐味だと思います。
作者からの返信
夏目 漱一郎様
こちらこそ、お越しいただきありがとうございます。
世界観や設定に触れていただけてとても嬉しいです。
降り続く灰の正体や、灰化した男の言葉の意味など、少しずつ明らかになっていく物語として楽しんでいただけましたら幸いです。
丁寧なレビューをありがとうございました。