第4話 観客への応援コメント
ネクタイを結ぶところがエロスを感じ非常にドキドキしました!
相方でもなく、相棒でもなく観客という関係性を選んだ恭佑が痛くて寂しく見えました。
翔大が失敗しても成功しても舞台袖にはけても、まだ観客席に座っていそうだなと思うのは、私が恭佑にいつまでも翔大のことを想っていてほしいと願っているだけなのかもしれません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネクタイのシーン、そう言っていただけて本当に嬉しいです。あそこに全ての親密さを込めたので、伝わっていたなら救われます🥹
恭佑は翔大が成功しても失敗しても、舞台袖にはけた後も観客席に座っていそう、という読み。実際のところは恭佑にしかわからないですが、そうありたい/ありたかったという気持ち、恭佑もきっと同じことを望んでいるような気がします。
編集済
第4話 観客への応援コメント
コメント失礼します……(_ _)
「成功したら席を立つよ」のところ、実は恭佑さんは、最初スタンディングオベーションのつもりで言ったんじゃないのかな……
なんて、勝手に都合よく解釈してしまいました🙊
つかず離れず、温かくも冷たくもない2人の空気感が最高でした🤭
名前をつけ難い関係、素敵……!
伽夜(かや)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「成功したら席を立つ」のところまで拾っていただけて嬉しいです。恭佑はわりと顔ぐしゃぐしゃでスタオベやってくれそうな気もします。笑
つかず離れずの二人の空気感や名前をつけ難い関係を受け取っていただけて、とてもありがたいです🥹