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    第8話 「束銭」への応援コメント

    三日で壊れる物(半値だから実質六日分)に対抗して半年保証とは過剰な気もしますが、相手は心が折れるでしょうね。

    耐久試験は300回までは確認されていますが、実力値を知る意味で何回で壊れるか確認した方が良いと思います。
    他社品が120回で「い印」が1200回なら「10倍長持ち」で付加価値が付いたら値上げしても売れそうですね。

    50年前、ソニーのβビデオを使っていた先輩が「ソニータイマーで保証期間の1年過ぎてから故障する」とぼやいていました。
    また、TVメーカーのテレビの設計者が丈夫(過剰品質)な設計をしたらTVが壊れなくなって買い替え需要が減って新製品が売れないと上司に怒られたと聞きました。
    (当時のブラウン管TVは30年以上故障せず長持ちしました)
    その後、家電の設計寿命は10年とされたのでした。
    勿体ない話です。

  • 第5話 「人入」への応援コメント

    >鉄爺は一人で打つと言うだろう。だが鉤一つを丁寧に打てば半刻はかかる。二十本で十日。
    >一人で日に四本

    計算が合いません。
    20本/10日なら2本/日。
    1本/半刻(1時間)なら2本で一刻(2時間)
    準備と片付けを除いて製作時間が一日2時間でしょうか?

    一人で4本/日なら20本で5日。←日に2本なのか4本なのか混乱します。
    多分ですが、AIに書かせていますよね?
    他の人の作品でも「10日=10時間だ」という小学2年で習う1日=24時間を無視した記述があったのでその作品はフォロー解除したことがあります。
    AIがポンコツなのは、まだ仕方がないとしてもそれをチェックしないで出す手抜き作者に呆れました(再三注意喚起したのに)。
    読み手にストレスを与える作品なんて選びませんよ。
    他に作品や娯楽は溢れているのですから。


  • 第4話 「試鉤」への応援コメント

    価格設定が非現実的に思います。
    営業の実務経験がなさそう。
    従来品より性能や耐久力が2倍以上の新製品なら従来品の2倍の価格でも使う側にはメリットがあるのですし、今後の事業拡大を考えたらいくら借りた五百円があるからと最初から原価の2倍程度、相場の半値で売るのは、他の方も言われている通り価格破壊になって恨まれ、潰されないかと心配になります。
    まずは買い手にもショックの無い相場の価格で売って、量産体制が整ってから徐々に値下げしたら良いのにと勿体なく思いました。

  • 第15話 「炭縁」への応援コメント

    捻りの所の焼きを浅くして靭性を稼ぐってダメですかね

  • 第14話 「築炉」への応援コメント

    新しい工場は曲川沿いになるんですか?

  • 第7話 「贋印」への応援コメント

    日産でGTR開発した水野さんチームみたいですね。
    あそこも半端者の寄せ集めって言われて(いや、自称か)みたいですし。

  • 第20話 「水輪」への応援コメント

    一気読みしました。続きを楽しみにしています。

  • 第14話 「築炉」への応援コメント

    >「消えるもんか。火床を築く手を、お前らが覚えた。これで、どこに移っても炉は据えられる。——火の棲む家を、お前らが建てられるようになったということじゃ」
     ……鉄の鍛冶の製鉄の火は消えない!
    (੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾(๑•̀ㅂ•́)و✧!!!✨🔥

    ーーー
    応援\(^o^)/☆☆☆☆☆!🔥

  • 第7話 「贋印」への応援コメント

    戸畑鋳物の戸畑か。

    商標が法律上保護される様になったの1884(明治17)年からですから作中時期では中々浸透してないでしょうね。

  • 第20話 「水輪」への応援コメント

    2町も離れた水車からどうやって動力を伝達してるか気になってしまう

  • 第1話 「胎動」への応援コメント

    こんにちは。
    物語のアイデアもユニークですが、何よりクオリティが素晴らしいです。明治の庶民目線の世界観が隅々まで表現されてて勉強になります。

  • 第4話 「試鉤」への応援コメント

    足元の(自分で着けた)火を確かに燃やす

    足元に(望まないのに)火が着く

    近いのに全く意味合いが違う言葉。日本語って面白いな

  • 第16話 「船継」への応援コメント

    JPが空荷で全国郵便トラック廻してたのを日通が入った時愕然としたって言うエピソードがあったなー

    詰め込んで詰め込んで、空荷で動かなくしたら専属でやってたトラック会社がいかにぬるかったか、ドライバーがガンガン辞めたもんなー

  • 第20話 「水輪」への応援コメント

    追いついてしまった( ;´・ω・`)
    更新を楽しみにしています( ´∀` )b

  • 第20話 「水輪」への応援コメント

    自家だけ注意しても、荷主が破綻したら結果的に荷が減るので、付き合いのある所には注意喚起した方が・・・

  • 第1話 「胎動」への応援コメント

    商人としては失格よね。面目がどうのこうのって。これが信用がってならまだわかるけど、にしても赤字垂れ流しを良しとしてる時点でね…

  • 第4話 「試鉤」への応援コメント

    価格破壊は恨まれるなぁ

  • 第20話 「水輪」への応援コメント

    日露戦争の時に徴兵年齢的にヤバいかな?
    脚気が怖い


  • 編集済

    第6話 「焼印」への応援コメント

    投稿ありがとうございます。
    面白いく読ませてもらってます。
    ちょっと気になったのですが、鉄に焼印って押せないのでは?
    柄の部分なら分かりますが、鉄の部分はレーザーでも無いと変色しない様に思いますが

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。楽しんでいただけているようで嬉しいです。

    焼印のご指摘、ありがとうございます。おっしゃる通りで、本来は熱で木や革を焦がすのが焼印、鉄に屋号を入れるなら鋼のタガネを打ち込む「刻印」が正しい手法ですね。完全に私の考証不足でした。

    ただ、すでに先の展開ともこの「焼印」という言葉で繋がってしまっているので、今回はフィクションということで、このまま進めさせてください。中途半端に直すとかえって物語の流れを乱してしまいそうでして。お見苦しい点はご容赦いただけると助かります。

    こうして細かいところまで読んで指摘してくださるのは、本当にありがたいです。引き続きお付き合いいただけたら幸いです。

  • 第20話 「水輪」への応援コメント

    日清戦争の時期になったか

    確かに商売のチャンスではあるが、若いモンが召集で引っ張られる可能性があるけれど

  • 第5話 「人入」への応援コメント

    兄弟いがみ合うより仲良しがいいね!

  • 第8話 「束銭」への応援コメント

    利益の要諦は経理なりを地で行く話ですね!勉強になります。

  • 第3話 「鉄爺」への応援コメント

    そのうち妹の旦那になるのかな

  • 第11話 「暖簾」への応援コメント

    まだまだ新しい市場があるのはいいニュース

  • 第6話 「焼印」への応援コメント

     主人公の『商品』ブランドが付きました!

     鍛冶場のメンバーも気分が良いでしょうね〜。

  • 第4話 「試鉤」への応援コメント

    最初の成約おめでとう!

  • 第12話 「遡上」への応援コメント

    源蔵の資本力と生産規模が気になる
    作業員5人もいないような町工場レベルだと想像してたんですが。

  • 第1話 「胎動」への応援コメント

    商社で培った知識を文明開花の世界で生かす、これからの展開が気になります!

  • 第16話 「船継」への応援コメント

    面白いですね!
    最新まで読みました 気長に更新待ってます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • 第14話 「築炉」への応援コメント

    筑豊の炭鉱、遠賀川と縁のある地域の事なので、一気読みしてしまいました。

    作者からの返信

    地元の方にそう言ってもらえるの嬉しいです!
    一気読み感謝です!

    編集済
  • 第13話 「捻鉤」への応援コメント

    面白かった

    作者からの返信

    ありがとうございます!!