第五話 いちごは世界一への応援コメント
灯花といっしょのときだけは、息ができてる感じ?
ありますよね。今日あったばかりなのに気が合う人って。
あるいは、いつもの自分を知らないから気安いのかもね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありますねえ。会ったばっかりなのに話してて楽しい人。
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
「汐里って、ずっと息止めてるみたい」のところで、読んでいるこちらもハッとする感じがしました。
心情や情景の描写が凝っていて、素敵な作品ですね。応援させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハッとしてくださり、ありがとうございます。私にも刺さってます。
心情や情景は特に手を入れて頑張っていたので、嬉しいです。
応援ありがとうございます。
お星様にも、大感謝です。嬉しい。
第五話 いちごは世界一への応援コメント
汐里の「完璧な偽物」を必死に守り続ける姿勢、その心の声が本当に痛いほど伝わってきます。灯花との出会いで少しずつ息ができるようになっていく過程がとても好きです。特に商店街から自宅へ向かうシーンでの自然な会話、コンビニでの灯花の破天荒さ、そして料理をしてあげるシーンまで――全てが尊い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心の声が届いているようで、何よりです。
繊細な動きを頑張って描写しているので、励みになります。
尊い……ありがとうございます。
私も二人のやり取りを書くの、楽しくて好きなんですよね。
最新話は今日の夜9時7分に!
お楽しみに~
第五話 いちごは世界一への応援コメント
とにかく反応して欲しい灯花とどこ吹く風、適当にいなす汐里の大人っぽさが対比だな、と。唯、子供らしさが感じれない思考の汐里なので(千差万別とはいえ息苦しい思考)灯花と関わることで少しでも自由になれたらなー、と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、対比をイメージしてキャラ作りをしました。
大庭 雫様のおっしゃるとおり、きっと、灯花がきっと狭くて錆びついた檻の鍵を開けてくれるでしょう。
第五話 いちごは世界一への応援コメント
西の空が、ゆっくりと茜色に染まり始めていた。雨雲はいつの間にかどこかへ流れてしまっている。
この一文を書けるセンスはすごいですね。
こういう文を書ける人は羨ましく思います。
この先のお話も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり、褒められると嬉しいです。
続きも、お楽しみに〜〜
第五話 いちごは世界一への応援コメント
何気ない会話のテンポやリズムが良くて、読みやすいですね。中学生の頃の何気ない、それでも楽しかった想い出が蘇りました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嬉しいです。
中学生って、一番くだらないことでわははする時期ですもんね。
楽しい。
第五話 いちごは世界一への応援コメント
企画からお邪魔しました。
灯花と汐里は、何処か不思議な関係ですが、会話や行動は何気なくて温かいなと思いました。
続きが気になる、内容ですね。
これからも、応援してます。
作者からの返信
企画へのご参加、ありがとうございます。
嬉しいです。不思議だけど、どこか温かみのある関係にしたかったので。
続きもお楽しみに~
第二話 雨の向こう側への応援コメント
そうですね、大庭葉蔵の感じを覚えました。嘘ついて、道化で。戯けて見せても本心はボロボロで。第二の手記の竹一のような存在がいつか現れるのでしょうか?(いや、それはそれで不幸ですが。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大庭に似てますか?笑。 思ったことなかったです。
でも確かに、似てるかもしれませんね。
頑張って虚栄を張って、でももう限界で。
それでも、やめられなくて。
ん、竹一のような人出てきますよー。
言われてみればだんだんと似てきているように見えてきて……
自分の本心を見抜かれるのって、嬉しいと同時に怖くなりますよね。
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
少女の名前を、口の中で転がしてみる。 って表現がすごく良いですね^_^全体的にスッと読みやすく。そして心に入ってくる。素晴らしい文才だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
私も個人的に気にっているのです、そこのセリフ。
嬉しいです。褒められると照れますね^_^
第二話 雨の向こう側への応援コメント
汐里ちゃんの行動、ちょっとだけ異常に感じました。そして、やっぱり異様に人に嫌われることを嫌っていますね、何故だろう?それもこれから、解き明かされていくのでしょうか?私はあんまり人に嫌われるの怖くないですね、自分のやりたいこと最優先です。
第一話 透明な教室への応援コメント
お疲れ様です。
なんにも面白くないのに笑わないといけない状況、ありますよね。
その状況はつらいですが、損があるか得があるかで考えてみたら、やっぱり笑ったほうが得なんですよね。
しかも愛想笑いではなく、この状況が楽しい、この場所にいられるのが幸せだと思うようにすることで、そこまで苦にならないことに気が付きました。
私が笑うことで、他の誰かが幸せな気持ちになれる、私の笑顔を見る人が安心した気持ちになれる、って凄く素敵なことだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありますねえ。罪悪感とかと板挟みになって苦しいです。
笑わずに周りの人から距離を置かれるか、いい人と思わせておくのか、でいったらほとんどの人が後者を選びますよね。
自分を洗脳。よくやります。
邪念を放っておいて、楽しい、嬉しい、そういうプラスな考えを頭に刷り込んでいく。
ただ、ずっと自分を偽っていると、時々、本当の自分がなんなのかがわからなくなります。
それは最初は怖いけれど、途中からもう慣れて何も思わなくなっていく。
それが、一番怖いです。
まあ、私はやめるつもりはありませんが。
大人になり、きっと毎日するようになるのなら、今やめてもさほど意味がないように思いますし。
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
「雨音みたいな恋だった」に感服し、すぐにこれを読んでます。
あらすじにあった「汐里って、笑うの下手だよね」という台詞にまた惹かれて、これを選びました。
不思議な少女、灯花の登場からどう展開されるのか楽しみです。すごく心理描写や細かなところが巧いと思います。本当に中学三年生なのですか?
作者からの返信
あら、嬉しい。
こちらも読んでくださったのですね。
そのセリフ、私大好きなのです。
細かいとこまで頑張ってよかったです。
中学生ですよ〜
水曜からテストです……
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
灯花さんの登場で、物語の空気が一気に明るくなるのが印象的でした。
汐里さんの苦しさを無理に説明させるのではなく、「ずっと息止めてるみたい」という一言で見抜いてしまうところがとても良かったです。
初対面なのに不思議と息がしやすい関係性が魅力的で、二人がこれからどんな夏を過ごしていくのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
そうですね、灯花は汐里を照らす太陽のような位置、というのを意識しています。
灯花は勘がいいのでね、変なところだけ。
二人の関係を、温かい目で見ていただけると幸いです。
第二話 雨の向こう側への応援コメント
雨の中へ飛び出していく場面がとても良かったです。
濡れてしまうことがつらい出来事ではなく、汐里さんにとって少しだけ救いのように描かれていて、雨音や歌声の描写が綺麗でした。
解放された瞬間と、同級生に見られてしまった時の怖さの落差も強くて、最後に現れた少女との出会いがこの先を大きく変えてくれそうで楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
嬉しい。ただの頭がおかしい奴にしたくなかったので。
続きもお楽しみに~~
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
主人公の心の機微を、彼女の目を通した「雨」や「太陽(灯花)」といった景色で美しく語っていますね。情景描写と心理描写の重ね方が凄くお上手だなと思いました!!
学校で感じる空気感と文学的な表現の両立、中学三年生とは信じられない筆力です!!今後の猪本さんの成長と、二人の物語が楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こだわりに気が付いてくれて嬉しいです。
続きも楽しみにしといてくださいね~
第二話 雨の向こう側への応援コメント
初めまして、こんにちは!!
夜桜譜(よざくらうた)といいます😄
おぉ〜!!
『ねえ、君、大丈夫?』
のところ! ♪───O(≧∇≦)O────♪
この後どんな物語があるのか気になります!!
楽しみに待ってます😊!
連載、頑張ってくださいね\\\\٩( 'ω' )و ////
作者からの返信
こんにちは!
初めまして、猪本杜奈です!
ありがとうございます!
終わり方、ちょっと頑張ってみました!
楽しみにしててください!
頑張ります!
夜桜 譜様、お互い頑張りましょ!!
第一話 透明な教室への応援コメント
明るい子”を演じ続ける苦しさがすごくリアルですね。 汐里の内面描写が刺さりすぎて、静かなのにずっと感情を揺さぶられました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアル、と言っていただけて嬉しいです。
お星様とレビュー、ありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
感謝感激、狂喜乱舞でございます。
🎍竹吉さん 新作『王より偉い【陰キャ】』様の作品も読ませていただきますね。
お互い執筆頑張りましょー!!