第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
修行でどのように強くなったのか、今後出てくるのでしょうか。
気になりますね。ワクワクするお話、ありがとうございます!
作者からの返信
少なくとも村を襲った魔族を瞬殺するくらいには強くなっています。ここまで読んでいただきありがとうございました。
第1話 命の重さへの応援コメント
村の皆が優しくて。
エインはここで幸せに暮らしたのですね。
第18話 選択への応援コメント
魔力ゼロの主人公が千年間ひたすら死んでは学んで強くなる、という修行の設定がまず印象に残りました。
最初はかなり重い始まりでしたが、ホロスとのやり取りがいい具合に軽くて読みやすかったです。
特に、千年一緒にいたせいで女神と主人公というより完全に相棒になっている二人の距離感が好きでした。
別れの場面からすぐ幼い姿で再会する流れにはちょっと笑いました。
リヒトも最初は賑やかなキャラという印象でしたが、自分の才能を見つけてもらって兄の仇を自分の力で討つところは素直に熱かったです。
魔王が単純な悪役ではなさそうだったり、「どっちの魔王」という言葉が出てきたりと、ここから世界の謎がどう広がっていくのかも気になりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
物語の重さと軽さのバランスは気を付けて書いているつもりなので読みやすいと思っていただけたのなら幸いです!
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
7話まで読ませていただきました。
すごく読みやすい文章であっという間でした!
1000年や、強くなる為の修行に違和感が感じられず、スーッと頭に入ってくる感じでした。
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
猫実ねこさま
7話まで拝読いたしました!
魔王の設定が面白いですね。異世界人とギフト。
エインも魔力を持たないとのことで、本当は異世界人なのでしょうか? また、エインもギフトが受け取れる? なんて、思ってしまいました。
話の〆方が毎回凝っていて素敵です!
技の名前にも設定に無理がなくて見事だと思います!!
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます!
〆方はこだわりもってやってるのでお褒め頂き光栄です!
第1話 命の重さへの応援コメント
一話から物語りに入り込める作品でした!
バトルがあって集中するのに、入り口がやわらかくて冒頭すご!!と思いました。
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
第7話まで読ませていただきました。
まず最初に感じたのは、かなり王道的な「無力な主人公が力を得ていく物語」でありながら、その成長のさせ方にしっかり個性がある作品だということです。
エインは「この世界で唯一、魔力を持たない人間」として生まれ、戦う力を持たないまま村で暮らしています。第1話では、そんなエインが決して腐っているわけではなく、畑仕事を通して村の役に立とうとしているところが良かったです。魔力がなくても、自分にできることを地道に続けている。そのため、村人たちがエインを大切に思い、最後には彼一人を逃がすために全員が残る決断をする展開にも説得力がありました。
特に印象に残ったのは、村長の「震えたその手で何が握れる」という言葉です。
エインは最初、「魔力がないから戦えない」と思っていました。しかし逃げたあと、自分に本当に足りなかったのは魔力ではなく「勇気だったのではないか」と考える。この流れが、その後の千年間の修行につながっていくのがきれいでした。
そして第2話から始まるホロスとの修行が、この作品の一番大きな特徴だと思いました。
「千年間修行する」と聞けば、普通は途方もない努力や時間を想像しますが、この作品では「千年間戦う」ということが、実質的には「千年間死に続ける」という意味になっている。第3話の「生き残れ」ではなく「死に残れ」という言葉はかなり印象に残りました。
しかもエインが強くなる過程が、単純に経験値を積んで能力値が上がる形ではないところも面白かったです。
何度も同じゴブリンに殺される中で、「自分が同じ行動を取れば相手も同じ行動をする」ということに気づき、失敗を情報として蓄積していく。相手の性格や行動パターンまで観察し、最適な動きを探していく姿は、戦闘というより攻略に近い感覚がありました。
第4話では、最初はゴブリン一体にも苦戦していたエインが、相手の性格まで読みながら五体を順番に倒していきます。ここで「死ぬことに慣れた」だけではなく、死を前提にして冷静に情報を集められる人間に変わっているのがよく分かりました。
また、個人的にかなり好きだったのが、ホロスとの関係です。
登場した直後は威厳のある女神なのに、すぐにかなり砕けた性格を見せ始める。さらに500年を超えた頃にはスマホで遊び、エインとテトリスをしている。このあたりの軽さが、千年間死に続けるという重い設定をうまく和らげているように感じました。
それと同時に、二人が本当に「千年間一緒に過ごした相棒」になっていくことも伝わってきます。
第6話の黒竜戦は、その積み重ねの集大成という印象でした。
何千、何万回と同じ攻撃を受け続けたからこそ、黒竜の攻撃を完全に読み、ブレスの発動時間がわずかに変化する条件まで見抜いて突破する。「失敗なんて大前提」というエインの言葉に、ここまでの千年が凝縮されているように思いました。
だからこそ、修行が終わってホロスと別れる場面も良かったです。
千年という途方もない時間を一緒に過ごした二人が、最後には涙を流して別れる。その直後に現実へ戻ったエインが、村を襲った魔族と遭遇する流れも気持ちよく、最初は震えて逃げることしかできなかった少年が、今度は相手の震えを見抜く側になっている対比も綺麗でした。
そして第7話で、ホロスが幼い姿になって戻ってくる展開には笑いました。
あれだけ感動的な別れをした直後なので、エインと同じく「気まずい」と感じるのもよく分かります(笑)。ただ、そこで「女神と選ばれた勇者」という関係ではなく、「相棒」という関係が続いていくことが明確になったのは嬉しかったです。
第1話の無力なエインから、第7話の圧倒的な強さを持つエインまで、一気に大きく成長していますが、その間に「千年間の死と試行錯誤」があるため、単純なチート能力を与えられただけの主人公には感じませんでした。
また、ホロスが魔王誕生の原因を作ってしまったことや、現在の魔王も元は異世界人であることなど、ここから先につながる設定も少しずつ見えてきています。
千年を生きたエインが、ほとんど時間の進んでいない現実世界に戻ったことで、これから周囲との感覚の違いがどう描かれるのかも気になります。
「魔力を持たない主人公が、魔法とは別の方法でどこまで世界をひっくり返していくのか」。
エインとホロスの掛け合いも含め、この先の旅を読んでみたくなる第7話まででした。
作者からの返信
隅から隅まで読んでいただきありがとうございます!!
もう、本当に1~7話までで汲み取ってほしいところをほぼ全て汲み取っていただき『嬉しい』としかいいようがありません!
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
噛ませ狼さん(酷い)を瞬殺した、覚醒のエイン。
首ごと落ちる異世界の花を名前にするあたり、目茶苦茶凝っているなと思いました。
そして別れかと思っていたホロスとの再会はかなり早かったですね!けれど、一人旅が二人旅になることは心のささえになるような気がします。
面白かったです、星置いておきますね!
また少しずつ読みにお伺いします。
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます!
噛ませ狼ことアンドラには千年間で身に着けたエインの力をみせるため瞬殺させてもらいました。可哀想に。
第6話 こっちのセリフへの応援コメント
1000年、その間に女神と少年の間には奇妙な友情が生まれていたように思えました。
厳かで在ろうとしながらもどこか人間臭い女神ホロスと別れ、餞別の剣を携え現実に還ったエインがどのような戦いをするのか、楽しみです!
第4話 ネクストステージへの応援コメント
死にながら攻略の糸口を見つけてゆく、精神的に折れることなくまずはここまで来れたことに安心しました。
けれど道はまだ序盤、これからの成長にも期待です
第6話 こっちのセリフへの応援コメント
わぁ……本当に1000年!
頑張ったのですね……
作者からの返信
魔力ゼロの人間が魔法のある世界で無双するにはただの努力では足りないと思ったので尋常じゃないくらい頑張らせました。
第31話 悩みの種にも水をやりへの応援コメント
主人公とホロスちゃんの掛け合い面白いです。さらにここにリヒト君が加わってさらにパワーアップしてます!
第22話 話が早けりゃ結論もへの応援コメント
受付始まっ嬢さんからのとばっちりで、一纏めで処分食らっちゃったメンバー哀れ。
でも規定の報酬くらいは出るのかな?
魔王情報ないからってサクッと切るの潔すぎる。
それでも今後の情報の為に入っておいて損は無いような気はするのだけど。
作者からの返信
報酬はちゃんとでます。割と形だけの処分ですね。
第12話 教えて、ホロス先生への応援コメント
「千年修行」という壮大な設定なのに、エインとホロスの掛け合いが軽快なので読みやすかったです。
最初はゴブリン相手に何度も死んでいたエインが、死そのものを攻略情報として積み重ねていく過程が面白く、終焉竜を倒した時には本当に千年分の成長を感じました。
あたしも千年キャッキャしながら修行して強くなりたい人生でした!!
一方で、一番印象に残ったのは、やはりホロスとの関係です。
なんですかそういうの。いいですよね。
テトリスで遊んだり、くだらないことで言い争ったりしながら、最後には互いに涙を流して別れる。その直後、子供の姿で「あなたの相棒よ」と戻ってくる流れはとても好きでした。
重い過去や魔王討伐という目的がありながら、二人の距離感には長年連れ添った相棒らしい温かさがあります。
リヒトまで加わり、たぶん強くなる流れですよねー、千年間閉じた世界にいたエインが今の世界をどう知っていくのかも楽しみになる作品でした。
編集済
第21話 穏便にやりましょうへの応援コメント
ホロスの対戦相手を気遣う2人。
うん、そうですよね。
お相手は体は傷つかなかったけど、心に傷がついてそうですね。
トラウマ的な。
第20話 雨垂れ鉄を穿つへの応援コメント
戦闘大好き人間ですね。
戦闘中に自分の方が弱いって気づいていてもできるところまで戦わずにいられない、みたいなタイプ。
これ見て2戦目もやらせるのかな。
ホロスさんご機嫌ナナメなようですが……。
作者からの返信
戦いが好きなのもあるかもしれませんが自分たちサイドから仕掛けた勝負ですから中途半端なところで降参するのは失礼だと思ったのかもしれません。
第19話 双花 in ギルドへの応援コメント
受付嬢さん、こちらには都合のいい提案くれたけど、エインとホロスが本当に弱かったら大怪我どころでは済まない提案なのでは……。
リヒトくんは二人が恐ろしくつよいの知ってるんだから相手の心配してあげよう?
第15話 足元にご注意くださいへの応援コメント
ポンコツで草
第15話 足元にご注意くださいへの応援コメント
ホロスさん、さすが女神?自身の分身のようなものとは言え、剣の中に入れるるとは。
二人とも雑魚相手では全然危機感無くて余裕っぽかったですね。
最大の敵は重力?
そしてリヒトは大丈夫かな?
第3話 ■■残れへの応援コメント
Xの企画から来ました。
「千年間修行」と聞いて想像していたものより、はるかに過酷でした。
特に「生き残れ」ではなく「死に残れ」という言葉が強烈です。何度死んでも戻され、千年間戦い続ける――魔力ゼロのエインが最強になる理由として、かなり力技なのがタイトルの「ゴリ押し」ともつながっていて面白いですね。
そして最後の「枯れないでよね。君はまだ咲いてすらない」も作品タイトルを思わせる印象的な一言。
軽妙なホロスとの掛け合いから一転、壮絶な千年修行が始まる。ここからエインがどう変わっていくのか楽しみです!
第2話 「千年だ」への応援コメント
Xの企画から来ました。
村のみんなを残して逃げたエインが、「魔力がないから」ではなく「勇気がなかったから」と自分を責める場面が印象的でした。
そこへ現れる女神ホロウノス。「力なき勇気は蛮勇となる」という言葉もいいですね。そして、ようやく力を得られると思ったところで提示される代価が――「千年」。
第1話冒頭の「ほんの千年前の話」がここにつながるのか!と納得しました。
千年もの修行をエインとホロウノスがどう過ごすのか。二人の関係がどうなっていこのでしょうか。
第1話 命の重さへの応援コメント
Xの企画から来ました。
「ほんの千年前の話をするだけだ」という冒頭から、千年という途方もない時間をどう描くのか、一気に興味を惹かれました。
特に印象的だったのは、エインを逃がすために村人全員が残る場面。「こういうときは“ごめん”じゃなくて“ありがとう”だ」という言葉が胸に残ります。
そして最後の「あの子が世界をひっくり返す」。魔力ゼロで戦うことすらできなかった少年が、千年後には黒竜と対峙している――この落差がいいですね。
ここから女神ホロウノスと出会い、どんな“千年”を過ごすことになるのか。続きが気になる第1話でした!
第2話 「千年だ」への応援コメント
文章が読みやすいです。
「力が欲しいか」
という女神(?)の声が、うつくしくかつ冷徹に響くのがいい。
その性格が何気に"漢"という感じであるし。
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
Xの募集ポストから伺いました。
死に残れ、っていうのが面白いですね!
戦闘シーンもかっこよかったです!
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
ここまで読ませてもらいましたが、読みやすくて内容も面白いです。
それに再会てきてよかったです。
少女の姿でしたけど(笑)
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
技がかっか良すぎる!!
第1話 命の重さへの応援コメント
骨太ファンタジーいいですね!
ペトネおばさんも、村長も大人の背中がいい。
それと地味なんだけどフカフカになるまでエインが耕していた畑、主人公の真面目さが伝わってグッド!
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
千年の修業を経たエイン……。
彼の活躍が楽しみになる七話まででした。
続きもじっくり読ませてもらいますね!
第10話 矢が降っても地は固まるへの応援コメント
考えてみればエインはずっとホロスとしか会話せず過ごしてきたのだから、愛想とか忘れててもおかしくないですね。
村にいた頃はもう少し感情あった様に思えるし。
作者からの返信
その通りです。でも逆にいうとホロスがいたからこの程度ですんでいるとも言えます。ここにホロスとはまた違うベクトルで感情豊かなリヒトが加わることでどう化学変化するか、そういった部分をうまく書いていきたいなぁと思っています。
第8話 地獄への道は女神と共にへの応援コメント
村のみんな⋯;;
千年の代償で感情が薄れてしまったのが少しかなしい⋯;;
作者からの返信
コメントありがとうございます。千年の重みを表現したいと思って書きました。
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
Xから来ました!
6話まで――、とのあとがきがあったので、6話読了時点での感想を書きますね。
主人公の強さに、理由と謂れがちゃんとある作品なのがいいですね。ポンと渡されたものではなくて、ちゃんと努力して得られた強さだからこそ、応援したくなる主人公として描写されているのだと思います。
中世の世界観で現代のゲームで遊びつつ、女神様と距離を縮めるのも斬新でした。Excellent!
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
涙のお別れをしたと思った途端、まさかの再会でしたね。
続けて追わせていただきたいと思います。
第9話 予知と勘への応援コメント
ふむふむw面白いエピソードでした。
はじめの描写だともしかしたら......
お荷物女神なのか?と思いましたが、
収納スペースとしても有効ですねw
防いで、囲んで、押しつぶすw
英語みたいな防御魔法の3段活用が面白くて良きですな😂
どうやら、主人公の技は花の名前で推していくようですね!嫌いじゃありませんw
面白い作品ですので、レビュー書かせていただきます!
自称なんちゃってレビュー職人ですので😂
それでは、度々お邪魔してエピソードコメント残したりしちゃうかもしれませんが、よろしくお願いいたします🫶
作者からの返信
毎話ご丁寧にコメントを残していただきありがとうございます!こちらもこれから読み進めていこうかと思います。
第8話 地獄への道は女神と共にへの応援コメント
新たなる旅立ちですね!
魔王が女神を察知して「平和な世の中になっただろう」と言っているのが印象的です。
はるか大古に女神と魔王に何があって?どんな葛藤を経て、封印することとなったのか?
ここまで読んだ感じだと、後々語られるような気がいたします。
そして鵠という名前がさらにそれを予感させます。
鵠は白鳥だったり、弓道の的の黒点を意味するのですね。
狙ったものは逃がさない!一点を貫く男だったのか?なんて想像をかき立てますw
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
ふむふむw素敵な物語でした!
『千偽理ちぎり』にしよう。千の偽いつわりを千の理ことわりで覆す
なんだか、1000年間の2人の互いの契りにも連想出来て素敵です💕
それにしても、刀は、女神の分け御霊だったんですね!復活できて何よりです。
足を引っ張りそうではありますがw
必殺剣『 鬼椿 』もかっこいいですね!
椿は綺麗な花が咲いても、散り際がポトリ落ちてしまうため、縁起の悪い話でもありますが、異世界剣士の技名としては、華を添える特殊剣になりそうですね。
それにしても、ホロウ・ホロ・ホロウノスwなぜか私のツボでございます😂
第6話 こっちのセリフへの応援コメント
1000年間の女神との共同生活。
それは、師弟を越えた友情にも似た絆を構築していた所が、何とも感動的でございます😭😭😭
女神ホロス・ホロ・ホロウノスという名前で「 クスっw 」っと笑ってしまうところ以外はwww😂💕💕
第4話 ネクストステージへの応援コメント
なかなか興味深いエピソードでした。
特にナイフを投げて、注意を引くと言うのは、イギリスSASの近接格闘術に似た、敵の行動を一定にさせる効果があるので、戦いを予測しながら戦うことができますね!
最後には先の先を、取ることで心理的優位性を高めて戦いに勝利するところが素敵でございます🥰💕
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
主人公エインの己の無力さと戦う勇気のなさに絶望し、身を切られるような悔しさが深く伝わってきました。だからこそ、その後の過酷な修行へ挑む彼の執念が深く胸に響きます。
女神ホロスとのどこかコミカルで温かい掛け合いも魅力的でした。
現実世界に戻ってからのカタルシスも爽快で、この先の展開への期待感が一気に高まるとてもいい序章でした!
続きも楽しみに読ませていただきます。
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
魔力ゼロのまま、ただひたすらに磨き上げた純粋な「殺気」と「剣技」だけで上位魔族を圧倒する描写が、
とにかく最高にシビれました。
第4話 ネクストステージへの応援コメント
ただの無双ではなく、死にゲーの攻略プロセスが非常に緻密でとても面白い。
死の恐怖を乗り越え、冷静に敵を分析し始めたエインの成長速度にゾクゾクさせられます。
第1話 命の重さへの応援コメント
序章から一気に物語へ引き込まれる構成で、エインの無力感と村人たちの優しさ、そして最後の「千年だ」という衝撃的な締めがとても印象的でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
第7話 千年後にも花は残るへの応援コメント
コメント失礼します!
千年間という果てしない時間を一緒に過ごしてきたエインとホロスの関係性がすごく好きです!「千偽理」という刀の名前に、二人が過ごしてきた千年の思いが込められているのがすごく素敵だと思いました!
これからの展開もすごく気になります!
少しずつですが、追わせて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通り「千偽理」には千年の思いが込められているので素敵だと思ってもらえて嬉しいです!