イレナ・シモノヴァ 後への応援コメント
理解しがたい異文化!世代間格差!当人たちだけが知っている暗黙の了解!!ロシアっぽい国の決闘文化?良い!
猫 1への応援コメント
猫が死んだ……。
ボリシェール 4への応援コメント
虚飾もりもりで、宗教化してる……。
なんか連邦の思想は、ラケディアの制度を無理矢理現代化しました感があるな。
若かりし頃の導き手と、後年の書籍との乖離が割とホラー。
ボリス・イリイチ 後への応援コメント
アホすぎて国がわからん。
ロシアでいいんか…?
編集済
帝政ノーレムリアへの応援コメント
うわぁ~、グロワス陛下に出会わなかったジュールさんっぽい思想が出現しちゃってる……。(白目)
編集済
シュラーヴァ エリーナ 後への応援コメント
いい話が入ったと思ったら、最後あたりが不穏なんですけど!?
シュラーヴァ エリーナ 前への応援コメント
なんか、初っ端もそれ以降も、だいじょばない感じがぷんぷんなんですが……。
シュラーヴァ エリーナ 前への応援コメント
章タイトル的に、後々ボリスくんの息子たちがメインになるのかなぁ
…結果が示されている訳ではないけど、やらかした感の強い隷農解放…え、大丈夫ですよね?
大丈夫じゃなさそうですよね???
イレナ・シモノヴァ 後への応援コメント
国民の義務として射撃訓練を行う戦中の日本・・・。
現実での日本で、徴兵制度があった頃だと、こういう感覚のこともあり得た?
それとも、現実とは少し異なる世界を想像するほうが良さそう?
前作までと、ちょっと違ってきたっぽい。
続きに目が離せなくなりました(とっくに、目が離せていないけど)
イレナ・シモノヴァ 後への応援コメント
なんか現代韓国みたいな日本から来てますねボリスくん…
イレナ・シモノヴァ 後への応援コメント
ボリスくんの言う日本って、いつの時代なんだろう??
あと、物語の進みが駆け足気味なのは、ストーリーにどう絡むのやら。
イレナ・シモノヴァ 後への応援コメント
…ボリスくん?ねえ、君、日本って名前だけ同じとこからきてるのかい?傍点が意味深だね???
イレナ・シモノヴァ 後への応援コメント
仲間集めも恋(?)も、大急ぎで手提げに詰め込むみたいな勢いでお話が進む…。何が待ってるんですか?!
イレナ・シモノヴァ 前への応援コメント
息子かしら?
大判布って編み物OKだったんだ
ネクタイと成り立ち似てるのもいいなぁ、ちゃんと文化がある感(?)します
イレナ・シモノヴァ 前への応援コメント
誰に対しての語りなのかな?
イレナ・シモノヴァ 前への応援コメント
私たちはいったい誰なんだ...この文書は一体...
イレナ・シモノヴァ 前への応援コメント
「女子高生はなあ…」ってもじゃもじゃ言ってるうちにフラグ立てちゃう😂
ニコルス・ニコリヴィ 後への応援コメント
腕時計があるんですね
こっちには以前からあったのか、グロワス十三世に端を発した流行が広まったのか
猫 2への応援コメント
うわぁ~……。
党が無謬であることをがんばって書き連ねているのが、滑稽を通り越してホラーに感じるぜ……。