第33話 会議への応援コメント
囮がどうのって出た時点でどうせオブスキュリテを囮にするんだろうなぁって嫌な確信がある
外れて欲しい
第33話 会議への応援コメント
魔法少女局の無能っぷりが今回も光ってますねえ
どの顔してそんな感情向けてんだろうか
そのくせオブスキュリテの話を疑いもしない…
結衣君も自分がこうあって欲しいと思う姿を相手に投影しすぎや
第32話 思い出への応援コメント
まだ若いからこんなこと言うのは酷かもしれないけど結衣くんほんと自分のことしか考えてないなって
局の大人と麗奈は今んとこ論外だし
悪側が真っ当に活動してるから対比でより…
編集済
第32話 思い出への応援コメント
届かなくても?自分の罪の重さを自覚して無さすぎてびっくりだわ、過去の自分がしたことで今回の事件は起きたと言っても過言じゃないのに今だに保身に走るんだね。止めるべきは2年前だったのに、今更ろくに償いもせずに謝罪って都合良すぎ。
もし態となら自称親友(笑)さんは言葉は自分に都合いい様に人を動かすための道具だって事をよく理解してるね。
本人に届かなくても謝った事実が残って、その事実を元に周りが相手に寛容を求めて、相手が不寛容を見せれば周りが勝手に叩いてくれて、不寛容に傷ついた自分は被害者面して、後から周りに許してあげてって寛容さを見せて自分は賞賛されるんだよね?
プライバシーとか言ってるけど過去に守るべき対象を守ってない局だし、検査や記録と称して盗撮・人体実験・凌辱・拷問、その写真やデータを局の人間や裏に流すなり何でもかんでもやってそう。
第31話 戦力への応援コメント
いまさらだけど
祈=オブスキュリテってのは世間にも広まってたんだな
そうなると当然二年前のことは掘り出されるだろうしそれでも擁護の声が聞こえてこないの市民のおわりっぷりがわかってよい
妹ちゃんはどうなんだろ
心ではわかってるけど…なのか
ただのバカなのか…
第31話 戦力への応援コメント
今1番楽しみにしてます。コメントでよく人類サイドについて言われてますがそれは赤羽祈の描写がうまく、心理描写が丁寧故だと思います。コメントでもありましたが、個人的にも悪側で頑張って欲しいなと思います。悪側の友情という楔も打っているのでこれからが本当に楽しみです。更新頑張ってください。
第30話 墓標への応援コメント
>「それだけ言うことがないと? 恩人に?」
恩人って誰だ……?
彼女にとっての恩人なんて、自分の命を救った四条 瑠香と、1万歩譲って自分に新たな道を示したストレガしか居ないでしょうに。
そもそも人員配置がミス過ぎる。なんで監視対象の元親友と監視対象を恨んでる人間を監視役に選んでるんだ。
普通は監視対象とあまり関わりの無い、必要以上の感情が無い人間を監視役にするだろ。
案の定私情出して不必要な挑発までしてるし。いくら安全装置があるとはいえ、魔法少女でない普通の警備員がいる場所で監視対象を不必要に刺激する必要なんて無い。
何考えてこの人員配置にしたんだ……?
第30話 墓標への応援コメント
愚かなる魔法少女局に、厄災あらんことを
第30話 墓標への応援コメント
これも結局のところ魔法少女局が果たすべき役割を全く果たさなかった結果だからな。
本来魔法少女の行動全ての責任を取って守るための役割に存在価値があるのが局って組織と幹部共じゃないのかと。
なのにこいつら何も果たしてない無能でしかない。
そしてそれは二年経っても何も変わってないからマジでドブカス。
シティの愚民共がカス過ぎるのも大きいが、そもそもこいつらがきちんと与えられた役割果たしてれば祈は助けられた感謝で終われてたのに、見捨てるという大愚行で全てを壊した。
そして保身から親友を裏切った自称親友(二度と口にするな)とやらが見捨てられた祈に止めを刺した。
だから助けられた恩人に対して感謝だけでなく恨みも抱く事になったんだよな。
編集済
第12話 真実を知ったとしてへの応援コメント
1人で抱え込んだ子が壊れてきた、の中に祈を入れるのは、結衣にとってはクリティカルでダメージが入りそうだけど。
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
組織もオブスキュリテを利用してるのは変わらんのにストレガがしっかり悪なのでどこぞの正義ヅラした奴らより好感度高くなる不具合
第28話 因果への応援コメント
こんな配置をするとかこれもう魔法少女局がいちばんの悪の組織なのでは…?
第27話 提案への応援コメント
> 赤羽 祈が何を失ったのか
よくもまあ堂々とこういうこと言えるよなって
第26話 2ヶ月後への応援コメント
こいつらやっぱ滅んだ方がいいのでは
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
今話で管理局に組織の内通者がいることが明かされて2年前の事件にストレガ関わってるんじゃね?説が信憑性増した…けど結局祈を切り捨てたのはシティ側って事実は変わらないのがもう救いようがない。
そしてカーマインが登場したことで結衣の薄っぺらさが浮き彫りになりそうだなぁ。
編集済
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
秩序があるから秩序の為に仁義に欠ける行為を平気でやれる魔法少女局と愚民共と秩序がないからビジネスライクな関係を維持するために悪党なりの仁義は通す犯罪組織対照的ですね。
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
自称親友(笑)さん立つ瀬なくてザマァw
さっさと名誉と尊厳ズタボロにされて絶望してくれ!
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
ヒトに同じように鬱屈したものを抱えている同志だから気付いたとかありそう
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
オブスキュリテになってからの祈を知ってるか知らないかの差が出てる気がする。
つまるところ、苦しんでた祈に寄り添ったかそうでないかの差なんだけどね!
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
カーマインの方が元親友よりも親友してない?
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
WSSタグがつくのも遠くない話かもしれないw
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
悪のはずなんだけど筋が通ってて人情もある侵略組織の方が好感度高いって言う。
友達って言葉がこれほど印象変わるって凄いよねえ。
結衣の親友はちっとも響かないのにカーマインの友達は腑に落ちる。
こっちに勝ってほしいって思うのは作者さんの思う壺なんだろうかw
今の所シティとか魔法少女局とかさっさと滅べよとしか思えないし。
編集済
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
あれ?カーマインの方がよっぽど友達なんじゃ?
自称親友は結局さ、肝心の時はいつもオブスキュリテを選ばない。自分の物差ししか認めないタイプ。
上のいい子ちゃんになることを選んでメッセージ一つ送らない白瀬と突貫して助けに行こうとするカーマインは比較になるな。
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
この組織は悪なのかも知れんが欺瞞に満ちたシティとどっちがマシかって考えるとなぁ
少なくともカーマインはオブスキュリテのことよく分かってていい仲間じゃんって思った
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
初コメですm(__)m
一気読みしてここまで追い付きました
読みごたえと愉悦がすごいです……!
方やアットホームな雰囲気を醸し出しておきながら追い詰められているのを見て見ぬふりをして助けを求められても全部無視した組織と元親友、方やビジネスライクといいながらも救出のために策を練り助けを求められていなくとも助けに行こうと動き出す組織の幹部と同僚(友達)、素晴らしい!
カーマインが早く白瀬と対峙してほしい……!
オブスキュリテをかっさらってイチャイチャして、オブスキュリテも言葉ではカーマインを拒絶するもどこか満更でもない態度で、まるで見せつけられているような白瀬とかだったら最高です!
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
悪は悪なんだけど悪辣さを隠そうとしないだけこっちのがマシに見えちゃうんだよなぁ
第29話 一方、組織ではへの応援コメント
いい友達じゃん
編集済
第28話 因果への応援コメント
「お前さえいなければ、姉は死なずに済んだんだ」と言わんばかりに睨む四条麗奈もそうだけど、何より、トカゲの尻尾斬りとして赤羽祈を見殺しにし、彼女の家族を排斥し、祈をオブスキュリテに変えた魔法少女局を生かしておいてはならない――!
自分はそう思った。
編集済
第28話 因果への応援コメント
姉の想いを全く分かっていない妹か。
曇った目じゃ仲間を命を掛けて守った姉の想いも理解出来んよね。
姉が命を掛けて守った仲間を、姉の死を利用して貶めたシティの連中と同じように敵視して仇だとでも思ってんだろうな。
それが姉の崇高な想いを踏みにじって祈を貶める事に利用した、シティ住人や局の連中の醜さと同レベルの浅ましさだって分からない。
結衣はもういいや。
二年前に自分がやった事を後悔してるのは事実だろうが、今現在の行動は何もかも既に手遅れだって認めたくないからやってるだけでしょ。
取り戻せない時間の流れや今の祈の気持ちも何も見てない。
局に関しては一貫してクソとしか。
なんで野次馬やマスゴミが集ってんですかね?普通は完全遮断するだろ。
二年前と同じこと繰り返すとか、本当に学習能力が皆無のお猿さんですね滅んでください。
第28話 因果への応援コメント
明らかに因縁しかない四条さんの妹を監視役につけたのはいざと言う時に絶対に容赦しないと思われてるからなのか?なかなか残酷な采配を管理局がしているのがどうにも気になりますニチャァ( ◜ω◝ )
第26話 2ヶ月後への応援コメント
アレ、とか使う、という言い方がもうね
第12話 真実を知ったとしてへの応援コメント
何故かオブスキュリテが悪かった前提で話をしてますが、そもそも何も悪いことしてないよね?
未熟が悪だと言うならもう何も言う事はありませんが
第23話 今回もへの応援コメント
美しい!
うんコレぞ闇堕ち属曇らせ科の王道!って感じ。
どちらが正しいとか間違ってるとかじゃない、その中で生まれる葛藤や意地に神秘が出てくるんすね。
ネット小説でここまで流れを汲んで心情と展開を丁寧に描写してるやつは少ないから助かる。
てかカクヨムコメント欄の層、こういう創作の見方するんだって感じ。単一キャラにフルベット共感とか、敵味方切り分けとか、そういうスタイルだと楽しめるシナリオが限られそう。
なんつーかさ、読者は作品を読みながら「こういう読み方をした方が良いな」と察したり、文章から作者がやりたい表現の意図を汲みながら読むもんじゃないのか?じゃないとただ自分の型にフィットしない展開を批難するBotになっちまうぜ。
まぁ楽しみ方は人それぞれだけどさ。
編集済
第25話 結末への応援コメント
オブスキュリテからしたら、徹頭徹尾で加害者共でしかない奴らが自分の事を被害者でもあり加害者としか定義してんのはそりゃ余計怒りを燃え上がらせる。
勝手に憐れむ癖に復讐されるだけの理由があるの理解しておきながら手を出したら加害者と言うこの身勝手さはそりゃムカつくよねと思う。
結局結衣もそうでしか思ってなくて親友となんだと言いつつ結局敵だから止めただけで満足して祈の絶望や怒にて微塵も寄り添ってないんだから何も救って無い所かただ燃料を投下しただけ。
それに当の本人を雁字搦めに拘束しておいて祈の沈黙も、拒絶も、怒りも、全部受け止めると言ってるのが薄っぺらいよね。自分が殴られる選択肢を封じておいて安全圏から綺麗事言ってるようにしか見えないよ。
第5話 オブスキュリテへの応援コメント
「名無し」か。
第15話 戦闘準備への応援コメント
>「あの子が、これ以上誰かを傷つけて、自分の帰る場所を壊す前に止めます」
帰る場所?そんなものこの街の何処にあるんですかね……
それこそ過去に戻って起きた事を無かった事にしないと、この街が彼女の帰る場所になるなんて有り得ないでしょう
もしも復讐が果たされず、彼女が諦めるとしても、その帰る場所はこの街だけは無いでしょう
第5話 オブスキュリテへの応援コメント
タイミング良すぎて敵の洗脳で民衆を扇動したようにも感じるな
1章時点 人物まとめへの応援コメント
局が隠している軍事機密、色々想定がつきそうだがモヤモヤするな…
自分の感覚としては、歪みだらけの世界を破壊したい気分が勝っている
局の命令を優先して世間の悪意に苛まれる要救助者を見捨てた白瀬の気持ちが現時点で理解出来ん
第3話 どうしてお前が生きているへの応援コメント
流石にありえないでしょ、ここまで責められるとかどうなってんのこの世界
1章時点 人物まとめへの応援コメント
やはりオブスキュリテを応援してしまう…あまりにも救いのない祈が不憫でどうしてもそうなっちゃうのよね。
1章時点 人物まとめへの応援コメント
祈は捕まった後(捕まる前は読まない方がいいとされてた)だし資料が隠されてなければ読むことは出来そうなんだけど(捕まった以上許す許さないってとこは気にしなくていいし)
森山と桐生は事件の真相を知ってるのか気になるところ。
まぁストレガが祈を利用するためにスパイやら信奉者を上層部に入れた結果が事件の真相って可能性もあるのよね。
1章時点 人物まとめへの応援コメント
オブスキュリテの憎悪はこの程度で収まらないことを祈ります。
1章時点 人物まとめへの応援コメント
ピンチのあとにはチャンスがある…それが魔法少女だもんね!
頑張ってオブスキュリテー!
第33話 会議への応援コメント
何か龍共が人間の核奪ってトロフィーにすることを野蛮とか言ってるけど、人間も虫や動物を標本やはく製にしたりするんだからやってる事大差ないだろと思う。
自分達からしたらそれは殺人とか抜かしてるけど、他の動物から見たら人間と違って言葉で何か言わないだけで同じようなもんだろと思う。
その認識が無くて人間と他の生き物は違うと選民的思考が発言から滲み出てるから傲慢すぎて気持ち悪いですね。